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RS232C回路と、書込みとRUNを切りかえる回路を一緒にしたら、書込み冶具が出来るか?
RS232C回路と、ゲートICで作った書込みとRUNを切りかえる回路を1枚のボードに載せた物です。 |
| 回路を考察 |
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考察と言っても、他のページから移動して合成すれば出来あがリます。 |
| プリント板部品面とパターン図を考察 | ||
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回路が出来あがったら、プリント基板も考察する。
市販の穴あき基板を配置図の大きさに切断し、部品面配置図を貼付け、 部品を差し込む。 | |
![]() 表面パターン図 |
![]() 裏面パターン図 | |
![]() 表面部品配置 |
![]() 裏面パターン | |
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部品面配置図の通リには孔が開きませんから少しずれた所もあります。
表面は線材が入らず、全部裏で配線したので込み入っています。 試作完成です。 | |
| 出来あがったらテストです |
![]() パソコンのCOMポートとつなぎます。 USBコネクターでPCから5V電源を供給します。
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書込み器の裏へもう一枚ボードをねじ止めし、絶縁します。
右のボード上のRS232CのICは不要です。
ここでテストに問題が発生し、冷や汗をかきました。
プログラムが書込めないのです。 |
| 次はR8Cへの書込みです | ||
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![]() 付属していない部品も取り付けました。 ![]() | ||
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パソコンのCOMポートとつなぎます。
USBコネクターでPCから5V電源を供給します。
書込み器のWRTスイッチを押し、書込みモードにします。
次、サンプルプログラムをコンパイラーして同じように書込んでみよう。 さて、今後どうなるでしょう? |
| 動かなかったCコンパイラーの結末 | ||
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最初、以下のファイルをインターネットからダウンロードしました。
1.オークス電子より、oaks8のファイル PDFファイルは630頁、これを印字、その後、説明書の通りに、 パソコンにインストールし、サンプルプログラムを書込みはOK、 コンパイルがうまく動きません。出来あがったファイルが違うのです。
もしや、ダウンロードした時にファイルがおかしくなったのかと次を実行。
やむを得ません。HDDをフォーマットし、OSとエディターのみを入れて、
再度挑戦です。
パソコンには、別のCコンパイラーも入っています、2個も。
まさかこれらが悪さをしたのか。 マイコンのプログラム作りは面白いが、マイコンの数だけ、 パソコンもしくはHDDがいるのでは、困ったものです。 DOS窓と言う考えがなくなったOSになったので、 バッチファイルを作ってDOS窓で動かそうと言う事も難しくなり、 どうするべきか。また、悩みが増えます。 | ||
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| プリント基板完成です | ||
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