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見易くする為に今色々と考えている最中です。何かいいアイデアがありましたら教えてね。m(__)m
私が体験し続けている、不思議な夢の話しをしましょう。もしかしたら信じては貰えないかもしれない。
現に自分でさえも長年否定して無視しようとしてきたし、偶然の一致で片付けようとしていたから
本当にこの地球上の何処かで誰かに起きているお話です。(十年以上も見つづけてるので内容長いです。m(__)m
興味ある方は写真や物語を見て下さいましね!(@_@)むずかしー
また、参考資料などをお持ちの方は是非連絡下さいまし。m(__)m
| ヤマトタケル 弟橘姫関係 |
ヤマトタケル
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木更津市の大田山 公園のタケルと弟媛 (写真と文) |
弟橘姫が 奉られている 神社一覧 (千波子さんより提供 文・説明) |
弟橘姫の最後 (イラストと文) |
走水神社 (写真と文) |
| 聖徳太子 橘三千代他 |
橘三千代と 藤原不比等について (Bright21さんから 提供。kitunoさんの トピックより。) |
鹿島神宮。 五浦海岸。 (kituno−iさん より提供)(写真) |
鹿島神宮とは。 (勇者ロトさん より提供) (文・説明) |
聖徳太子と 橘の関連記事 (kitunoさんの トピックから提供) |
実家から出てきた 聖徳太子の 記念碑と真弓神社 (写真と文) |
| その他 | TATIBANA・BBS 過去ログ 2000年3月〜 |
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きんたろうの
(きんたろうさん) |
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聖徳太子・
(kitunoさん) |
佐藤マサコの
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神々の宴 |
登場人物の名前 弟橘媛の命=おとたちばなひめのみこと 橘三千代=たちばなみちよ
穂積忍山宿禰=ほずみおしやまのひこね(おとたちばなの父) 穂積忍山彦根は、ほずみおしやまのひこね(兄)
大水口宿禰おおみなぐちのすくね(祖父) 太祖の饒速日命は、にぎはやひのみこと
子供の若建王は、わかたけのみこ 天香山命(あめのかぐやまのみこと) ・・・・・・・・・byわこさんm(__)m
1 |
生まれた時に。 | 橘 | プロローグ・・・・名付けについて。 | 私が生まれた時、母は「みちよ」と名付けたかったけれど、父の文字を取った名前になった。 そのかわり、妹に「さちよ」と名付けた。「三千代=さちよ」とも呼べるぞ。これも偶然なのか??さちよ、知ってた? |
時期 |
種別 |
夢の内容 |
現実に起きた出来事。 |
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2 |
小学生の頃 | 橘(たちばな) | おばあさんに、「橘」と筆で 書かれた半紙を渡されて、 「お前は(橘たちばな)じゃ。」と言われて それを貰う。 |
ここから何年に渡って、橘が出てくる、出てくる。 |
3 |
家紋が「橘」だった。ああ、これか、とその時は思う。 | |||
4 |
実家が○町史によると、昔「橘村」(たちばな村)であった事を知る。こ れかも?と思う。 |
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5 |
正夢 ? |
神社の夢。(私の夢は、非常に多い) 水の中に立つ大きな赤い鳥居を船でくぐる夢。 その向こう側の神社に上がり、 廊下をずっと歩き回る夢。 |
しばらくして、ここが広島の「宮島」(みやじま)という神社で、現実に存在していた事を知った。厳島神社。 (いつくしま神社) 私は行ったことも見た事も無いはずだった。 20代になって、彼にこの事を言うと、信じて連れて行ってくれた。やはり夢のまんまだった・・・・。 |
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6 |
小学生高学年 の頃 |
橘 | 水底にいる。上に何か四角い物が浮かび、それを見て凄く 愛しい気持ちになる そこに行きたいと思うが、自分は ここに居ないといけないと思う。 何度も繰り返し見る夢の一つ。 |
中学生になった頃、教科書に「ヤマトタケル」が載っていた。それは調度弟橘姫の命とタケルが 嵐の海で生贄となる弟橘姫の命と別れるシーンで、読んだ瞬間、見ていた夢を思い出す。 ここで、「弟橘姫の命」(おとたちばなひめのみこと)に興味をだく。 |
7 |
正夢 ? |
階段と白い明るいロビー。説明 出来ないけど、ここも夢の中の 世界の一部だと思っていた。夢。 |
入学した高校のロビーだった。(そのまんま!!)高校は新設校で、私が入学したのが三期生だった ので、夢で見た頃には高校自体が建っていなかった。学校を何処にするか散々迷っていた挙句の 選択した高校だったので、運命だとまじで思った。笑 |
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8 |
高校生の頃 | ?? | ドッペルゲンガー。(最近 教えて貰いました。笑) |
私は見ていないけど、私が居ないはずの所に、私がいたらしい。その当時の親友と、弟と弟の友達数人が 私を見た、と言う。(私は家にいたり、電車の中だったぞ) 全く同じ髪型、制服、顔をしていたらしい。同校にいるはずだと探したが、みつからず。???何だったんだ? |
