ムーの集いの内容

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 第5回  2003年4月16日 参加人数:14名+α
 今回は、“Aちゃん結婚おめでとう”&“満月だぞぉ”ということで集まりました。Aちゃん幸せになって下さいね。さて、16日から17日にかけて二日越しのムーの集い。17日になったばかりの1時過ぎに、満月を見に夜空が見える屋上へ移動。月が二つになったり、形が変わったり、近付いてきたり…。あんなに月灯りが明るい中、シェード(分かりやすくいうとカバーってやつです)がかかったUFOが多数デジカメに写りました。肉眼では、時々ですが光る物体がすーっと動くのが見えました。いくつかのデジカメに写ったシェード内のUFOには、宇宙人がはっきり写っていました。たまゆらもいっぱい。日を重ねる度?会を重ねる度に、みんな研ぎ澄まされていっているようです。


 第4回  2003年2月12日 参加人数:10名+α
 今回は、毎年長崎で行われている“ランタンフェスティバル”期間中に集まりました。色とりどりの艶やかな堤灯が街中に浮かんで揺れています。夜空に浮かぶ月は満月まで数日あるというのに、煌々と光を放っていました。
 さてさて、みんなが集まって、ここ姑くの間の出来事などを話していると、それぞれに色んな現象が起こっていることが判明。この日も会話中に頭痛がしたり肩が重くなったりする人もいて(数日後、今回参加できなかった陽陰師のKさんの助けで痛みがすぅ〜〜っと取れました)
いったい何のメッセージなのか・・・。また、デジカメで何人かを写したところ“たまゆら”や“人の顔”が・・・。いったい、あの顔は誰の顔なのだろう?でも、決して恐いものではないというのが分かるのが不思議。

 第3回  2002年12月18日 参加人数:11名+α
 この日は、忘年会を開催。「ムー民の集い」を始める前から、ここに集ったみんなには不思議なことがたくさん起こっていました。そして不思議なパワーがみんなを元気にしてくれるのでした。

 第2回  2002年11月20日 参加人数:16名+α
 この日の天気は曇り。前回に続き夜空は雲におおわれていました。ところが、またまた主催者Nさんが水晶を持って月が出ている方向へ向けてしばらくたつと、「お待たせっ」と言わんばかりに満月が顔を出したのです。
 今回初めて参加したAくんは、「前回の話を聞いていたものの想像できず、体験すると言葉にならないよね」と驚いていました。
 月光をたくさん浴びた私達は、部屋に戻ってデジタルカメラで記念写真を撮ろう!と、いうことに。そして、出来上がった写真を見ると、不思議なことに一面に雪が降っているかのように、たくさんのたまゆらが写っていました。
 この日も、わいわいと楽しいひとときを過ごしました。

 第1回  2002年10月19日 参加人数:11名+α
 この日の天気は雨。時々、雨があがるものの夜空は雲におおわれていました。ところが、主催者Nさんが水晶を持って月が出ている方向へ向けてしばらくたつと、不思議なことが起こりました。雲が一斉に流れから逆らうかのように引いて行き、満月が顔を出したのです。陰陽師Kさんが言いました。「今から1時間は大丈夫だって・・・」。
 満月を見ながら皆で夕食。主催者のNさん、ホームページ作成担当のYちゃん、女陰陽師のKさん、数年前から普通の人には聞こえない色んな声が聞こえるようになったMさん、龍馬ファンの仲間、インディアン風の夫妻など、ゆかいな仲間が集まりました。
 色んな話をしていたのですが、不思議なことが次々と起こりました。満月が私達に向かって近付いてきたり?UFOらしき光を見たり・・・。
 話は尽きることなく、解散したのは深夜1時を過ぎていました。