「クチチャック危険信号感度2」
ここは日記が見れる部屋です。
クチが最近思っていることなどが分かるかもしれません。

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  • 2004年07月01日 04時48分32秒
    頭が笊

    はい
    これで感度2終わりね
    くぎり
    ちかごろ書けなかった
    あついね
    汗出る
    ちっともあれね
    寝れない
    さあ消せ俺
    パソコン消せ
    ちゅってもって言ってた昔
    そう
    あとあれ
    キンコンカンコン鳴ったって言ってた
    鐘だけど録音が流れているから
    鐘と言うのがどうもしっくりこなかった

    だらだらと改行するのが好き

    ゆらゆら帝国の
    「パイオニア」
    という歌がいいよ

    いらっしゃいのイメージ

  • 2004年06月10日 03時15分30秒
    休めと言われずとも休むさね(命令=変態)


    陸があるよねえ砂浜とか
    そこに立つよ
    それで入って行くのだよ
    じゃぶじゃぶと
    すると足がつかなくなるよねえ
    そうすると泳ぐのだよ
    気がすむまで泳ぐのだよ
    陸に戻ることは考えないのだよ
    泳ぎたいだけ泳ぐのだよ
    そうするとどこかで沈むよねえ
    だからお墓に骨が欲しいのは俺じゃないよ
    悲しいことはずっとあるのだよ
    記憶があるじゃんねえ
    だとしたらごめんはしないのだよ
    きりがなくなっちゃうかも
    でもそうはさせたくないともさ
    その日僕は元気でいることができるかしら

    昨日の答えはあじさいだよ
    わかったかな

    何かがびにょびにょなのを見たことがあるかい?

    あれです
    何にも属さないということが
    簡単なようで難しく
    かっこよく下らない
    無価値の価値
    だまって仕事をしていればいいのだよ

    ふらふら咲いて
    からから鳴いた

    燃えのいいたばことそうでないたばこ
    たばこくんたばこちゃん

    君の今日はひとつこれに免じては
    どこにちら?

    ふげえなあ
    まわるともっとふごい
    あら説明っぽい今日

  • 2004年06月08日 21時37分56秒
    もこもこのやつ

    ひさだね
    いい風吹いてるね
    昼間はあんなに暑かったうえ
    カーディガンをはおっていてさらに暑く
    そんなだったから

    あれなのだよ
    不安の創造
    へだてるもの
    まあまあ気にしないでおくれよ

    それと同時に

  • 2004年05月28日 11時31分00秒
    のさもん

    あーいいてんき
    学校にいくよ
    途中にいい花があって
    それはいつも見るけど
    赤いたわしのようなのだよ

    植物の葉や花弁が
    はばたいて
    地面ごと飛ぶ

    それはなったらなったで
    きっと楽しい

    そうなるはずがないと
    断言するのも
    楽しければ楽しいね

    なになにのさもんが流行っています

    にがい味するのさも〜ん
    怖い顔するのさも〜ん

    のように使う

  • 2004年05月15日 21時17分29秒
    とかいっちゃってはない

    こんばんは
    日記にこんばんはは出ないね
    暑いけど夜は寒いね

    いじけてる人には誰も寄りつかない

    なんてことをいうのか
    手をしまったりしてね
    世界初いじける自転車

    意見がまっぷたつってもともと一つなのかどうか
    風なのかどうか
    強みは誰かの弱みがそうさせるのか

    できたかできないかの前
    やったかやらなかったかの前
    そうなっちゃう
    さも自分がみたいなね

    男が二言の刑に処せ

    やじゃんばお!!

  • 2004年05月05日 15時14分35秒
    あんたが

    ぬほ!!

    クチ元気(ぐう)

    何か用はないでしょうか

    クチに知らないことがいっぱいあるでしょうか

    昨日の寝る時にジョーズが来て
    起きたらかなしくなり
    今です

    ヤフーがヤウェーに改名する世界が来た

    危なっかしい

    ジョーズは悲しくなし

    ヒント
    えくぼが米で見えない

  • 2004年05月03日 07時55分56秒

    誰が言ってることも正しい

    だからってねえ

    だからってなんだよなんてさあ

    聞かないでよ

    ありがとう

    きっとそう思ってるって

    信じるのは無理?

  • 2004年04月29日 01時26分09秒
    いっくらいっくらいっくらいっくら

    昨日の夜はおもしろかったな
    自転車がそこらじゅうに倒れていた
    ずっこけすぎ自転車ばっかり
    家の近くに道路にふとんがどろーんだったし

    憶えても思い出さないとむだらしい
    憶えてないことになる

    思っても伝わらないとだめらしい
    何も考えてないになる

    できない人が行かないのはどこ

    ぐわあなんかに似てる

    なんだろう

    ガムの銀紙か、のようなこと?
    ではない?

  • 2004年04月27日 09時57分51秒
    おはよう、一日雨だって

    頭が働いているときというのはいつかね

    昔の思い出

    校長先生が朝会のステージに立っている
    どこかのクラスが八時半に五分ほど遅れて入ってくる
    整列完了
    校長はぷんぷんしている
    そしてこういう

    おい君達
    一分遅れるっていうのがどれだけのことか分かるかい
    ここにいる270人がそれぞれ一分ずつ君達を待っていたということなのだよ
    それはね君達
    君達一人一人は一分間かもしれないが
    ここで待っていたのは270人だから
    270分ぶんのことをしているんだよ
    それだけの重みを感じたまえ

    のようなことをぷんぷんで言った

    そこで並んでいた側の俺としては
    だからなになのだろうということだった

    さあてと

    いこらっしゃい!!

  • 2004年04月15日 22時38分37秒
    コックのかけごえ

    やあやあ
    ごぶさたしたな
    スヌーザーという音楽雑誌で甲本ヒロトが言っていた言葉
    「心配されるくらいなら嫌われたほうがいいんだ」
    かっこいいな
    そのとおり
    なんだけどね
    口だけじゃあいけないよね
    つよがって言ってんじゃないんだもんよ

    いい天気に恵まれた
    はっぱが透けるといいね

    しお!さとう!しお!
    しおのことをむかし

    「しよ」

    と発音していた

    学校に行くとき途中に海があって泳がないと行けなくて、そうしたら水着で家出てカバンは頭に結わいてみたいなさあ

    船っ!!

    って思うよねぇ

    もしもし〜?みたくなったぞ

    明日こそコールアンドレスポンスたのしもうぜ

    やべえおなかいたいからまたね

  • 2004年03月17日 19時17分29秒
    まぬけやろう

    日曜か?あっこにおまかせは

    なんかお笑い芸人のネタを見ていて
    そうしたら悲しくて
    悲しいのがのぼりつめてきて
    泣いてんだけどネタは見てて
    色んなやつらのネタを見て
    なんかやるごとにもうやめてっていうくらい
    泣いちゃってるんだよ俺

    でね、だんだん分かってくるのよ
    家のリビングのソファだなって
    そういや昨日ここで寝ちゃったって
    テレビはあっこにおまかせがついてて
    いろんな芸人がなんかやってるって

    お昼だって思ったな
    テレビと夢が同期して意味分かんなくなったなあのときは
    起こして欲しかったなあのときは

    あっこに裁かれるのはきついな

    しかしあのまぬけっぷりはひどすぎる

    オギャア!!