| 大学生の頃 | ちょこちょこした正夢を見始める。 | |||
| 20代になり | いろんな時代の夢を見る。自分 が娼婦だったり、位の高い王だ ったり、姫だったり。男だったり 女だったり。 歴史が嫌い。調べるのは嫌い。 これがいけないのかな |
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9 |
2?才 | 頻繁に神社の夢。ともえの神社の マーク、そこで私は刀を拾い、そこ の巫女さんに渡す。 お礼をくれると言うので待っていた けど、そこで終わり。何か下さい。笑 |
この神社が茨城の「鹿島神宮」(かしまじんぐう)だと行った時に知った。何と鹿島はともえのマークがたくさん その辺にある。 この鹿島神宮が、これから「橘」にまた関係する。私はここに住むかも、なんて思ってた。笑 (上に参考資料として、写真があります。) |
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10 |
2?才 | 橘 | 彼が出来て、家には倉庫 みたいな物があり、彼の母親が いて、私はそこを手伝いたいと 思った。 |
・・・なんて夢を見ていたら、そのまんまの家に小さな倉庫がある人と恋人になった。更にその家の家紋が、 私と全く同じ「橘」だった。 形も同じ。驚!これかい? |
11 |
この頃も正夢はかなり頻繁に 見るようになった。夢で「修善寺」 と書く夢を見る。何処かの家の 住所を夢で書留めたんだけど、 無駄でした。 |
「修善寺」(しゅぜんじ)がほんとにあったんですね。そこにも行った方がいい?でもなんで修善寺???? | ||
12 |
2?才 |
橘 | 中々縁の深い友(生まれた病院も一緒、名前もイニシャルも一緒。お互いに母のお腹に居た頃からの 友達らしい。母親同士も友。)が、凄く歴史上で活躍した女性が好きで今までの「橘」の夢の話しをする。 すると、「橘 三千代」の話しを教えてくれて、何と三千代の父親の生家が、上の鹿島神宮だとも教えてく れた!! 友よ、有難う!これらの話しを聞いて、彼女は私にその本を譲ってくれたよ。 橘 三千代(たちばなみちよ) にこの時興味を持った。 |
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| ある日 | 鹿島神宮に行っちゃったよ。別に何もなかったけど。笑 |
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13 |
20代 | 橘 | 橘の家紋を持った彼の友達に、鹿島神宮の次男がいた! ここって、結構距離あるよね?どうしてここに鹿島神宮の方が住んでいるのでしょう?? 時期を見計らって、聞きに伺いたいと思うのですが・・。何しろ何故?と聞かれたら何て言えばいい? こんな偶然、どうしたらいいと思う?? |
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最近 | 橘 | このHPは、リンクしようとお願い してる最中です。→ |
何処かのHPで、弟橘姫の命と橘 三千代が繋がった個所があった。弟橘姫の命は巫女だったらしい。 そこに、兄橘姫の命(あにたちばなひめのみこと)もいることを知った。これ以上、ちょっと・・。笑 橘 三千代は法隆寺と聖徳太子に縁があるらしい。私、めちゃくちゃ歴史苦手なんです。調べるの、うーん。 |
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最近 | ?? | 天の羽衣、天女の夢。これは 恥かしくて内容言えない。笑 |
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2000年3月25日 |
聖徳太子 | 3月25日のテレビ東京(12チャンネル)で、夜9時から「奈良・飛鳥 世界遺産の謎・ 日本を作った男達」が放送されました。 奈良、という言葉に引っかかった物があったので、録画して次の日見たら、聖徳太子その前後の 歴史の番組でした 橘 三千代に関しては何も無かったけど、凄くタイミングが良くて、ちょっとびっくり!! これも偶然か?!今度、奈良に行って見たいです。 こういう風に映像で勉強出来ると、私も歴史嫌いは少しはなおるかも??笑 それにしても、何て私的にグッドタイミングなんだ。偶然って言ってもいい? |
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new! 2000年3月27日 |
修善寺とヤマトタケル |
てつさんからのレポートです。 天女の羽衣の夢までもが、 静岡県に繋がっているとは 驚きました。ここでの疑問は 、ヤマトタケルと橘と修善寺の 関係です。 広島の宮島と鹿島神宮、 橘三千代もまだ謎のままです ね。 |
以下、27日にメールを頂いたてつさんからのレポートです。 本人の許可を取ってあります。文面、そのまま引用させて頂きますね。 メールにて。2000年3月27日(月)20:26:24 名前は知ってるかな? てつ です。 島の中の橘の所拝見しましたが 静岡に関係するところが何カ所か あったので、報告します。ちなみに私は静岡県民です。 まず、 日本武尊(ヤマトタケルノミコト)に関して 日本武尊は草薙の剣を持っていたと されていますが静岡県の清水市に草薙という町があり そこには草薙神社と言うところがあって日本武尊が祭られています。 次に天女と羽衣に関して これもやはり静岡県の清水市と言うところに三保という 町があるのですが、天女の羽衣伝説というものがあります。 最後に修善寺町ですが これもやはり静岡県にあります 静岡県の田方郡と言うところに修善寺町があります。 では、何かのご参考になればと思いメールさせて頂きました。 ☆☆☆☆☆☆どうも有難う御座いました。 こんなに静岡に繋がるのもとても変ですね。夢の風景は覚えている ので、多分修善寺の町に行けば、何処かは分かるかもしれません。 機会があったら、早速行って見たいと思っています。 |
