Rさんはある問題を抱えていました。

ある日の午後9時ごろ、その問題を解決するために、
彼はGMコールをしたのです。

が、順番待ちは400番近くまでありました。

彼は何時間も待ちました。

途中でコネロスをし、並びなおした事もありました。

そして午前3時になろうかという頃になり、
順番待ちはようやく17番目にまでなりました。

そしてついにメッセージが届いたのです。








彼は叫びました。

しかし・・・