  • 2004年03月08日 03時12分48秒
    てれこ

    そうだよなあ。
    車売る。
    そう。
    ありがとうタカミ氏。
    よい情報をくれて。

    トムヤンクンは俺は好きだったな。
    匂いが好き。
    味が濃すぎてたまに食べるとおいしいくらいだな。

    また飴のCMの話をする。
    VC3000のどあめのあれは天童よしみか。
    あれ小さい女の子ともっと小さい女の子が天童メイクで天童と並ぶんだけど、あれうぁ天童はこんなに少女っぽいわよってことが言いたいのか?
    三人斜めに並ぶところでにやっとしちゃって誰かと一緒だとなんで?って思われちゃうねあれ。
    そういうCMない?
    なんで笑ってんの?みたいなやつ。
    俺結構ある。
    説明しても微妙すぎて、しかももう前のことだしとかでやっかい。

    今日うちのおばーちゃんが、よくものの名前をてれこに言う癖がある人なんだけど、グレープフルーツのことを「ほら、えーと、あれ、なんだっけ、フレーツグループ」って隣で言ったからやばかった。

  • 2004年03月01日 06時29分58秒
    0 (あとがき)

    上品な猫は

    おにゃーん

    と鳴きます。

  • 2004年03月01日 06時00分02秒

    ぽくっ、ひゅーん、ぽんぽんぽん。
    ぽくっ、ひゅーん、ぽんぽんぽん。
    ぽくっ、ひゅーん、ぽんぽんぽん。

    びーびびー。

    さっとわきへ。

    乗用車。

    あんなに楽しかった旅はこれで終わっちゃう。

    しんみりビルを人間に置き換えキャッチボール。

    奴のいうことはほとんど変わらない。
    それはお前すごいことなんだぜ。
    窓が割れるのが嫌なんだね。
    だから泣いちゃうんだ。
    やっと分かった。
    これからも仲良くしてね。
    そして俺を雨風から守って地震でも倒れないでくれ。

    ドアが急に相手すごい剣幕の馬の足だけ人間が出てきた。
    気持ち悪っ。
    近くに来る。
    俺を見てる。
    ぴたっ。

    「お前がどっかに行ってるあいだ俺はずっと泣いてたんだぞ!!」

    くやしいっみたく前かがみに目をぎゅうっと閉じて、なだれ込みから立ち直るようにして立ち去る悲しそうな馬。

    ごめんよ。
    呼んだのにどっかいっちゃってたね。

    ぽくりっぽくりっぽくりっ・・・・。

    遠くなって消えた。
    そして後ろからまた戻ってきて俺の背中にぶつかってきた。

    「このやろう!!」

    今頃になってひひーんとかいうこの馬。

    ありがとう。

    がしっ、ぎゅ。

  • 2004年03月01日 05時33分35秒

    くぬぎおじいさんがやってるスポーツ用品店。

    おじいさんいっつも寝てるから野球ボールを一個失敬します。
    ほいっと。

    ああそこ曲がると家だ。
    家がある。
    白い細長い三階建ての家。
    その三階にある俺の部屋の窓がある。

    あった。

    一緒じゃん!
    当たり前じゃん!
    ぶっ。

    自転車があるってことは車もあるってことはみんないるんだ。

    高い場所に当てる。

    壁当てする。

  • 2004年03月01日 05時26分31秒

    改札を出て右上に大画面。
    でかい音。
    人間ジャングル小。

    地下街。
    緑色の制服が素肌にすーすー。

    新星堂有隣堂ラチッタデラ。

    場所がもうちょっと広かったら良かったのにね川崎。

    歩く。

    家に向かって新川通を歩く。

    うちに帰って風呂入って着替えたらデニーズ行きたい。

    パフェを食べよう。

    パフェの後の水はおいしい。

  • 2004年03月01日 05時19分54秒

    駅員に川崎までの電車代を借り、寒いので上着も貸してくれた。

    山手線品川行きに乗る。
    あのどこの駅まで何分みたいな画面を見ちゃう。
    あれ好き。

    五反田辺りでそろそろかって感じ。

    品川。
    広いな品川は。

    回転。

    乗らない。

    京浜東北。

    東海道は早いけど落ち着かないから乗らない。

    大井町大森鎌田。

    川崎。

    下車。

    途中のどこかのたまごからひよこ出てる奴懐かしい。

  • 2004年03月01日 05時13分20秒

    角度の弱い三日月の形の穴。
    顔をひょい。
    やー。
    たけ−と思ったらそんなでもない。
    微妙だ。

    通行人とばちんばちん目が合う。
    虚ろになるな俺の目。
    やつらの目線はチョップでシュだ。
    一発。

    顔を引っ込めさらに上に行ったら持ち上がって取れた。
    飛び出して道路に落ちる。
    土偶。
    変な目の手上下の土偶の中に俺はいたらしい。

    そしてここは渋谷のようだ。

  • 2004年03月01日 05時02分48秒

    緊張のあまりに手がぐーぱーぐーぱー。
    どこに出るやら。
    ねえ!
    楽しみで服でもぞもぞやってさわり心地が最高。

    らんという花を一度咲いているところをみたい!
    どばーん。

    ひゅるるるるる・・・・。

    ここは空洞か?
    もしかして最初から空洞しかないぞこれ。
    うわあやっちゃった。
    みんなここ来てるんだ。
    なんだろう上から光がちょっとだけこぼれてる。

    あそこまで行こう。

    上に向かって平泳ぎで登れる。

  • 2004年03月01日 04時40分56秒

    将来の夢をここに書いてからドアを開けてください。
    そうすれば好きな場所に出ます。
    書かなければその逆。

    らしい。
    いっぱい書いてあるぞどれどれ。
    消防士。
    本格居酒屋の店長。
    牧場を建てる。
    航空パイロット。
    わあ読むのめんどくせえ。

    みんなばか。
    みんな逆行った。
    名前書き忘れてる。
    惜しいね。

    手にはーっとやってびたんでいいんだよこんなものは。

    なっとらん!

  • 2004年03月01日 04時25分29秒

    じんせーいをー
    ふりーかーえるとー
    一つのメロンパンがー
    浮いてーいるー

    ときにーしぼみー
    ときにーふくらむー
    あーまーいーもーのー
    くーわーないー

    完成まぢかのー
    あけがたのー作業台でー
    いっこだけー
    どかされたーこともあったー

    ときにーうれー
    にげかーくれるー
    めーろんぱーんは
    くーわーなーいー

    くえない!
    くえない!
    それを食ったやつがこの中にいる!

    どうもありがとうございました!
    やーべー。
    急なんだもん出来るかって。
    かーっ!
    うわ唾出てこねえ。

    まいったな。
    外行こう。

  • 2004年03月01日 04時13分44秒

    おーい出せ−!
    おーい気付け−!
    みんな−起きて−あさー!
    朝だよ遅刻だよ!
    今度遅刻したらミートソースでしょ!
    怖いよ!
    みんな待ってないよ!