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new! 2000年3月30日(木) |
鹿島神宮と弟橘姫が繋がりました。 わこさんのレポートです。 私はこれを読んで、訳も分から ずに涙を流しつづけました。 私の夢は、全部繋がっていた んです。その答えは、これからなのでしょうか・・・・・? 実は、三浦海岸に言ってみな、 とある人に教えてもらっていました。 そこには○○○○○○さんが いるから、と教えてくれていた場所 で、行ったことも無かったし、怖い 所らしいからとずっと行けずに思っていただけの場所でした。 それも人目を避けて深夜に。笑 三浦海岸に行く・・。 何か偶然なんてものを超えてる 感じで一杯です。 機会があったら、是非行きます! (でも、何でだろう??) |
以下、わこさんからのレポートです。本人の許可を得て掲載しております。文面、こちらも そのまま引用させて頂きますね。 ゲストブック掲示板にて。 その後 投稿者:わこ 投稿日:03月29日(水)20時31分08秒 乙姫様へ 弟橘姫について、少し調べてみました。 まず、三浦半島の横須賀市走水から船に乗り 上総の国に行く途中で、身を捧げます。 その後ヤマトタケルは木更津市富士見町の八剣神社の辺りに上陸したみたいです。 そして木更津市から、市原市にかけて五つの神社があるそうです。 そしてその辺りを制圧した後、千葉県茂原市本納の町外れにある、 橘神社にて、形見の櫛(くし)を納めて御陵を造ったらしい。 その橘神社こそ、ヤマトタケルが弟橘姫のために創祀した と、伝わる唯一の所だそうです。 御陵は橘神社の本殿の裏にあり、その神社には ヤマトタケルが自ら橘樹を植えて墓標にしたみたいです。 そして、鹿島神社ですが、ここは 大和朝廷の東国前線基地だったそうです。 この鹿島神社は弟橘姫と関係があり、 弟橘姫の親の穂積氏忍山宿禰が、物部氏と共に 東国経営していた所らしいです。 穂積氏は今でいう海軍のような働きをしていたんじゃないかな? 今の所そんなところです。 とにかく、弟橘姫が最後に居た所が三浦海岸なのです。 そして、この乙姫さまのハンドルネームも無関係ではないことが、 わかります。 これは、偶然のいっちかな? とにかく、三浦海岸に行って見るべきだと、思います。 以上で、わこのレポートを終わります。 また、来させていただきます。 調べ物があったら又言ってください。 では、また。 ☆☆☆☆☆☆☆わこさん、本当に貴重なレポート、どうも有難う御座いました。 これからどうなるのか分かりませんが、私に不思議な夢を見せつづけているものは 何なのか?意味は何なのか?を徹底的に探そうと思います。笑 (こうなったら・・・・。(^^ゞ)また、何かの時には宜しくお願い致しますね! 上に橘神社と鹿島神宮の写真があります。 |
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new! 2000年4月1日(金) |
ヤマトタケルと弟橘姫の命 | ここで一気に、今までの夢が 偶然にもほぼ弟橘姫の命に 繋がってしまいました。 実は私は本当ならば茨城県に 今ごろは住んでいるのに、ある 事情があって、千葉県に住む事 になってしまっていたのです。 それは去年の7月からなんだけ ど、千葉に来た事で、千葉県の 仕事も多くなりました。 4月から、市原市で仕事をします。 市原市の周辺には、わこさんのレ ポートしてくれた場所が 近くにわんさかあり、私は近々 行けるチャンスが多くなると思い ます。 鹿島神宮の夢が、もしかしたら 本当に有り得たかもしれない夢 だと知り、驚愕しています。 子供がタケルと弟橘姫の間に いたことは、わこさんのレポート ではじめて知りました。(^^ゞ 偶然ですが、私の友達に、「鈴」 さんがいます。 その人もちょっと書けないけど、 色々な偶然を得て知り合った 不思議な人です。 弟橘姫の命の身内がいたとは 驚きです。是非、私は会いたい。 最近、神社について、偶然が 身の回りでも起こり始めました。 正直言うと何が何だか分からない 状態です。私は自分が弟橘姫に 関係してるとかではなく、彼女を 調べなければいけない何かがある と感じています。 |
以下、わこさんからのレポートです。本人の許可を得て掲載しております。文面、そのまま 引用させていただきますね。(いつもどうも有難う!!(^O^)) ゲストブック掲示板にて。 投稿者:わこ 投稿日:04月01日(土)15時20分05秒 乙姫様へ またまた調べてみました。 ほんとに、おもしろいですね〜。 まず、弟橘姫が亡くなってから、父親の穂積忍山宿禰は相模の国の西側の 磯長の国の領主になったみたいです。 そこは、どこかというと今で言うと小田原市国府津町から中郡大磯町に かけての、海岸地域らしいです。 ここは、地図上で右に三浦半島、左に伊豆半島なのです。 そして、ここに修善寺があります。 そこで調べた所、伊豆半島の西側に戸田村という所がありまして、 ここの戸田港に弟橘姫の伝説があるらしいのです。 よくわからないけど・・・ でもここが港町だということは、父親がこの港を使っていたと、思います。 この戸田村から修善寺をぬけて大磯に行く。 そんなところかな? そしてその戸田村に野生の橘が見つかっているそうです。 