
おまえ達わかっているのか??地獄は一つではない。
ここは始まりに過ぎないのだ・・・。
多元地獄
英国喫茶軍
かなり高いテクノロジーと危険思想を持った悪の軍団。
危険思想を持った紳士など言語道断である!!悪霊退散!!
英国喫茶室
数ある地獄の中でも最も俺に遠いであろう地獄。
こことは対照的に無駄の無い高機動力を誇っている。
この御仁、攻撃力は極めて低く専守防衛型である。
と、ここまでは紳士としての条件を満たしているのだが・・・・。
残念ながらえせであったのだ。
それはなぜか??すべての発端はある一件に始まっていたのだった・・・・・。
西暦2001年1月16日「連邦紳士会議にて」
奈古「これより会議を始める。」
ASE「静粛に。静粛に。」
??「うっさいわぼけ。」
ASE「!!!???」
奈古「なんだね??君は??」
ダニエル「私はおまえ達紳士会を粛正する為にやってきたのだ。
言わばパニッシャーだよ。君。」
しゃべり方は紳士そのものであったがやつはどこか・・・。どこかが違っていたのだ。
奈古「ではわかっているはずだ。明朗に。快活に事を進めるということがな。」
ダニエル「明朗さだと??そんなものはこの世には必要ない。要するに力だよ君。紳士たるもの一部の力あるものに指導されるべきものなのだよ。」
ASE「な、なんということを・・・・。」
ダニエル「不服かね??なら・・・こうだ!!」
そう言うと彼は持っていたステッキでASEの後頭部を殴打した。
当然即死だった。
奈古「な、なんということを・・・。これではまるで・・・。」
ダニエル「ああ。そうさ右翼でもタカ派でも構わんよ。
ここにきさまらに宣戦を布告する!!
私こそが真の紳士たるものだという事を思い知らせてやる!!」
奈古「あああ、なんということを・・・。」
悲嘆に暮れる奈古将軍を尻目にそういって彼は去っていった。
そして来る西暦2001年2月23日ついに紳士としての命運をかけた後の世に「英国喫茶戦争」として語り継がれる戦争が幕を開けたのである。
当然対立関係にあり。ここを制圧する事こそが我がページの目標でもあるのだ。果たして神聖浪速連邦は英国喫茶室に打ち勝つ事ができるのであろうか・・・・???<つづく
英国喫茶別室
上記の人物が経営するもう一つのホームページ。
別人格であるために本人も自覚しておらず、その存在感と言ったらYAHOOで検索したら引っかかるほどであるという。その能力たるやすさまじく、まずそうな発明料理紹介や嫌いなものは無難であっても卑下する、などその独断と偏見の力はオリジナルを優に超えるものである。このページが危険視する人物の一つ。
神聖浪速連邦
これより下はすべて同盟勢力「神聖浪速連邦」である!!
最後まで裏切る事無く共に英国喫茶室を倒そうではないか!!!ジーク連邦!!
ゴミ虫
こいつは・・・・。素晴らしい。このページはゴミすぎてゆうことなし。
ちょっとした鼻くそみたいなもんかもしれねえなぁ・・・。
大満足です。うちのクラスにいる選手で「ATA」なのですがこいつと共に私は英国喫茶室に立ち向かっていこうと思っています。「ぶっつぶしてやる!!」
あせずまにあ
こ、ここは??傷ついた私を救ったのはこの滑稽な紳士であった。
紳士「チョコ食えチョコ。」奈古「はい。ありがたき幸せ。」紳士「コーラもあるぞコーラ。」奈古「はい。ありがたくいただきます。」(以下同文
と、ここで切ってしまってはあまりにも失礼かな??だろう??芸が無さすぎる。とりあえずクラスは違うが二年間続いている希少な人間関係。その発言からは「うむ。よくわかっておられる。さすがだ。」というものから「うむ。・・・・うん??」という感じのものまでウィットに富んでいるようだ。
本人が自覚しているかいないのか。かなりの煙巻き<(煙にまくものの意)である。しかし、本気になる事が多く冗談が下手な所を見ると根はかなりまじめな青年のようにも見える。まあ、一言で言うとちょっとした天才みたいなもんかもしれねえな。(^^;)
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