Essays
ちょっとサイエンスなエッセイ集

とりあえずまた、始めてみたくなりました。1年ぶりです。
今まで書きたいなあと思った事はしばしばあったんですが、なかなか書く機会がありませんで。
実は楽しみに待たれていた方もいらっしゃった、ということを最近知り・・・どうもすいませんでした。
今まで書いたのを省みると、そこかしこ不勉強が目に付いたりして・・・まあ大学1年やら2年はそんなもんだ!と思うことにします。そして数年後に未熟だなあと思わせないぞという心構えでエッセイを書いて、数年後にやっぱり未熟だなあと思ってやるイキオイで日々勉強に励むぞ。
というような殊勝なことは物語の進行上やむをえなく言葉にしているだけで、特に真面目に考えてはいないのでしょうね私。


私の部屋のアンサイエンティフィック

環境教育
シアワセとは

BackNumbers
ちょっと昔のお話

"Cafe Red Lion"から"Musium of ?"時代のお話。

燃えないゴミ
ぼんやりとコーヒーと砂糖
めがねはかおのいちぶです
小麦粉と砂糖
サッシの机
木を見て
ヤマセンまたはタニセン・皺
コピー室の異臭
マフラー
ダブリ音
集中と感覚の相関
スクラッチカードと伝達系
2つの補遺