橘は大磯の辺りでも作られていたみたいです。 これは穂積忍山宿禰が作らせていたみたいです。 現在でもその辺りの地名で橘の名前があるところは その名残だそうです。 そして大磯から北に行った所に吾妻神社があり、ここにも 弟橘姫が祀ってあります。 ところで、橘とはなんぞや?と、思っていました。 これは、果物の柑橘類の一種なんですね〜。 しらんかったな〜〜〜。 みかんみたいなものだったんだ。 あのひな祭りに飾ってあるやつなんですかね〜〜〜? それから鹿島神宮で剣をおさめたとか、なんとかという夢ですが、 それもおおいに有り得たはなしですね。 鹿島神宮は戦の神様で前にここで書いたように 物部氏が祀っていたものです。 当然、武具なども運び込んだはずです。 そして、ここには二メートルを越す長い直刀があり、 これが、御神体のときがあったそうです。 そういう意味でも、刀を納めたという夢は、あり得る話です。 あ、そうそう、弟橘姫ですが、このかたの身内が今もいると、言われています。 弟橘姫は三重県の亀山市の生まれと言われています。 そこの、忍山神社が明治時代まで神主だったそうです。 そして、弟橘姫に兄がいて、その名前は、穂積忍山彦根と言う名前で、 その一族が代々祭主として、いるそうです。 そこの場所は、香川県善通寺市大麻町の大麻神社です。 もう一人、 ヤマトタケルとの間にできた子供、若建王ですが、 なんと、九州の五島列島の小値賀島と、その東の島、野崎島の 神嶋神社に祀ってあるそうです。 この若建王ですが、三韓遠征で大いに軍功があり、 その後小値賀島に住み、三韓の押さえになったそうです。 そして、そのときに持ち帰った鈴がひとつ祀ってあるそうです。 弟橘姫は千葉県で、親は三重県で、兄は香川県で、子供は五島列島で、 日本を横に切った様に、ありました。不思議ですね。 これが、貴女にとって良い方向に向かいますように・・・ そう願いながらレポートを、終わります。 ☆☆☆☆☆毎度ながら、わこさんのレポートは、私の夢と怖いくらいに繋がって行って、 段々と夢から提示された「橘」の謎を紐解いてくれている材料となっています。 わこさんも、私と同じ「橘につかまった女。」ですね。ほんとに・・。凄いよ。 |
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new! 2000年4月2日(日) |
ヤマトタケル と、私の仕事。 |
ここにはじめて「浦島太郎」の 名前が出てきましたが、 けして無関係では無いことが 分かりました。 竜宮城については、これから 調べておこうと思います。 (MAKOTOさんのレポートに 登場しますが、現実にも出てくる 事になります。4/8現在) |
こちらはきんたろうさんからのレポートです。本人の許可を得て掲載しております。 文面の一部を引用させて頂きますね。 ゲストブック掲示板にて。 やってきました^^ 投稿者:きんたろう 投稿日:04月02日(日)18時42分25秒 乙姫さんのHNは「オトタチバナヒメ」からだったのですか?? きっと浦島太郎の方からだろうと思っていました。 (こちらの話も実はかなり古いものらしいです。^^) 言われて見れば千葉県房総付近はヤマトタケルやオトタチバナヒメに関わりのある地名が多いです よね。(柏付近は余り関係がないかも知れませんが...) ふと思ったのですがレースクイーンで鈴鹿にいたのは暗示的な感じがしますね^^;; 何しろヤマトタケル終焉の地が鈴鹿ですからね。 十分にご存じだとは思いますがヤマトタケルは能煩野(現在の鈴鹿郡)で例の有名な歌を読んで 亡くなっています。(とされています??) やまとは国のまほろば たたなづく青垣 山隠れるやまと しうるわし |
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現実 | 鹿島神宮の刀繋がりについて。 | 鹿島神宮に祭ってある、2〜3m の宝剣の存在を知ってから 思い出した事。 |
実は、私の祖父は鍛治やをしていました。(今ごろになって思い出したんだけど)鉄を打って、 水にじゅ〜!っと入れ、またとんかちやら鉄の釜?で鉄を打ったりしてました。家の横には 火のみやぐらがありました。 刀と聞いて、祖父を思い出したのですが、父はその流れを汲んで、鉄骨業に携わり、建築会社を 設立しています。茨城の県の仕事をよくしているので、茨城の方は名前を言えば分かると思います。 |
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現実 | 聖徳太子の石物 | そう言えば、聖徳太子の 記念碑みたいな物があった よね、と思い出した事。 |
家を建てる前に、土地を掘り起こしてると「聖徳太子」と書かれた石物が出てきたそうです。 幼い頃土地のはじっこに置いてあるそれを見た記憶がありますが、母は「何かあったら怖いわねー」と 言ってた記憶があります。何故こんな茨城の田舎にあるのかな?職人の神として聖徳太子は祭られた のではないか、とある方はおっしゃってました。今もあったら、今度写真に撮ってきますね! |
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new! 2000年4月7日 |
弟橘姫 竜宮伝説。 |
私のHNと同じ「乙姫」が、 繋がって行く勢いですね。 浦島太郎伝説もとても古い 伝説だそうです。 きんたろうさんのHPにも たくさんの古代史と歴史の レポートがあって、他の情報も 得られますよ! もちろん、MAKOTOさんのHP も勉強になります! |
