

CGを用いた数学の表現 
- 準ルーロー4面体 (JAVAによる3次元CGの自由回転表示)
- 球ではないにもかかわらず、ルーローの三角形のように高さが常に一定である立体の形状を求めた。
- 得られた形状が確かに、常に一定であることを示すために、JAVAを用いることにより、てワイヤーフレームで示した形状を自由に回転させることが可能。
- フランク・モーリーの四角形? (GIFアニメーション)
- 条件を満足する、形状が連続的に存在することを示すために、解をGIFのアニメーションで示したもの。
- 作成ツールとして、HPビルダーのウェッブアニメータとエクセルマクロを用いた。
- 平方数に近い階乗 (解の色づけ)
- フラクタルはその数学的価値とともに解別の色付けによる得られた図の美術的価値も高い。
- その手法をこの問題の解にとりいれ解の存在領域を示し、その傾向を視覚的に表現。
- シムソン線 (GIFアニメーション)
- シムソン線の性質をGIFアニメーションで表現
- また、その交点の軌跡をGIFアニメーションで表現
- 背景を工夫することで、スペースオデッセイの雰囲気にした。
- ラグランジュの未定乗数法の幾何的な意味 (Pov-Ray Picture1)
- ラグランジュの未定乗数法の幾何的な意味を3次元の図で表現。
- 作成ツールとしては、大変美しい絵がえられる Pov-Ray を使用した。
- 立体版N個のクイーン (Pov-Ray Picture2)
- 3次元的な問題の解を3次元CGで表現
- 作成ツールとしては、大変美しい絵が得られる Pov-Ray を使用した。
- 立方体4個の凸形体のはめ込み (Pov-Ray Animation 1)
- 3次元的な問題の解を3次元CGアニメーションで表現
- 作成ツールとしては、大変美しい絵がえられ、アニメーション作成も容易な Pov-Ray と、ホームページビルダーのウェッブアニメータをを使用した。