マイクロマウス2号機
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マイクロマウス2号機 スペック(略図)
製作期間:1997年5〜6月
目的:今はなき1号機をもとに高性能化、シンプル化を目指す
できること:障害物回避
欠点:赤外線に変調をかけていないため他の赤外線に反応する
破壊:ロボリンピアで赤外線LEDが必要となりLEDをすべてもがれる


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マイクロマウス2号機改 スペック(略図)

製作期間:1997年夏休み
目的:破壊された2号機を鈴江先生の要望により復活
すごい:これをきっかけに鈴江研でこれの類似品が大量生産される
できること:ライントレース
長所1:ちゃんと赤外線には変調がかかっている
長所2:超シンプル
展示:1997年大学祭のエレクトロ二クス展で展示、結構ウケタ
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by 北山功