これはMAKOTOさんからのレポートです。本人の許可を得て掲載しております。 文面の一部を引用させて頂きますね。 BBSにて。 弟橘媛神社 投稿者:MAKOTOさんの ホームページ 投稿日:2000/4/7(金)19:29 /関東地方/男性/50代 さて、どなたか回答されたかしりませんが、北茨城の天妃山について。 北茨城に磯浜に突き出た小山があります。竜宮伝説もあり天妃山といいま す。しかし、天保3年、徳川斎昭が、大和武尊の妃、弟橘媛命を海陸の守護 神としてまつり、弟橘媛神社にしたという。簡単ですが今はこの程度。 ☆☆☆☆☆MAKOTOさん、どうも有難う御座いました。弟橘媛神社は、おとたちばなひめじんじゃと 読みます。北茨城市の五浦海岸だそうです。面白いですね。今度は竜宮です。??? 上の参考資料に、kituno−i さん提供の画像があります。(工事中)m(__)m |
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new! 2000年4月10日 |
ヤマトタケル 弟橘媛の命 鈴鹿川・・・・ |
これはわこさんのレポートです。本人の許可を得て掲載しております。 TATIBANA BBSにて。 う〜ん? 投稿者:わこ 投稿日:04月10日(月)20時40分01秒 乙姫様へ 三重県の鈴鹿サーキットの話がありましたが、 結構するどいかも? 弟橘姫のお父さんの神社は、鈴鹿サーキットより西に十キロぐらいの所に あります。その、忍山神社は、一号線沿いです。 そして、またまたびっくり! 亀山の駅の東に鹿島町が、あるではあ〜りませんか。 三重県の鹿島町と茨城県の鹿島神宮。 なんかあるんですかね〜??? そして、忍山神社の裏を流れる鈴鹿川を下った所で加佐登町があり、 ここは、鈴鹿サーキットの北四キロぐらいの所で、 そこが、ヤマトタケルが亡くなったと言われている所です。 そこの、加佐登神社、白鳥塚古墳はヤマトタケルの 墓標となっています。 ヤマトタケルは鈴鹿川に流されて行ったと、いいます。 そして、その鈴鹿川はたぶん弟橘姫が慣れ親しんだ川。 ヤマトタケルと弟橘姫。 なにか、悲しいですね。 あ、そうそう、弟橘姫のおじいさんは亀山市から 一号線を大阪方面に行くと、滋賀県甲賀郡水口町 と言う所があります。 ここの、水口神社に大水口宿禰と言う人がその人です。 だから鈴鹿山脈の鈴鹿峠をはさんで、西と東が 弟橘姫の祖父と父の支配していた所だったんですね〜。 鈴鹿サーキットの辺りは、弟橘姫が慣れ親しんだ所が、 たくさんあったのかも知れませんね? それにしても、ヤマトタケルと弟橘姫。 ヤマトタケルは海に流されて弟橘姫と、 永遠にひとつになれたのでしょうか? きっと、海の底で会えたのですよね? 乙姫様? ☆☆☆☆☆わこさん、ほんとにいつもどうもありがとう!!加佐登神社は(かさどじんじゃ)?と読むのかな? 大水口なんて読むのかな?(^_^;) 弟橘媛のおじいさんの名前が分からん・・。 鈴鹿川にヤマトタケルは流されたんだ・・??弟橘媛の命も海で死んだし。海に縁があるなあ。 |
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2000年 4月20日 |
橘三千代 | これはKITUNOーi さんが、「きんたろうさんのHP」で書かれたレポートです。 本人の許可を得て、掲載しております。 きんたろうさんHPの掲示板にて。 乙姫さん 投稿者:kituno-i 投稿日:04月20日(木)21時31分34秒 美人といえば、光明皇后。 光明皇后といえば、橘三千代ですよね。 橘三千代は、不比等の目に止まるような才色兼備だったに違いありません。 三千代はご存じのように最初は敏達天皇の曾孫にあたる美努王に嫁して、 二男一女をもうけています。 その後美努王と分かれて不比等に嫁ぐわけですが、どうも美努王が筑紫 大宰率として九州に赴いている間に不比等との関係を深めていったよう です。^^;; 三千代は、文武の乳母として後宮に仕えていたので、不比等の先妻の子、 宮子の入内に三千代の推挙があったのは確実だと思われます。 三千代の先夫の子に橘諸兄(従一位左大臣)がいますが、後に藤原仲麻呂 により失墜され、あらぬ密告を受け辞任。失意のうちに没したことは、皆 さん、ご周知のとおり。 ☆☆☆☆☆あらたな橘三千代について知ることが出来ました。 KITUNO−i さん、どうも有難う御座います! |
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2000年 4月24日に 知ったこと。 |
聖徳太子 | 聖徳太子は、鍛治屋や刀などを扱う職人の神様?みたいな形で全国に祭られてるそうです。 実家から出てきた太子の記念碑も、もしかしたらそれの一つかもしれないですね。 実家は鍛治屋をしていた祖父の土地ではなくて、新しく買った場所なので、更にそこからも 太子の記念碑が出てくるとは偶然です。今度のGWに、実家に帰りますので、その時撮った写真を 是非見て頂いて、何かの答えを教えていただけると幸いです。 |
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2000年 4月25日 |
弟橘姫の命 の家族名 古事記と龍 |
龍についてはこれから面白い 展開になっていくんです。 (5月9日現在) たちばな、と言う夢からもらった キーワードが、今度は龍に なっていくんだよ? この龍に関しては、ある人物が 登場します。 メルトモさんだったのですが、 面白い現実の偶然がその方と 私に起こりました。 夢と現実が繋がっているさまを、 あとから書いて行きますね。 |
