反タバコキャンペーン
気が小さいというかなかなか面と向かっていえません
こんなページを作って見たかった。
いまだに喫煙者が減らないのはそれだけ中毒性が強いということでしょう。
2001年になったぞ。それも今は5月。久し振りに書き足します。
5月1日(火)ポイ捨ては日常的40平方メートルに640本
4月30日(月)ストップ!迷惑たばこ 恐怖の動く発火物 名古屋駅前2時間400人
(中日新聞20、21面)
11月27日(月)けむたがられるたばこ自販機(中日新聞17面)
そのままにして子らを守れるか
喫煙高校生の74%が利用
与党3党がとりまとめた未成年者喫煙禁止法改正案が衆議院を通過したが自販機対策が
欠けていることに、禁煙、分煙団体から疑問の声が上がっている。
10月16日(月)たばこ条約 日本、緩い規制を要望 大蔵・業界の抵抗根強く(朝日新聞3面)
8月27日(日)がんの予防医学 食習慣と禁煙で7割予防(中日新聞日曜版)
8月16日(水)エックス線肺がん検診 喫煙者には無意味 死亡率に大差なし(中日新聞夕刊2面)
8月9日(水) 喫煙 10億人死亡の恐れ 21世紀中 『増税で抑制可能』WHO・世銀(中日朝刊3面)
8月3日(木) WHOが来月対応策を策定 たばこ企業妨害で(中日夕刊2面)
8月3日(木) JTなど「国連を妨害」 WHO告発 反たばこ政策で(中日朝刊1面)
委員に関係者派遣
7月19日(水) たばこ被害15兆円賠償評決米国民59%不支持(中日夕刊2面)
健康被害の責任は喫煙者自身にもある。
7月16日(日) 深刻な海岸の「ごみ汚染」 プラスチック類が70%(中日新聞日曜版)
品目別ではたばこのフィルターが23%で最も多い。(1999年秋の海岸クリーンアップ活動)
たまたまテレビを見ていたらNHK「新クイズ日本人の質問」でも同じ事をやっていた。
7月16日(日) がんの予防医学 そろそろ卒煙を (中日新聞日曜版)
7月15日(土) たばこ5社、15兆円支払え アメリカの健康訴訟で評決(中日新聞夕刊1面)
アメリカ反喫煙意識が定着 会社倒産の懸念も(同2面)
JTにも衝撃(同2面)