日記のページ

2000年

10月9日 今日は初めてホームページを作った。

       カウンタの組み込みがうまくいかない!

10月10日 カウンタの組み込みがうまくいかないのは、スペルミスと判明した。

        Java Scriptの組み込みがうまくいかない。 実行するとエラーがでる。

        とりあえず、このままにしておく。

 

10月12日 IEのデバッグモードでHTMLを実行させたら、フォーマットエラーであることが

        わかった。参考書をまねしたのにうまくいかない。

 

10月13日 YahooのページからJava スクリプトの項目を検索し、そこからコーディング事例を

        入手した。 それにしたがって修正したら、アップロードする前の自前のIE上では、

        うまく動作した。そこで、アップロードして動作確認したら、同じエラーだった。

10月14日 WWWホームページをHTMLモードで表示したら、10月10日の内容と同じだった。

        アップロードを繰り返したが、変わらなかった。ファイルの更新はされていたのに。

10月20日 WWWのホームページには「iモード用」があることを知った。

        もう一度アップロードしようとした時、「iモード用のホームページ」としてアップロード

        していたことを発見。(ファイルマネジャ for iモードを使っていたのが間違い)

        ファイルマネジャを使ってアップロードしてうまく動作した。

10月23日 アイコンのデザインを更新した。

10月30日 日記帳を更新した。

11月2日  カウンタが120回を超えた。

11月3日  忙しくて、モームページのメンテなんかやってられない。でもそのうち、しよう。

12月3日  長期出張でホームページを更新できなかった。

        1か月ぶりの更新なのに特に「内容」は「ないよう」。

12月4日  今日は天気がいい。 い「い紅葉」を見に「いこうよう」

12月14日 今年も、あとわずかになった。

       こずかいの残りも、あとわずかになった。

12月24日 クリスマスイブなので、「もみの木」を追加した。

        しかし、縦長の画面になり、カッコ悪い。

 

12月31日 今世紀(20世紀)は、もう「こん世紀」(もうこない世紀)だ。

       そういえば、もうこん(毛根)に刺激を与えないと。

2001年

1月1日 新年を迎えたが特にかわりはなかった。

      しかし、雑煮はおかわりしたので、実はかわりはあったのだ。

1月8日 成人式に行った。雪が降って大変だった。

1月11日 まだクリスマスのもみの木がホームページに張りついている。

       直すのもめんどうなのでしばらくこのままにしておく。

1月19日 クリスマスは終わった。(意味不明)

1月21日 今日は雪だった。

2月 3日 今日は節分だ。

       或るお寺に行ったら、武蔵丸がいた。本当に大きい。

       確かに、席取りだ。

       最新のJRの電車は、7人掛けのシートを2人,3人,2人となるように

       パイプがついている。3人分の所に腰掛けられるのかだろうか?

       こういうことを考えると人生の時間を浪費するので考えないようにしよう。    

2月 6日 今日は21回目の誕生日だ。でもPRしないと誰も何もくれない。

       もっとも誕生日だといって人に何かあげていたら結構めんどうだ。

2月 7日 日記をつけるのは結構大変だ。 毎日、そうそう話題があるのものではない。

       そういえば、最近なんとなく寒い。 よくよく考えたら季節が冬になっているためだ。

       こんは話を、ニュージーランドの友人にメイルしたら、そうなことはないと

       返事がきた。南半球ではこういった季節の話題は通用しない。

       実は,これと同じ体験を1年前にハワイの友人に対してしていたことを

       思い出した。 世界を相手にするのは気苦労が多い。   

2月10日 今日も寒いので「あったかい」話題を。

       鍋の中を何か探している人の会話。

       男: 「有ったかい?」(あったかい)

       女: 「あった、貝」(あったかい)

       男: 貝を触って。  「暖かい」(あったかい)

       女: メニューの値段を見て、 「あっ、高い」(あったかい)

2月28日

アクセスカウンタがカウントアップされている。

アクセスカウンタはまじめにカウントを続けているようだ。

私がいままで付き合ったアクセスカウンタのなかでこのカウンタはまじめである。

こういうカウンタとは一生付き合いたい。

 

3月 1日 

今年も、あと10か月になった。

そろそろ、卒業式だ。 でも今年も卒業出来そうにない。

単位が足りない。

単位といえば、人間の長さや重さを示す単位はあるが人間の思慮深さや活気を計る単位がない。

 

3月6日

 (1)内閣不信任案が与党の多数で否決された。

 (2)青梅線の線路に自動車が入りこんだ。 踏み切り内で左折したらしい。

   途中で気がついたのだろうが、脱出できずに走っていてパンクしてとまった。 

 (3)最近、年貢の取り立てが厳しくなって困っている。

   お代官さまには逆らえないが、田んぼは不作でほとんど収穫はない。

 