これはわこさんのレポートです。m(__)m TATIBANA・BBSにて おひさしぶりで〜す! 投稿者:わこ 投稿日:04月25日(火)20時28分18秒 え〜と、乙姫様久しぶりでございます。 いろいろとわかってきて、おもしろいですね〜。 漢字の読み方かきます。 太祖の饒速日命は、にぎはやひのみこと 祖父の大水口宿禰おおみなぐちのすくねは、 父の穂積忍山宿禰は、ほづみおしやまのすくね 兄の穂積忍山彦根は、ほずみおしやまのひこね 子供の若建王は、わかたけのみこ です。そして今、面白い事にニギハヤヒの子供に、 天香山命(あめのかぐやまのみこと)が、いるんですけど 神武天皇の東征し、和歌山県の熊野地方に来たときの話らしいんですけど、 この天香山命が夢の中で建御雷之男神から、宝剣を頂いたらしいんです。 そして、夢から覚めて探して見ると剣があったんですって。 この剣が奈良県石上神宮の祭神にあるですって。 この石上神宮を氏神としているのが、物部氏なんです。 この石上神宮の中には、龍福寺などもあったんだって。 龍の話ですけど、竜にはおおまかに4個の属性が土・水・火・風です。 土は、土の中とか人間に変わるもの、水は、水中の中にいるもの (これが、弟橘姫が鎮めたもの)、火は、火を吐くもの 風は、台風みたいなもの。 こんな感じらしいです。おもしろいですね〜〜〜。 そういえば、浦島太郎の物語も竜宮城でしたもんね〜。 そこに居たのが乙姫様って〜〜〜??? 三浦半島にも、その話あるんですよ〜。浦島太郎の話。 またきま〜す。 ★★★★★わこさん、いつもどうも有難う!読み方はさっぱり分からなかったので とても助かりました。(^O^)/ あまのかぐやまのみことが、たけみかづちのかみから 夢で刀を貰った、って、私の夢と似ています。私は巫女さんに返したんですけどね。 おとたちばなひめのみこととあまのかぐやまのみことって、親戚みたいなものなのね?(^_^;) たけみかづちのかみは、鹿島神宮の祭神だから、私が鹿島神宮の巫女さんに刀を返した、 っていう夢も何かの意味があったりして・・・・・。繋がったね!!貴重なレポートでした!m(__)m |
28 |
2000年 4月24日 |
龍 雷神 弟橘姫 稲妻。 |
凄い偶然に 皆が驚いて いる様子です。(゚o゚) |
これは4月24日にTATIBANA・BBSにてやりとりされたものです。 龍をキーワードに持つヴァジュラさん(メルトモさん)と、雷=雷神(彼のあだ名です)と、 弟橘姫の命が綺麗に繋がって行く様子をそのまま載せました。 ヴァジュラさんとはこのHPを作る以前に全く違う所で知り合ったメルトモさんだったのですが、 HPを紹介したのをきっかけに、龍と言うキーワードを持っていること、私が橘のキーワードを 持っていることをお互いに知った時です。 龍と雷、雷神の話しがこの頃盛んに行われていたのですが、現実にかなり多くの雷と 稲妻、雨が天から降り注ぎましたね。ほんとにぴったりの話題でした。 TATIBANA・BBSより -------------------------------------------------------------------------------- こんばんは^^ 投稿者:きんたろう 投稿日:04月24日(月)00時40分08秒 ここに来るのが楽しみになっています^^ ヴァジュラについてですがこれは金剛=ダイヤモンドだと思います。 ちなみに、インドラ神=帝釈天が悪竜ヴリトラを殺すときにヴァジュラを投げたとあります。 前回の書き込みはかなり誤解を招く書き方だったようです^^;; すみません。 ところで自分の方に千波子さんへの返信を書いていた時に思ったのですがタケミカヅチが雷神の剣 であり草薙の剣とはそれに対比しうる風神の剣なのかも知れませんね??^^ -------------------------------------------------------------------------------- Σ(@_@)またまたびっくり!! 投稿者:乙姫 投稿日:04月24日(月)01時28分18秒 今日、雷見ちゃった後だったので、きんたろうさんの書きこみがなんて偶然!! 綺麗でした。 え?ちょっと待った!鹿島神宮に奉ってあるタケヅチノカミが、雷神の剣?! おおおおーーーーいいい!!ヴァジュラさん!!見て見て!!ちょっと、これ、どうするの? 何てこった!凄いよ、なんて偶然だ?!ヴァジュラさんと雷神だって。 ヴァジュラってダイヤモンドなんだって!!ちょっと、凄いね!ちゃんと意味があったんだ。 ちなみに1番好きで、昔の景気が良かった頃に結構買っちゃったんだよね。 こちらこそ、きんたろうさんの書き込みは非常に驚いて楽しみにしています! (もちろん、HPにも!) ヴァジュラさんの事、書きたい〜〜!!きんたろうさんのこの 記事、アップしたい・・・!!(@_@)びっくり!!一番びっくりするのはヴァジュライジでしょ? -------------------------------------------------------------------------------- ぐあーー! 投稿者:ヴァジュラ 投稿日:04月24日(月)02時32分04秒 ヴァジュラにはそんな意味があったなんて驚き!さっき自分なりに調べてみたんだけど、 凡字は一つ一つそれに相応する如来の名前であると何かにかいてあったな〜 と、言う事は金剛如来っているよね〜。って思っちゃった。 しかもヴァジュラっていうのは、龍(悪竜)に投げかけた言葉だとは・・・驚き。 ちなみに私の今の名前は羅維人だけど、昔は裸雷神だったんですよ。いやマジで・・ -------------------------------------------------------------------------------- 何が何やら・・???