    ・・・・。

    ちきちきちーん!
    当分は中のもの食べよう。
    スライスチーズでしょ。
    サラダの残り。
    コーヒー牛乳もある。
    これらを全部混ぜ臭くしてやれ。
    たまごは全部ぺろっとしてやれ。

    うーんつまらん。
    つまらんときは念仏。
    違う。
    開いた。
    なんだ!
    ステージの上って!
    いきなり上って!

    どじ君のどじは本当にどじだ。

  • 2004年03月01日 04時02分07秒
    10

    くぅ〜おなか〜。
    おなか〜ぎゅうぎゅうだよ〜。
    だめマス踏んじゃったよ〜。
    氷水飲まされた〜。

    口では言いつつ実は本当はすっごい嬉しかった。
    これでもかってくらい体ぴっきーんて。
    そりゃ何にも飲んでなかったもんな。

    がたいを取り替える、だって。
    なんだ誰とだ。
    好きな人とか。
    うわあ禁断のマス。
    ほれジャンプ。

    あっち側がエロで、あっち側が感動系か。
    ビデオ屋みたい。

    あらもうゴールか。
    自宅の冷蔵庫へだって。

  • 2004年03月01日 03時54分30秒
    11

    雲に乗っているのはここからだとよく見えないけどひまわりだ。
    で実はそれはひまわりを頭に付けてカモフラージュしているめぐりあいの達人。

    ばかめ。

    ほっといてやる。
    ふるふるふるふる。
    この砂漠で新しい笑い方を憶えたんだぞ。
    ふるふるふるふる。
    けつが揺れてんだ。

    ありゃーめくれた。
    砂漠が裏返って人生ゲームみたくなった。
    ええー。
    あいつサイコロ持ってる。
    俺を選んじゃだめ!
    大変なんだから。

    だからこうしてやれ。

    キャッチ!

  • 2004年03月01日 03時46分12秒
    12

    だいぶ疲れて足もつってきた。
    心配するなよ足君。
    愛してるよ。
    休む。

    きゅうー。
    ゆっくり砂に体がちょっと埋まる。
    ごっくり。
    月が油取り紙って。
    けっこうお年頃なんじゃないか。
    そっとして置く。

    砂の中に墓が立ってた。
    いっぱい。
    ここ昔人住んでたみたい。
    がぶがぶチキン食っていやらしい目でこっちを見てる肩に碇マークの刺青のアメリカ軍人。
    あぶら男。
    そんな落書きが墓に。
    熱いちゅうはいらんかお前。
    へどもどしてるよ。
    かわいくないよ。

    この砂漠怪しい。

  • 2004年03月01日 03時33分47秒
    13

    絶対こうなると思った。
    じじさんは逆方向に行った。
    まけてくれっていうから勘弁してやった。
    生まれ変わった姿でお前を射止めるからなーって遠くから言われた。
    気のせいだったら俺やばいな。

    砂漠はどぶや壁や電柱がないから目つぶって歩けていい。
    わざとすっ転んでも平気。
    本気で走るこのどきどき!

    ちょっと掘ってみるかい。
    目閉じたまま掘ってどこまで行くか。

    やっぱりやめ。

    途中で便所と間違えて引っ掛けられたら目開けちゃう。

    だめ。

  • 2004年03月01日 03時12分23秒
    14

    急に隣をはっていたじいさんとは仲良くなれそう。
    話すことはないって感じ。
    森と湖って感じ。

    「じじさん。」
    「なにかな?」
    「車と僕とではどっちがかっこいいでしょうか。」
    「それは答えるのが面倒。」
    「そこをなんとか。」
    「うーん。エコカーと君は同じくらいかっこいいよ。」
    「えっ!ほんと!分かっても意味ないですね。」
    「こら!言い過ぎじゃ!わしめ!」
    「もっといい質問にすりゃよかった。あと何問?」
    「5問じゃ!こら!わし!ばか!ぐえっ、よくも!うりゃああああ!」
    「・・・・」
    「ふう。」
    「・・・・」
    「おい。」
    「はい。」
    「これからあくびしたものが道を逆戻りというのはどうじゃ?」
    「いやです。あくびした場所に家を建てて一生そこに暮らす、がいいです。」
    「よかろう。」
    「よかった。やっと気に入ってもらえた。」
    「泣くなよ。」
    「泣くなよな。」

    ばっちり決まった。
    ぽっとなった。

  • 2004年03月01日 02時47分38秒
    15

    くすだまがばろばろ。
    やったばっかりっぽい。
    なになに。

    誰が一番無言でいられるか選手権優勝おめでとう!!

    なんだよちくしょう。
    俺もやってみたかったな。
    結構自信あるな。
    誰だろう。
    見てみたいそいつ。

    しかしそんな大会は淋しい。

    木が優勝じゃんそんなの。
    はあ。

    恋のキューピッドの恋人は相手が忙しくて浮気するってねえだんな。

    そうじゃよ。

  • 2004年03月01日 02時38分13秒
    16

    はっている。
    すごいもみくちゃ。
    安全な場所がねえ。
    どこも同じくらい吹かれる。
    砂が当たり所によってはかゆい。

    とかげとへびとくも。
    さそり。
    目線が一緒だね。
    体勢も一緒。
    俺の上を歩くのはやめろ。
    びっくりする。
    びっくりしてはたくぞ。

    ごち!
    何かにぶつかる。
    でも見なくていいや。
    怖いものは今は無理。
    巨大こおろぎとかね。
    やめやめやめやめやめっ。
    やーめん。
    らーめん。
    らめ。

    まあそれは結構後だ。

  • 2004年03月01日 02時25分55秒
    17

    ぼるぼるぼるぼるぼるぼる。

    さっきから妙な気配。
    バイクの音が聞こえる。
    でも振り返ってもとっさにそうしてもいない。
    つけられているらしい。

    ぼるぼるぼるぼるぼるぼる。

    やかましい。
    俺をどうするつもりなんだろう。
    尾行じゃないか音まるきこえか。
    だとすると?

    ぼるーん。

    止まったらしい。
    でも絶対に振り返りはしない。
    触ってきたら見る。
    うわあ。
    がじゅがじゅする。
    背中ひりひりする。
    立てない。
    砂嵐。

  • 2004年03月01日 02時14分20秒
    18

    いい意味で旅慣れてきたのか。
    今夜は空気がおいしく感じる。
    コーヒー。
    レッツゴー。

    座って休憩してもコーヒー。
    歩いてもコーヒー。
    ぜえぜえすると気持ち悪くなる。

    こんなへんぴな場所でまで日本のアイドルの顔を思い出す。
    かわいいな。
    つまんだ感触はまむまむするだろう。
    ここいらに書き残してみるか。
    これも何かの縁だ。
    ただし小便がしたくなったからだと思うよ。
    あっ嘘なのに!

