描けそうで描けない懐かしのキャラクターシリーズ


9月13日 今シリーズ第1回目 「孫悟空」

今でも覚えてるドラゴンボールの第一話の日。あれは幼稚園のときピープルに通ってて
友達と「アラレちゃん、終わっちゃったね」という会話があったような・・・

↑途中まで描いた時点で、似てないことが明らかなのであきらめ。 普通にゴクウを応援してた遠い昔のこと。 時代は移り変わって今やポケモン・・・


9月14日 シリーズ第3回目 「間抜作」

単行本で、初めて集めだしたのが「ついでにとんちんかん」

ギャグ漫画で、今読んでもそこそこ面白い。えんどコイチってまだ漫画描いてるのか・・・


9月15日 シリーズ第4回目 「コロ助?」

本放送時は、あまり見ていなかった「キテレツ大百科」。この間、再放送をしていたのを見て
なかなか面白いんじゃないかと。

かなり長い期間やってたが、その前は何をやってたのかさっぱり覚えてない。「陽あたり良好」?
カラオケとかで「はじめてのチュウ」を熱唱されると、ムカツキ度急上昇。


9月16日 シリーズ第5回目 「ハットリくん&しし丸」

今じゃ内容はまったく覚えていない。 ケムマキの猫(小次郎?)が静電気を起こしての忍術を
使うのを見て、当時小学校で下敷きで頭をこすって髪を逆立てるのがそこそこ流行っていた。

現在でも、そんな古典的な遊び残っているのだろうか


9月17日 シリーズ第6回目 「ドラえもん&のび太」

まだやってんの?

コロコロコミックで読んでたけど、特に好きだったわけでもなし。 むしろ、おぼっちゃまくん。


9月18日 シリーズ第7回目 「パーマン1号&3号」

小学校の運動会のとき「応援歌」としてパーマンの曲が替え歌されていた。

どうでもいいけど、「黄色組」ってやだね、音的に。きいろ・・・って
パーマンに関しては、当時「音がなるバッジ」なるものが発売されていたが子供ながらにいらないと思っていた。


9月20日 シリーズ第8回目 「御坊茶摩?」

コロコロコミックの中でも好きだったマンガの一つ。金持ちのバカ息子。
ちゃま語なるものがあって、当時コロコロコミックの投稿コーナーで

「ちゃま語募集、マンガに採用されたちゃま語を考えてくれた君にはミニヨンファイターおすすめの
OOOドラゴン(ミニ四駆)をプレゼント」

というのがあって、それに投稿した覚えがある。 なんというちゃま語だったのかは覚えていない。


9月21日 シリーズ第9回目 「キン肉マン」

キン消しなるもの(超人をかたどったゴム人形)があって、集めていた覚えあり。

一応消しゴムらしいのだが、このキン消しで字を消そうとすると滅茶苦茶汚くなる。ってゆーか、
その上に字を書くことが出来なくなるぐらいに。

更に「ファミコン版キン肉マン」で99面クリアを目指して「ウォーズマン&バッファローマン」で
勝ち進んでいたが78面でゲームオーバー。 その日以降、二度としなくなった。



9月22日 シリーズ第10回目 「柏葉監督」 
以前の作品はココから

最初はただの嫌なやつとして登場するものの、後半では味のあるキャラになってた。
最終回、わずか数パーセントの成功確率と言われていた眼の手術に成功してたのはハッピーエンドのお約束。

ちょっと前、単行本で読んだらテレビ番より少し先の展開まで描かれていた。 
達也は南と大学受験・・・ということになったらしい。