 こうした無関係の事象が数多く身近で起こっている。

 子供の頃、ドラエモンののびた君は年上の小学生だった。でも、成人式を終え、いつのまにか

 追い越していた。 これでは、算数の年齢算の解き方(年の差は変わらないの原理)は使えない。

 そういえば、微分方程式を解かなくなってからずいぶんと時が経っているようだ。

 精神的に充実すると発想が豊かになるようだ。

3月 8日

そういえば、ひな祭りが終わってしまった。

別にお雛様を飾っていないので片付ける必要はない。

ちまたでは、「さくら」の話題がちらほらと。

「さくら」は、「三井住友」になるそうだ。そのため3月31日から4月1日は

お金を下ろせないそうだ。

 

3月21日

サッカーくじで、1等の1億円が2本でた。

1億円があたったら、とりあえず、コンビニの全商品を買い占めてみたい。

ことが、他人に知られたらとんでもないことになる。

こんなことを考えるひまがあったら、漢字のひとつも覚えないと。

 

4月 2日

今年も、1/4が過ぎた。

季節の変わり目はいろいろと忙しい。

成人式も終わったことだし,目を世界に向けよう。

4月 6日

三井住友銀行は、英語名がSumitomo Mitsui XXXXXXである。

このことから、サッカで、英語表示は、Korea Japanが

日本語表記で、日本・韓国としたらクレームがついたことを思いました。

だから、どうってこともないけれど。

 

4月20日

つたない知識だが、外国語の翻訳を真剣に考えた。

(1)ネットワーク

  ネット=網  ワーク=仕事 => 網を使った仕事=漁業

(2)ウォーキング

  ウォー=戦争  キング=王様  => 戦争の名人

(3)ハイキング

  ハイ=高い    キング=王様  => 背の高い王様

(4)バイキング

  バイ=売る   キング=王様  => 販売王

(5)ネットレディ

   ネット=網   レディ=婦人 => 地引網を引く女性

                         網(レース)をかぶった女性=お金持ちの夫人

 

7月7日

 今日は、7が2つ並ぶというおめでたい日である。

しかも平成6年から数えると7年目ということで、7が3つ並ぶことがわかる。

つまり、7年目の7月7日というとても縁起のよい日である。

なぜ、平成6年を基点とするのかといえば、平成6年は、昭和62年から

数えて7年目であるからである。

なず、昭和62年を基点とするかといえば,昭和62年は、昭和55年から

数えて7年目であるからである。

昭和55年5月5日は私の誕生日である。

なんという不思議なめぐり合わせであろうか。

 

7月28日

隅田川の花火大会を見に行った。

それにしてもすごい人だった。

ここにきた人が10円ずつ寄付してくれれば1−2か月は遊んでくらせるというものだ。

そういえば、通りがかりの人々がこんなことを言っていた。

「サルノワクセイ」 

  => 「猿のは、臭い」   おならのことか?

  => 「猿の惑星」     これは映画の題名か?

  => 「猿の剥製」        

  => 「猿の博士」

     

7月29日

今日は、参議院選挙の投票日である。

「船渠」を教える学校の体育館が「選挙」のために「占拠」されてしまったようだ。

「選挙」の重要性を伝導する「宣教師」を「選挙士」とは言わないそうだ。

今回の「選挙」の「戦況」は保守革新どちらに有利なのだろうか?

補修確信? 捕手確信? 捕手核心? 

2001年12月12日

月日の経つのは早いもので、もう師走になった。

今年は、「牛」にとって散々な年であった。

例の狂牛病問題で、牛の立場が厳しくなった。

 それは、この問題を重要視した十二支をつかさどる神々が

牛を十二支から外すかどうかで議論していたからだ。

 ここで一番発言力のある神が、「「牛」の代わりに「リス」を入れろと

強硬に主張した。

 その結果、

   ネ ウシ トラ ウ ・・・・ の順序が

   ネ リス トラ ウ ・・・・ となった。

この話は、後日、牛の「リストラ」と呼ばれ21世紀の大きな出来事として

後世まで伝えられることはなかった。

 

2001年12月13日

十二支にまつわる別の話がある。

馬(ウマ)は早く走れるのに順序が遅いのはおかしいとかねがね

不満をもっていた。 そこでG1レースが終わったあと、馬の神様に

十二支の順序を変えるように働きかけて欲しいとお願いした。

その結果、馬の神様は、次の案を作成して、十二支をつかさどる神々に

お願いをした。

ネ ウシ トラ ウマ ウ タツ ミ ヒツジ ・・・

 これを見た十二支をつかさどる神々は、これは、馬の「トラ ウマ」である

と言ったかどうか確認されてはいない。