  • 2004年03月01日 02時03分42秒
    19

    ぺとひや、ぺとあつ。
    あんな砂漠もう二度と通りたくないぞ。
    汗が出ないあんなのでは。
    ああ気持ち悪かった。
    しかもなんでもない途中でそれ終わっちゃうしね。

    まあゆっくり行こう。
    ずんだらだったずんだらだったの引きずってる感じ。

    アンモナイト型携帯電話が安く手に入る村で俺も試しにもらったけど酋長さんにしかつながらない。
    でも捨てない。
    淋しくなったら酋長と喋る。
    言葉通じないけど擬音とトーンで分かり合えた。

    支払いはないんだって。

  • 2004年02月29日 16時54分03秒
    20

    偉人辞典にべったん。

    すごい、名前と生まれた年と写真のみ。
    泡くって飛び出す。

    まあしかしまた地球に戻ってくるとは。
    へんぴな場所に落ちちゃったな。

    何でこんな場所で本が開かれてるんだ?
    人の気配なしなのに。

    あらあんな遠くでけんが笑ってる。
    なんだよ意外だな。
    いたずら好きだったんじゃん。

    ちょうど砂漠と町の変わり目に立っている。

    さてどっちに歩いてみよう。

  • 2004年02月29日 16時38分44秒
    21

    あっけん。
    やっぱり山羊座だったんだ。
    おーい俺を連れて行けー。

    あー、行っちゃった。

    綺麗だなここは。
    俺変な形になってきたな。
    へっこんできた。

    野球の球になったらどうなんだろう。
    すげー未知の世界。
    怖いな。

    何だろう小さい。
    さっきより小さい。
    またほれ小さい。
    まさかこのままボールになるの?
    むかつく。

    ばっりゃーん。

    やっほー脱出成功!

    落書きでもしてやれ。

    お、ま、え、の、ま、けと。

  • 2004年02月29日 16時26分39秒
    22

    ひゃーわーどわーぎーやー。

    落っこちるー落っこちてるけどまだまだ落っこちるーひゅーーーーしかも全然地球かんけーね〜真っ暗ー・・・・。

    父と握手。
    母と会釈。
    妹とダンス。
    友達とじゃんけん。
    あとは全部まとめて一枚の写真にばつん。
    大仏が腕振りかぶってくるからしゃがむ飛ぶ。

    そして星型の鉄板との会話。

    「星なんて貧乏極まりないってね」
    「ええ」
    「遠さはどれくらい?」
    「任せます」
    「大きさは?」
    「大きすぎないくらいって分かりづらいですか?」
    「まあね、でも別にいいよ。岩肌とかも注文できるけど。」
    「いいです。迷うので早く行きたい。」
    「今ね、ちょうど太陽がリタイヤなんですってよ。どうします。」
    「やりたくないなあ。」
    「そうですか。」
    「じゃああなたは野球ボールです。明日出来上がります。それまで待ってください。」
    「えー!」

  • 2004年02月29日 16時09分43秒
    23

    とうとう着いてしまったらしい。
    地球池。
    ほらけんあそこに青くて丸いのが映っているだろ。
    あれが地球。
    俺らが今立ってるのも地球。
    すごくない?
    遠目と近目がいっぺんに出来るんだよ。
    ここに飛び込んだらあっちにも地球があっておんなじなんだって。
    誰が言ってたか忘れたけど。
    どうしようか?
    え?
    眠いの?
    そうか、すっごい登ったり下ったりしたからな。
    俺もじゃあ休もう。
    ぐー。

    と思わせておいて実は俺だけざばー。

  • 2004年02月29日 16時01分12秒
    24

    無事一張羅の出来上がり。

    さーさーあっ!
    翼にすりゃよかったけど今さらやぎの前で言えない!
    よかったー首で。

    毛はえきのこでも生えてねえかな。
    そしたら一緒に食うのに。

    ずっとついてくるみたいだから名前をつけるよ。
    けん。
    咳するとけんっていうからねお前は。

    生まれたら遭難してたみたいなもんだから道なんか無視。

  • 2004年02月29日 15時50分37秒
    25

    ズンドッズンドッズンドッビービー
    ズンドッズンドッズンドッビービ−

    ガシャガシャブーン
    ガシャガシャブーン

    この二つがみぎーひだーりーってなったな〜。
    楽しかったな〜。
    まだ聴こえてくるぞ。
    ねえやぎ。

    さてさてがくんがくん乗っていたら服なくなっちゃったから君の毛を刈りたい。
    いいですか?

    ぴしっ!

    やった!
    じゃあ一張羅みたいな原始人風のやつにするよ。

    ちょっと山奥に行こう。

  • 2004年02月29日 10時50分17秒
    26

    いちに!いちに!

    部活っぽい集団が追い越していった。
    コース気持ち悪いなあの人たち。

    そういえば顔洗いたい。

    押し流されたり突然風呂だったりだったからな。

    俺だけがゾンビか俺以外みんながゾンビだったらどっちかな。
    どっちもどっちだな。

    っていうかなにあれ。
    山の中腹に巨大高性能スピーカー。
    すげえ、市の物かな県の物かな町かな。

    やっぱ個人だろ。

  • 2004年02月29日 10時36分18秒
    27

    どろーん。
    ぱっちゃん。
    どろーん。
    ぱっちゃん。

    気持ち悪い。
    唾液っぽいのが上からしたたり落ちてくる。
    そりゃそうか口の中だし。

    こいつ歯ぼろぼろで汚ねえ。
    そりゃそうか手海の中か。

    ぺっ。

    間接キスではないな。
    まあいいか。

    しっかし荒れてる。

    口の中って以外に明るい。

    あれもう終わり?
    出口はやいな。

  • 2004年02月29日 10時31分49秒
    28

    すげーまっすぐな道路だな。
    そしてでけー山だ。
    後ろを見るとやっぱりいる。
    足音とかしない物静かなやぎ。

    止まると止まる。
    進むとついてくる。
    草でも食うか?
    いらないの?
    ああそう。

    岬が見える。
    最突端っぽい突き出た半島。
    あそこをカーブするとキングクリムゾンのジャケットみたいな顔があって口から入って行くけど、君はどうする?

    ぴしっだって。
    花粉症のやぎか?

  • 2004年02月29日 10時24分10秒
    29

    おはよう。
    やぎよ起きろ。
    ぺしぺし。
    やぎ乳を出してよ飲むから。

    いい朝だね。
    ひんやり具合が今日くらいが好き。
    君はどう?

    今何時なんだろう。
    ヨットの練習をしてる人がいる。
    チェコスロバキアの国旗の色。

    こいつが起きる前にどこかに行っちゃおう。

    ざくざく。

    あら起きてついてきてるよ。

  • 2004年02月29日 01時50分39秒
    30

    うーつれー。
    やぎにぶつかっちったよ。
    やぎショックで起きてくんないよ。
    だから病院探してるけどいっこうにねえ。
    やぎっておんぶしづれえよー。
    吐息がへんな匂いが伝わってくる。

    しかしこの辺はなーんにもないな。
    海or山。
    なんかそんな派争いみたいなのあったな。
    そんな二極化ってかわいいな。

    あそこの空はきっと山羊座だ。
    なんか欠けている感じがするよ。
    しっかりしてくれよ山羊座。

    もうやぎ温かいからこいつと一緒に今日は寝ちゃおう。
    ばたーん。

  • 2004年02月29日 01時39分06秒
    31

    ちりんちりん!おれは
    ちりんちりん!なにも
    ちりんちりん!あせら
    ちりん!なくていいー

    ちりんちりん!いそに
    ちりんちりん!べつに
    ちりんちりん!うかれ
    ちりん!なくていいー

    よっこらせ!ぐるーん
    よっこらせ!ぐるんぐるーん

    こーーぐっちりん!
    ときめきだけー
    ときめきだけー

    ユーターンイコールバックオーライ
    バットザッツアノーサンクス
    ワイ?
    ワイ?