(@_@) 投稿者:乙姫 投稿日:04月24日(月)03時29分32秒 雷神の剣の、タケヅチノカミは、私が長年見てきた橘の夢に出てきた鹿島神宮に 奉ってある神の名前なんだよ?!?!その神社も弟橘姫の命(おとたちばなひめのみこと) =乙姫?と繋がってるんだよ?!彼女の父親がその神社にいたんだって!! 私の夢を書いたHPだけど、ヴァジュラにも繋がってるHPになっちゃったよ。 何だろう?これ? 今日、雷鳴ったんだけど、見た人居るかな? -------------------------------------------------------------------------------- ものすごい稲妻でしたよ^^(まだ鳴っています) 投稿者:きんたろう 投稿日:04月24日(月)19時09分 36秒 こんばんは。 帰りには無数の稲光を見ながら帰ってきました。 まるで天地創造のようです!!(ちょっとオーバーかも、笑) 稲妻は荒れ狂う悪しき蛇=竜というイメージにもぴったりだと思いました。 何というかグッドタイミングです。 雹が霰のように??降り注ぐ様はまるでダイヤモンドが天空より蒔かれているかのように見えた のかも知れません??^^ でも金剛=vajraとは金属の中で最も堅いものであるとも言われていますから、ひょっしたら インドラ神の手にはあるいは硬度≧10(ダイヤモンド以上)の史上最高の硬度を誇る伝説の オリハルコンで作られた^^??武器が握られていたのかも知れませんね。 (これではアトランティスになってしまいますね??) ヴァジュラさん、こんばんは^^ ここを見るのがとても楽しくなっています!! こんちくしょうめ!!^^ おもしれーな!!^^ といった感想です。 http://www.net-ibaraki.ne.jp/kintaro/ ------------------------------------------------------------------------------- ドラゴーーーン! 投稿者:ヴァジュラ 投稿日:04月24日(月)23時41分51秒 きんたろうさん。今晩わ。乙姫様、今晩わ。ヴァジュラこと雷神です。 じつは僕、龍が物凄くすきなんですよ。歌にもしちゃったくらい。その中で、無意識にも ヴァジュラという歌詞も入ってきます。全然意味は解らずに書いてたのですが、実は、 関係あったみたいですね。ちなみに僕の前々世はきっと龍です(正義の 笑) それより、アトランティス大陸についても詳しいんですか?偶然ですね。僕の作る曲にも アトランティスと名の付くのもあるんです。オリハルコンについては、ドラクエでしか 知りませんでした。(笑) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ きんたろうさん、ヴァジュラ(らいじん)さん、この時は他の方々も交えて雷づくしに目が 点になっていましたね!あまりの偶然にちょっと怖かったくらいです。(^^ゞ ヴァジュラさんはプロのミュージシャンで、歌詞に龍とアトランティスが違う曲に別々に 入っているのを確かに知っています。(CDの歌詞から参照してます) 面白いですね。何か意味があるのでしょうか?? |
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2000年 5月1日 |
蛇 白い蛇 巫女 龍 |
まとまってきた感じですね。 何故夢を見るかは やはり分からないなあ。 |
これは、夢学というHPにある、明晰夢会議と言う掲示板に書かれた物を、風神さんの 許可を得て転載しています。このHPによく出入りしてくれているわこさんとの何気ない 夢の内容の話しについて、わこさんは夢で、私は現実にと、白い蛇を見た事が話しの 発端でした。その白い蛇についての風神さんのレポートです。 どうも有難う御座いました!m(__)m 明晰夢会議・掲示板より。 ---------------------------------------------------------------------- 乙姫さんへ 投稿者:風神 投稿日:05月01日(月)21時32分48秒 >・・・・・・何故、蛇に?!たちばなではなかったか!?(@_@) 前の説明で弟橘の命と龍の関係、そして龍と白蛇の関係はしたつもりですが、言葉が足りなかっ たようですね。 オトタチバナノミコトの職業は巫女でしたよね。巫女は神託を降ろしたり、国を豊かにするた めに、適度に雨を降らせたりして、国の政を支えているのです。 よって、巫女が頻繁にコンタクトする天界の神は龍になるわけです。天界には他の神々もいま すが、巫女の役目として一番接する機会が多いのが龍なのです。 ここで、弟橘の命と龍神が繋がったわけですね。そして白蛇は龍の侍神つまり、龍のお世話をす る召使いみたいなものです。そうすると、白蛇と龍の関係も繋がり、白蛇と弟橘の命も繋がるの です。何故ならば、多くの人の幸福の為に、天候を操ることで五穀豊穣を祈願し、国を豊かにし た功績は、巫女としてこの龍の世界へと転生する道へと繋がるからです。 >出来るだけ多くの龍に会う方法、って一体どうすればいいのでしょうか・・・。(^^ゞ これは、龍宮伝説と関係があるかも知れませんが、中国の仏教観では龍は四つの海の世界にそれ ぞれ王がいて、そして龍宮城に住んでいると云われています。そしてそこでは多くの海の生き物 が家来として龍に仕えていると云われています。 ちょっと記述が曖昧な部分がありますが、四つの龍王とは 白龍王、赤龍王、青龍王、黒龍王で、北海、南海、東海、西海を守護します。ただし、この辺の 順番が曖昧で誰が何処なのか忘れました。(笑) 友人の話をしましたが、彼曰く「向こうからたまに会いに来るので具体的な召還方法は知らな い」とのこと・・・。