ここでは、現在のマイリグを映像で紹介しています。
ここ数年間は、転勤などでQRT状態でしたのでふる〜いリグばっかりです。(^_^;)
IC-726S・IC-729M・TS520
一番上がアイコム IC-726S(HF+50MHz 10W オールモード機 ゼネカバ受信可能)
二番目がアイコム IC-729M(HF+50MHz 25W(50MHzのみ10W) オールモード・ゼネカバ受信)
この機種でナイター中継の続きも聞いたりします。Hi Hi Hi!!
一番下が、トリオ(現ケンウッド)TS-520X (HF 10W オールモード 真空管式 マーカー付き)
箱が見えているのは、トリオ TS-660 (21、28、50MHz 10W オールモード) 箱入り娘!!



スタンダード(マランツ)C-4800・トリオTS770
上がマランツ C-4800(430MHz 10W オールモード機)
下が、トリオ(現ケンウッド) TS-770 (144+430MHz デュアルバンド 10W オールモード機)

当時としては小さなボディと独特の専用マイクがポイント!!

受信ブースターをつけるとSで4くらい改善されるほど感度が低い?!
センターメーター付きがポイント

ハイモンドキー HK-710
大理石台のタッチのいいやつです。

アンテナ周辺機器(SWR計、カップラーなど)

アイコムIC-1200 (1200MHz 10W FM専用機)
最近1200MHz人口が少なく寂しいな!

八重洲 FT-104 (1200MHz 1W FMハンディ機)


NEC CQP-2600 (144MHz 2W SSB+CW ハンディ機)
MIZUHO通信がOEMで設計をしたとか・・。MXピコシリーズと同様の構成。
内蔵ホイップ+電池で富士山頂上付近から群馬前橋とQSOの経験あり。


八重洲 FT-780 (430MHz 10W オールモード機)


八重洲 FT-727G (144+430MHz デュアル 5W FMハンディ機)とNC-15(固定用AC電源兼チャージャ)

八重洲 FT-708R FT-727G (どちらも430MHz FMハンディ機)


珍品・希少 MIZUHO DC-701 (7・14・21MHz CW専用 QRP2W? トランシーバーキット)
コレクターアイテムの域にあり、ほとんど使っていない。ヒースキットのHWシリーズのコピー?!
VFOとクリスタル1個の切換ができた。ダイレクトコンバージョンタイプの受信回路で、感度は悪い。時々発信
してオーナーを驚かせる事しばしば。(一応、キット組み立て後、MIZUHOさんでオーバーホールしたが)


横振れのパドルがついている。昔、カナノコを利用してこのようなパドルを作ったOMも多かった。

DC-701の内部。ヒースキットのQRP−CWのシリーズのパクリ的な存在。電池ボックスが見えますか?
真中に若干頼りないVFOがあり、その右となりの黒いものが、7MHzの水晶。

以上ご紹介しましたが、実家には、FT-401S、FT-301S、TR-1100、ライナー2などもあるはず?!ですが、
未確認。TR-1000というリグで開局したが、既にクリスタルでの運用は無理で、お年玉でTR-1100を買う時
に下取りに出してしまったのが残念!!自作の6BM8(3極・5極の複合管)のQRP CW送信機なども・・。
またそのうちにアップしたいものです。