    全部がまえーなきーぶーんーにー
    ちりん!ちりん!
    ちりん!ちりん!
    ちりん!ちりん!
    きき−!どん!

  • 2004年02月29日 01時21分56秒
    32

    放置されていた半壊自転車に乗り磯づたい。
    半分目つぶっている。
    ちょっとワープにいっぱいなる。

    おんぼろギターが落ちていやしないかな。
    帰って来なくていいから。
    飛べるギター乗れるギター。
    魔女とほうきの関係。
    土星でクラッシュしてぱあか。

    車が通らないなそういえば。
    そういえば人っ子一人見当たらない。

    ぞーっ。

    漁村だから。
    大丈夫大丈夫平気平気怖くないって。

    影がべろが出てる。
    長い。
    行き先はまっすぐらしい。

  • 2004年02月29日 01時08分09秒
    33

    排水溝から川を下り海岸に打ち上げられたようだ。
    おかげで前よりきれいになったけど寒い。

    また夜。

    でっかいばったがぴょんぴょん海を渡っていく。
    あれに乗りたい。
    あれに乗れたらずっともう動かないで見てるだけだろうよ。
    背中に家とか作って住んじゃえばいいのか。

    携帯電話が鳴る。
    頑丈太郎と表示されている。
    俺のじゃないけど出てみる。

    「あ!出ました!出ましたよヒロヤマさん
    !あ!いてーすよ!やめてくださいよ!いてーすいてーす・・・・」

    ああロケット。
    こんなもの他にどこにあるよ。

  • 2004年02月29日 00時54分08秒
    34

    湯煙。
    体がほどける。
    すごい。
    向こうからフルーツ盛り合わせが流れてくる。
    つめたそー。
    あっ!
    なんか変なおっさんに横取りされたよ。

    おっ?
    今度はオレンジジュースが来る。
    誰も取るなー誰も取るなー。
    よーしよしああ。
    また変なおっさんだよさっきと違う人。
    むかつくなあ。

    ややっ!
    今度はお背中流しと張り紙のされた美女!
    すっごい。
    すっごい。
    やべえ、気持ち悪い。
    うわもう来ないでいい。
    誰か取れ。
    ぶくぶくぶくぶばべば〜。

  • 2004年02月28日 21時22分35秒
    35

    どこまで行ってもゴールが見当たらない。
    すごい歩いた。
    ずっと同じ体育館っぽい景色。
    上の窓が気持ち悪い。
    たまに俺の似顔絵が色んな種類のが貼ってある。
    もう。

    これはきっとバスケでゴールするイコールこの体育館から出れるっていう仕組みだろう。

    そんなものに従ってたまるか。

    もし糞がネギトロみたいだったらネギトロはおろか刺身すら食わなかったくせに。

    お願いだ俺にもっと自由な旅をさせてちょうだいよ。
    お前さんはどうしてこんな場所に俺を閉じ込める?
    なんの為?
    それとも目的なし?

    オルゴールの音がする。
    渚のシンドバッドのイントロ。

    振り返ると後ろはでっかい風呂になった。

  • 2004年02月28日 21時09分57秒
    36

    ぞくっとする夕焼けの真っ赤。
    教会の鐘が鳴る。
    すごく身体に響くので鐘の音の方へ歩み寄る。
    ぶるぶる来る。

    教会の門の中央で牧師が両手を指揮者の曲始まる時のポーズのように上げている。
    俺に対して向かい風。
    木の葉が舞ってくる。
    あいつ引っ叩きたい。

    鐘が終わりしーんとなったすぐ、建物すべてが地中に埋まり、巨大なバスケットコートが。
    立ち尽くしていると上からバスケットボールが。

    さあ。

    見渡す限り俺一人っきり。
    どこのどいつが見ていやがる。

    様子見程度に満遍なくボールの匂いを嗅ぎこう叫ぶ。

    「いきなり屋外から室内にされたらびっくりするだろう!!」

  • 2004年02月28日 20時57分06秒
    37

    操縦ハンドルが実はウインナ−で出来ていたため捨てる。
    操縦席が実はポリバケツだったため捨てる。
    メーターは前にいる禿げ頭やつむじだった。

    手作りウインナ−体験と言われてのこのこ弱美人に連いていったら、変な儀式で朦朧とした。
    AAAA。
    危ない危ない危ない危ないぞ。

    変なすき焼きみたいなにおいと無数の体臭。
    クジラの絨毯一枚の上に皆乗ってる。

    うーとえーの二種類の呪文が混じっている。
    前の方のもやがかかった壇上にいるのは美女。
    かなりの美女。
    四つ子の美女なのか全くそっくり。

    ちょっと見ていたがたいした変化がないので出る。
    別に誰にも止められなかった。

    外に出たら自分の胸が少し膨らんでいることに気付いた。

    けっ。

  • 2004年02月28日 20時33分35秒
    38

    ずばーん。

    一匹のかもめサイズの鳥が撃たれて落ちる途中でみるみる生まれ変わり、自家用ジェットとなって俺の前へ。

    さ、こんな時こそ自然にあしらう。

    あばよ。
    こんなしけた町はもうつまらん。
    ばぼばぼばぼばぼばーぼーぼーん。

    あっという間に速い。
    おお傾く。
    太陽に突っ込む前に宇宙で圧死。
    へへへ。
    へらへらしてくる。

    さあ好きなところからどこでも飛び降りたまえっていう張り紙で前見えてない。

  • 2004年02月28日 20時22分55秒
    39

    この世の常とやらは常に変わることが常ってあは?

    道行く人よ、家族は元気か?

    うきうきするって猿ってるってことなんじゃないだろうか。

    家を出る時にテーブルの上にあったバタークッキーを食う。
    これで持ち物的にもすっからかんだ。
    別にすっからかんになるために電車に飛び乗ってないじゃん!
    ばか!
    はだし!

    道行く人よ、電光掲示板を付けてくれ。
    そして考えてることを俺に教えてくれ。
    みたいな能力があったら便利。
    へくしょん!

  • 2004年02月28日 20時09分14秒
    40

    ひとくち飲んだだけなのにもういいやってなった。
    このコーヒーなんか変なものでも入ってるのかな。
    喫茶魔法って書いてあったしな。
    空腹には得したけど満足感としては損?

    通りに面した窓際の席。
    通る人の分だけ「へ、ばか」と言っている。
    気が付いたら俺だけじゃなく隣もそのまた隣もだった。
    さっさと出よう。
    なんかよく分からないけど有り金全部支払おう。

    ぐい。

    さあこれでお金の面ではすっからかんだ。

  • 2004年02月28日 19時01分48秒
    41

    ぅおのれ朝め。
    ばかだからそんなに眩しくしたのか。
    でも起こしてくれてありがとう。

    周りにいっぱい人がいた。
    立つ間にちょっと遠くに行く。
    動けない。
    頭がひっかかってる。
    というか髪が。

    どなたかはさみ貸してくださいますかー。

    すっごい自然に言えた!
    嬉しい。
    こんな姿ゆえかな。
    こんな感じが普通の時も言えたらいいのに。

    やがて周りの人たちは俺を中心に円陣になりスケッチを始めた。
    当分このままでもいいかな。

    終わったら切ってね、ぱちん。
    今ならウィンクありだよな?
    ないか?