(苦笑)彼は龍の生がよくあるそうなので友達がたくさんいるようです。 会った中で特に美しいのが虹色の龍だと云ってました。 龍の名前を知っていると会えるという話しもありますが、乙姫さんは、龍とも縁が深そうだか ら、龍と会いたいと毎日寝る前に念じれば、必要であれば向こうから会いに来るでしょう。・ ・・まあ、あまり参考になりませんでしたね。(苦笑) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ えーと、補足の説明です。私のキーワードが「たちばな」にも関わらず、何故かどんどん 蛇と白蛇の話しになっていったので、何故だろう?と言う疑問の投げかけから始まってますね。 風神さんの解釈によって、繋がっているんだなあ、と認識出来ました。 龍に会うには?なんてびっくりしちゃうような疑問を平気で投げかけてますが、ちゃんと 話しが通じてしまうのには私もびっくりで・・。自分が言ってる言葉が分からなくなってますね。笑 ここで、龍と巫女との関係をちゃんと知ることが出来ました。 私には全く縁の無かった龍、と言うキーワードが、これから出てきます。 むしろ、これからが本番なのかな??なんちゃって。(^^ゞ |
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2000年5月18日 | 鉄 ヤマトタケル 鉄骨業 |
鉄の話題が出ましたね。 それにしても、皆凄いね お父さんにいってみよう。笑 |
これはTATIBANA・bbsに書かれた「鉄」繋がりのみなさんの書きこみです。 皆さんありがとうございます! -------------------------------------------------------------------------------- 乙姫さん 投稿者:きんたろう 投稿日:05月16日(火)22時33分49秒 こんばんは。 各地に残っている伝説や痕跡は私たちに対して優しく歴史という大河に誘ってくれているような気 がしています。 それはヤマトタケルに限ったものではありませんが...。 ちなみに三重と呼ばれる由来についてはヤマトタケルの足が「三重の曲がりのようになった」とい う(故事??)ところから採られたようです??^^ -------------------------------------------------------------------------------- 三重について 投稿者:わこ 投稿日:05月17日(水)19時00分51秒 乙姫様お久しぶりです。 三重の由来ですが、お話が出たので書いておきます。 「三重の曲がりのようになった」ですが、どうもこれは 鉱毒ではないか?それも水銀による毒ではないか?という話があります。 つまり水俣病じゃないですかね〜??? -------------------------------------------------------------------------------- う〜ん? 投稿者:わこ 投稿日:05月18日(木)18時58分07秒 う〜んと、何を話たらいいかな? ヤマトタケルは「鉄の皇子」と言われるくらいに、 鉄に対しての話が多いですよね。 房総半島辺りにも、製鉄にだいぶかかわってますよね。 伊吹山辺りにも鉄の話があるみたいなんです。 もともと伊吹山連峰は鉱山物質に恵まれていたとの事です。 伊吹山の麓の伊吹町に鉱山があり、伊吹山の北側にも 金糞岳があるそうです。 ここらで、負傷したのではないかと? そして、三重県桑名郡多度町に多度神社があり、一目連神社 (いちもくれんじんじゃ)というのが、祀られています。 いわゆる、目がひとつだけのかみさまです。 これが、また鉄に関係してるんですね。 ヤマトタケルではないけれど、 水銀の話は、たくさんありますよね? 水銀で足が曲がったとか、口がきけなくなったとか・・・ こわいですよね〜。 それで、足が曲がった話がヤマトタケルみたいに、 三重に曲がって座ったと言う話があるんですよ。 それも、水銀中毒で水俣病ではないかと?言う訳なんです。 -------------------------------------------------------------------------------- あれま!なんて偶然!! 投稿者:乙姫@管理人 投稿日:05月18日(木)19時33分08秒 鉄に関係してるんですか?ヤマトタケルって?? 一部の方はご存知ですが、私の父は鉄鋼業を営んでおります。Σ(@@)びっくり!! 鉄の皇子・・・・・・。なんてこっちゃー。 ○○工業株式会社、って言います。(○はさすがに書けませんが・・・) またまた偶然ですねー。 三重に曲がった、とは、本当にどういう意味なんでしょうか・・・・・。 -------------------------------------------------------------------------------- 三重の曲がり 投稿者:へなちょこ 投稿日:05月18日(木)22時40分15秒 くわしくは知らないのですが、「足がすすまない事、腫れ上がっている」と言う意味だと、 聞いた事があります。大和へ帰る途中、病に冒されて疲れ果ててしまったんでしたね? 腰・ひざ・踝がまるで「曲がったように」動かない・・・。 日本武尊(倭建命)のことを、ある人は「ギリシャ神話」のオイディプスに似ていると 書いてました。 彼も力尽きて死んでしまうのですが、「オイディプス」はギリシャ語で「足が腫れた」の意味 だそうです。 神話の世界は、どこか似た話がありますね。 勝手な書きこみでスイマセン・・・。 |
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