  • 2004年02月28日 18時52分08秒
    42

    ぐりぐりぐりぐり。
    しゃっぽんしゃっぽんしゃっぽん。
    かちょ、かちょ、かちょ。

    うるっさくて寝れやしない。

    今日の月はどんぶりみてえだよ。
    空のどんぶり。
    ぐひゅー。

    しょっく!
    いってー蟻が噛んだ!
    食わないくせに噛んだ!
    あほー!

    しかたない。
    寝れないから次の駅まで歩いちゃおう。
    当分白目でいいや。

    はいてっくてく、はいてっくてく、やれてっくてく、あどしたてっくてく。

    だだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだー。

  • 2004年02月28日 18時44分28秒
    43

    俺ってべただな〜。
    はら減った〜。(口の両サイドに手)
    は・ら・へっ・たー。(連想ゴクウ)

    もういいや。

    明かりはどこかにないかな。
    今が冬や夏じゃなくてよかった。

    ぼうぴ欲しい。

    毛どんどん伸びてる。
    うしろ全部俺の毛だよ。
    まっくろ野原。
    俺の毛原。
    痛いんだ。
    誰か踏んでんだ。

    もう今日は寝よう。
    明日電車に轢いてもらおう。

    ばったん。
    おっ?

    いいじゃん。
    寝たい時すぐって。

  • 2004年02月28日 18時32分45秒
    44

    当たり前か。
    群青色はお前の背中だな。

    ぴーこぴーこ。
    虫ちゃんか?
    鳥ちゃんか?

    服びっとびと。
    げっとげっと。
    血くらげみたい。
    勇ましく歩こうっと。
    歩こう。

    よーぞらーがおーれのーー、うーまれーこーきょーうさー。

    山まっくろ。
    あれっ?

    線路ずわわわわわあまっくろ。
    靴飛ばされちゃってる。

    廃車ぶっつぶれまっくろ。
    あーららっ。
    るん!

  • 2004年02月28日 18時21分02秒
    45

    追加料金なんて払うもんか!

    ばりゃーんずざざずざざぐっ。

    ぽっかーん。

    食塩水が熱された鉄板に広がった。

    そーらさん。
    そらさんそらさん。
    お前は間抜けな顔しかできなくてかわいい。

    おっちょこちょこちょこちょこちょこちょこい!
    来い!
    くすぐったい草の毛。
    さわってる。

    ぶちんっ。

  • 2004年02月28日 18時14分42秒
    46

    きいきい声で水くださいと言った。
    変な顔をしていた。

    退屈ってえ奴はいつになったら俺を縛りつけらぁなあ。
    ひひっひひ!
    ジャンプ!
    回転!
    指差し!
    いのししの勢い付けるやつ!
    テーブルの上がさー!

    やばい。
    二重の迷惑。

    片付けは一人でやります。
    らっしゃい。
    水いくらですか?

    もういや。
    次の駅はやく来い。
    降りる。

  • 2004年02月28日 18時04分29秒
    47

    自分内インターネット。

    水。
    一件。
    おいしい。飲む。ごくごくっと。
    貴重。綺麗で冷たい水はきらきら。
    柔らかい。熱すと蒸発。冷やすと凝固。
    鉄砲。風船。枕。ベッド。
    噴水大好き。
    そういえば昔海の水に砂糖を同じくらい入れればちょうど半々で水になるのが当たり前だった時があった。
    へえ・・・・。

    水を買うために売店に向かって俺立つ。

  • 2004年02月28日 17時50分45秒
    48

    向かいに座っている女。
    うちでのこづちの柄の手提げ。

    コーヒーを注文できなかったもよう。
    手ぶらで帰ってきた。
    怒った顔。
    がんの飛ばしあいの始まりである。

    「どうして?」
    「むにゃむにゃ」

    まとめるとこうなる。

    目が点。
    鼻がぴー。
    おしりひやっ。
    口だけむにゃむにゃ言っていたら女いきなり座席ガチャンだって。

    頭に来る。

  • 2004年02月28日 17時38分58秒
    49

    奇妙な町の奇妙な祭り。

    当たり前のようにブラばっかり。
    かぶるもの。
    振り回すもの。
    川に流すもの。
    沢山集めるもの。
    吊るして高く掲げるもの。
    投げあい。
    ひっぱりっこ。
    交換。

    中央がすごい。
    どんどん投げ入れて燃やす人だかり。
    感極まっている。

    一瞬通り過ぎた。

  • 2004年02月28日 17時28分42秒
    俺の目のぱちくり50

    頭上でホイッスルが鳴っている。
    ひゅぴーひゅぴーいってる。
    かたちゆむりが今まだ小さい殻で寝てる間にきつい、起きた。
    「にゅるん、ああ気持ちがいい」
    しゅしゅ、しゅしゅ、しゅしゅ、しゅうしゅう。
    気持ちよさそう。
    草がなびいている。
    それを突き進む汽車のわめき。
    気持ちよさそうな草色!!
    くそたれしなない電車のトイレせまい。
    うむむむむ。
    思い出したら身が狭まる。
    なぜや?

    ちりちり。
    まつげに白いわた。

    おっっしゃあああげっほ。

    ぐえ!

    どこまで行って降りて乗って戻ろうかな。

  • 2004年02月23日 06時38分13秒
    春っぽい

    おはようごぜえます。
    春が来ています。
    昨日の夜に風が吹き荒れ、一分少々うちの周り一帯が停電になりました。近所のセブンイレブンやツタヤなんかが真っ暗なんて、その場に居合わせたかったな。

    春。
    春の擬音はやはりるんるんか?
    ぽかぽか、ひらひら、さらさら。
    すごい。書くだけで気持ちがいい。

    俺の春はちょっと前にもう来た。
    それはある日の学校帰りに好きな女の子と電車に乗っていて、座っている向かいの窓に夕日が右上にでかくあり、「今日太陽綺麗」とか言って本当に綺麗で、もう今年の春は今日もう今始まってていいぞ!!と思ってへらっとした時でした。そのへらで引かれたみたいけど。

    みんなはどんな風にして春が来るかね。暗に知りたいところだ。春到来エピソード。

  • 2004年02月21日 03時48分12秒
    夢を思い出してはっとなった

    今日バイト中にデジャブが起こる。
    実際には起こらなかったが、ちょっと後にこんな感じになる!みたいな夢の記憶が甦って、気をつけなくてわとなった。
    上からか横からか凄まじい勢いの大きなものがいきなりどどどど来て、その流れにぶつかってぐわんぐわんなる、という夢でならなくて良かったと思った。
    明日のバイトがちょっと怖くなる。

    小さい時によく見た嫌な夢を思い出したから書く。
    うちの親達の寝室で前は俺と妹も一緒に寝ていた。その部屋の夢。
    うちの作りは全部の部屋が全部に繋がっている。真ん中にリビングがある。まだみんなリビングにいて、俺だけ寝室のドアから中へ入る視点からその夢は始まる。
    ゆっくりゆっくり電気のついてない寝室に入る。真ん中に両手で持つくらいの石が置いてある。じめじめした石。それを見つけると体が重くなる。近づくほど体がぎしぎしになる。
    それで近づいてからある距離になると部屋が急にピンク色になって石と二人っきりになる。力づくでも動けないくらいになって、石から尖ったものがいっぱい内側から刺すみたいな力が送られてきて失神寸前でがばっ。
    かなりまいっちゃう。小学生の頃よく見た。それから徐々に見なくなり忘れていた去年の冬にまた見た。近づくにつれてごめんなさいごめんなさいが乱れくるって、最近見たときはなんなんだあの夢っと頭に来た。

    あとばかばかしい夢を思い出した。
    これも小学校の時に見た夢で、初めて金縛りにあった時の夢。
    小学校の近くの公園でみんなと遊んでいる。だいぶ暗くなってきたからそろそろ帰ろうとなる。自分だけみんなと違う方向。学校の正門の方に向かって自転車を引きずって歩く。
    今日は遅くなったから怒られるなあ嫌だ、と思いながら歩いていると、ちょっと先の左の電信柱に人がいるのを見つける。柵があって歩道と道路が分かれていて、自分は道路を歩いている。
    だんだん近くなり、別になんとも怖くもなく、怒られるのやだと思いながら通りすぎようとするくらいに、その人達をちらっと見た。そうしたらその人たちはチャゲアンドアスカで両方サングラスをしていて、アスカとグラス越しに目があった瞬間にがちがちに動けなくなった。それでアスカは俺が遅く帰るのを怒っているようで、またそこでもひたすらあやまった。あやまると次第に体の固まりが取れるというのをその時発見した。
    その時のチャゲアスは黒ずくめだった。

    今日の日本アカデミー賞途中まで見て奥様は魔女に変えたけど、呼ばれてからのぎばちゃんの顔は凄かった。目ひん剥きすぎで、なぜかその表情を保とうとしていて面白かった。でももしかしたらそれナカイキイチだったかもしれない。どっちだったかね。

  • 2004年02月17日 04時24分41秒
    やっべーって言ってる割には

    やっべー。またこんな時間になっちゃった。
    でも好きなことばっかりしてるから○。苦にならない。
    でもたまにバイト中にふっとなってしまう。めちゃめちゃ歌ってる時がある。小躍りもする。春は余計にそうなる。

    今日帰ったらうちの犬がカレー臭かった。面白いやつだ。

    なーみーだーのー、リークーエーエース、が今頭に流れた。

    たまには俳句でも詠んでみようかな。

    パソコンは
    かちゃかちゃ言ってる
    だけなのか

    う〜んだめ。

    マウス君
    玉とボタンが
    付いてるよ

    もう一回。

    真夜中の
    決まった時間に
    ぴょんおしっこ

    まだだな。

    お兄ちゃん
    そんな髪型
    ありえない

    いいぞ。良くなってきた。

    静かなる
    吸って吐いたる
    自分の息

    ん?

    このやろう
    もしもしかめの
    かめさんよ

    ひどいぞ。

    生まれつき
    ひょろひょろしてる
    俺男

    巻き返せ!

    晴れるのか
    このままいけば
    絶対晴れ

    下がってはいないぞ!

    返品が
    利かないだけに
    慎重になる

    なんのことだ。

    えいやあとう
    がきどかばきん
    ぶすりぐさ

    おっ!?
    じゃあラスト。

    どうなの
    本当は
    嘘なのね

    ・・・・・・・。お開きっ!!

  • 2004年02月16日 04時11分41秒
    ぼうさん、瀬川、お城チューニングについて

    今日は家の用事で法事でお墓に行った。坊主で昼間に帽子なしが初めてで痛くて痛くて頭痛になった。
    お経を読むぼうさんが初めて見る若者ぼうずで声がヒップホップの低音のようでごっちゃになる。一人ヒップホップ男。木魚ビート。あのキーンとかカーンとかいうのを入れる間は、経の意味が分かったりするとぐっと来るのかね。それとも場繋ぎ的なさじ加減一つみたいなもんかね。どっちにしても今日の坊主はぐっとこなかった。元気というか当たり前すぎのぼうさんというか、仕事と私生活は別なり!みたいな力みかたをしていた。
    一番記憶に残っている坊主。それは十三年前のおじいちゃんの葬式に来たかなりの年寄り坊主。そいつは登場から凄かった。頭に刺身の盛り合わせを乗せる船みたいな帽子をかぶり、ゆーっくり親族達の中央を進んできた。歩くというより進んでる感じだった。人間を超越したぶっ飛んだ世界から来たすごい老人という雰囲気。こいつはあの世を知ってる、みたいな独特な強烈な感じがした。よろよろなのに。
    そいつは登場だけじゃなくお経も凄かった。ひょろひょろ天井を抜けてあの世まで行くんだろうなという声だった。声があんまり大きくなくてぎりぎりまで言うからかすれたり、再度経に戻るまで変に間が空くんだけど、ちーんの音とかが気にならないというかそっちまで見てらんないほど、葬式やってる!って感じのぼうさんだった。
    しかしそのときの葬式で俺は寝たらしい。写真があってみんなが写っていて、俺は椅子の背もたれ頭ががくんとなって口を開けて寝てるのがはっきり写っていた。その頃から俺はどこでも眠っていた。

    話は変わります。
    今まで見たCM史上もっとも頭が狂ったCMを発見。それは瀬川英子が出演している黒飴のCM。あれは変だ。瀬川英子が頭おかしくなったみたい。
    軒下でにこにこで頭を揺らし「黒飴大好きクロアメちゃん、黒飴欲しがるクロアメちゃん、黒飴なんとかクロアメちゃん、黒飴なめるよ・・・」と歌う瀬川。なめるよ、で飼っている黒いトドのクロアメちゃんが張ってきて歌を切る瀬川。瀬川はどんなやつなのかがさっぱり掴めない。瀬川で何を伝えようとしてるのかが混線状態。
    クロアメちゃんは黒飴が好きで、瀬川はクロアメちゃんが好きで、瀬川の黒飴に対する思いはクロアメちゃんが好きだから???
    という風になってややこしい。
    トド(黒い)と本題の飴の名前がまず被っててややこしい。
    瀬川はトドを抜きにしたら黒飴どう思ってるのかね。食うのも買うのも人間だぞ。
    などCM一つでいっぱい考えることができる。これで朝からげらげら笑って元気になった。

    また話は変わります。
    去年の十二月にフィンランドに行った時のこと。ムーミン博物館のあるタンペレという街に行ったのにクリスマスで閉まっていて、街をぶらぶらしていた。そのときに何でも屋らしき雑貨店に入った。そこには狭い中に文房具、おもちゃ、お菓子、釘、靴下、ツリー、ドリル、などの何でもがぐっちゃぐちゃで置いてあった。ノートならノート、靴なら靴で種類も豊富にあるのですごい物の数だった。
    そこに子供用のギターがあった。押さえるところとかが一つの指で二本弦が押さえられるくらいの、ウクレレよりちょっと大きいくらいのギター。それを思い出した。
    一個だけ生身で置いてある触り用があったのでDを弾いてみた。Aも弾いた。異国の雰囲気に飲まれたわけじゃなく、弾いたらその場が素敵になる音じゃん!と高揚した。
    小さいおもちゃギター独特の・・・みたいな変り種的魅力じゃなくて、ただチューニング具合の美しさだった。弾いた瞬間にお城が見える。そんなことが前にも一回あった。

    父親はギターを弾く。彼はとてもチューニングが上手くて耳でやる。それで中3の時に俺も父親のを貸してもらいギターを弾いたことがあった。でもその時はお前やってみろよ、うん、みたいな感じだったためそれほど思いを込めてやっていなかった。
    その後高校に入りバンドをやり始めた。ミッシェルガンエレファントのアウトブルーズのイントロのギターがかっこいいうおーとなり、エレキギターを買った。それでギターが楽しくなった頃、家でギターを弾いていたら「お前チューニングが合ってないよ」と父親に言われ、何の細かいこと言ってこの、と思った。父親はブルースみたいなギターソロをたまに弾く。俺はそれがしんみりして古臭い、俺の方がかっこいいギターを弾くと思った。
    で、そんな頃に俺がアコギを弾いててやめて、その後におやじが弾いてみたいな時があって、おやじがどっか行った後に弾いたら、その時もお城が見えた。綺麗さに驚くことがあるんだと思って感心だった。

    それでついこの間そのお城が見えるまで、そのことを忘れていたのだった。俺は機械を頼りにやることが多い。キーが狂わなければ気にならない。それで耳でやるといつも同じような感じになる。冷え冷えとした無機質な鉄筋コンクリートの厚い地面用の板のイメージ。こちこち緊張している感じがする。こういうギターの音は俺の中ではもう良くも悪くもない位置になってしまった。

    ですからフィンランドの時のお城チューニングに近づいていけたらと思う。

  • 2004年02月14日 18時15分05秒
    見ないで

    今日は二人組みの女の子が歩いてるのをよく見た。そういえばそんな感じの日かとしんみりきた。
    近頃七時に起きる。中学や高校時代に見てた時間のニュースを見る。目覚ましテレビのスタジオの色合いが落ち着くからいつも8だった。昔は土曜はやっていなかったんだけど、いつのまにか土曜もやってた。でもメンバーが大塚(色黒のおっさん)軽部(色白のめがねのおっさん)じゃなくて、変なカエルみたいな男と輝きに欠ける女だった。ちょっとさっぱりしすぎでつまらないと思った。
    天気の女が土曜にリンクさせて「天気はどーよー」と言っていた。表記が面白く「ど〜よぅ〜」である。いい加減すぎやしないか?
    時の移ろいを感じるなかでそこだけは昔と変わらんのだなと思った。
    今日はハイロウズ「バームクーヘン」。いい曲ばっかり。ドラムの小刻みなリズムがかっこいい。普通あんなことしたらしょぼくてすべるのに。強烈な印象を受ける。

    夜の宝石を化石に変えて笑う
    二匹のマシンガン

    悪魔は叫ばない囁いているだけ
    ただそっと
    ただそっと
    一匹ずつにただそっと

    泣いて目つぶって動かなくなりかけで戻ってきてバイトに向かった。だから何お前死ねが自分に帰ってくる。

    彼女はパンク。

    ほんとなんだよっていう声が好き。この歌が今日の優勝!

  • 2004年02月14日 05時44分29秒
    手しわしわ

    今日はバレンタインデーなんだってねえ。俺は明日も男だらけの科学臭の工場で働くけど。
    自転車で工場密集地帯まで三十分くらい。作業着を着て朝からがってんだみたくなるとは思わなかったな。帰りも作業着を着てファミリーマートで豆乳を買うとは思わなかった。科学臭がコンビニだと目立つ。
    行き帰りに聴くCDを選ぶのが楽しみです。
    レディオヘッドのOKCOMPUTER、オウテカのAMBERが馴染む景色。

    なんかことあるごとに社員の人に「大学生かー合コン?合コン?」と言われて、行ったことががないから分からないけど苦手だと答えるとあんまり盛り上がらない。

    工場の絵を描いたら自分が大きくて恥ずかしくなった。

  • 2004年02月07日 19時34分07秒
    近況報告になっちゃって

    しばらくごぶさたしていましたクチです。
    前の日記で書いたとおり妹にあんなくちのきき方をされたもんだから、頭に来て今に見ていやがれよと息巻いた生活をしていまして、その結果一番していたことといえばレンタルビデオを見ていたのだけど、とりあえず頭の整理を近況報告と重ねて行います。
    まう!クチは実家の家業の工場で春休みだけアルバイトすることにしました。今まで工場なんて怖そうなムードだし、会社の方々を見るにプロレスラーのがたいを皆さんお持ちなので(顔は気迫に満ちている)完璧に俺向きではないと遠慮していたのですが、あのあほのブックオフに求人があったから電話してみたら人気なので土日しか働けませんけどと言われて、これはやはりすべてを激務にする以外手はないという次第で今こんな感じなのです。
    週5くらいで朝8時半から5時までねばねばの熱い液体を扱ったり重い箱を運んだりしてとても健康的であります。今一週目を終えたばかりであります。
    仕事場の景色が天空の城ラピュタみたいで、そのことも今度詳しく書きたいです。

  • 2004年01月28日 03時55分47秒
    そしてまた正座タイム

    妹に「明日どうやって生活するの?」と真顔で言われてしまいました。
    そりゃないよ。

  • 2004年01月25日 04時01分08秒
    これから正座タイム

    だいたい夕方6時くらいから身体が目覚めてきて、8時くらいによし何かするかと思いはじめ、10時くらいに乗ってきて、12時くらいに絶頂を迎える。その後限界が来るのは六時を過ぎるくらい。なので夕方4時くらいにうーんまだ眠いとか思う。
    そこで面白いのが昼頃に一回起きてなにか食べてまた寝る動作。朝に起きていた頃の名残りかと思う。
    ちゃんとした夜型になろうと思う。

  • 2004年01月18日 16時45分07秒
    カラシニコフ

    たまには早く寝て朝からちゃきちゃきしようと思ったのに、起きたのは今さっき。
    でもそのおかげで気分がいいし体も軽いし思考が途切れない。
    いいことだ。
    クチは近頃は朝日新聞のカラシニコフという記事を楽しみにしています。頭の中の地球という概念が広がります。
    今までならファンタジー部門の箱にしまう世界が現実部門で起こっていてショックです。
    思っているよりずっと人間はひどいことをします。納得ができません。

  • 2004年01月17日 10時38分41秒
    まっしろしろなるかも

    雪が降ってきた。
    雪を見ると雪と一緒に舞いたくなるので、今さっき屋上で舞った。
    風にふわっとなれるのは羨ましい。
    出かけない日は外が雪で物凄く寒いといいねしーんとしてるし。
    もっと降れ。
    おもしろいもんで気持ちは舞い上がっている。

  • 2004年01月16日 19時06分40秒
    感度2へ

    今日から感度2になった危険信号です。
    前の日記を見たらあんまり危険がなかったので良かったけど駄目じゃんとも思う。
    今の俺すでに危険。

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