リエル・ティラコレオの部屋
| 皆さんこんにちは。私が管理人代理のリエル・ティラコレオだ。 普段は、ネバーランドのプリエスタと言うところにいることが多いのだが………まあ、管理人の馬棲がサボっているせいで任されているって訳だな(汗)。 ここでは私のプロフィールを紹介する。ま、参考までに見てってくれると嬉しいな(微笑)。 |
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| 種族 | 水の精霊:水棲馬オルフィアスト(邪精霊) |
| 性別 | 女性 |
| 父親 | 魔族:ナイトメア族 |
| 母親 | 人魚:セイレーン族 |
| ルーツ | 賢者 |
| 年齢 | 外見年齢:23歳 実年齢:1100歳 |
| 職業 | 水棲生物専門の生態学者兼妖術師 |
| 武力 | ■■■■□□□□□□ |
| 知力 | ■■■■■■■■■■ |
| 魅力 | ■■■■□□□□□□ |
| 外交 | ■■□□□□□□□□ |
| 忠誠 | ■■■■■□□□□□ |
| 士気 | ■■■■■■□□□□ |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | 普段:〜さん、〜殿 敬称:〜様 |
| 口調 | 極めて冷静で落ち着いた調子。断定口調:〜だな、〜だよな? |
| 自由設定 | 出身はヘルガイア神封印の地でもあるウマリー島。 普段は2本の異形の魚尾と背中の巨大な水中翼を除いては、一般の魔族や人間とさして変わらない姿で過ごしているが、本当の姿は、体長5メートル強に及ぶ凶暴な竜に似た水棲馬『オルフィアスト』である。 性格は、若かりし頃は非常に凶暴で邪悪冷血であった。 その頃の彼女は、人間を狩り合成獣作成の材料としてみたり、自らの糧として喰らったりと言ったものであった。 しかし、第一次ネバーランド大戦終結後、荒廃した大地の様子に唖然とすると同時に、今まで自らが行ってきたことが、半分は本能から来たものであったとしても、許されることでないと気付き、魔獣兵器作成と同時に習得した生態学と本来の種族の力である水妖魔術を使い、ネバーランドの自然復興の為に尽力すこととなる。 今の性格は、沈着冷静であるが、やさしさを忘れない所がある。 信仰は、ヘルガイア神や水妖の王でもあるアクエリアなどの自然神や古代神を崇めている。この信仰は、人間のそれとは趣を異とし、種の原罪に近い。 |
| 趣味 | 料理が好き。特にムロマチ風料理が♪ 植物栽培。研究用の水棲植物や湿地植物が主。 象徴哲学、神智学。 生物学一般、特に生態学。 |
| 習得魔術体系 | 時系列召喚魔術:遠き過去から遥か未来までの時系から人や動物、物を呼び出し使役する魔術。 合成人工精霊創造術:異なる属性同士を深層無意識からの元型と古代神への弛まぬ祈りから融合し、新たなる使い魔用の精霊を創りだす技。(例:フロストサラマンダー、輝ける闇等) 異界の魔王の喚起:禁呪に指定されている妖術書『逆しまなる黒き大樹の書』を用いて行われる儀式魔術。 異界(チキュウと関連ある世界らしい)の4魔皇国の魔王(長大なる羽を持つ昆虫人間の神”ゴキエル”、蛇人間の神、巨大なるもの”ケマトリエル”、傲慢なる犬頭人の神”べリアル”、黒きもの”サマエル”の4柱)に書に記された盟約通りに祈りを奉げ、その眷属を遣わしてもらうか、または魔王そのものを喚起する。 水妖術:所謂水の魔術。普通の水魔術よりも闇や邪の要素が強い。水の死霊魔術も含まれる。 思念魔術:チキュウでいうところの『超能力』に近いもの。 |
| 住所 | プリエスタ/水の村 ポロン/エリア4/No.3 |
| 通常攻撃 | 本来の姿である異形の双尾の水棲馬に戻り、口から超高圧の水流のブレスで攻撃する。(属性:水) |
| 必殺技 1 | 深淵の癒し 効果:C 海神に祈りを奉げることにより自軍を回復させる。士気がある程度アップする。(属性:水聖) |
| 必殺技 2 | コール ディノサウラ 効果:D 超過去から肉食恐竜の群れを喚起し、敵兵を攻撃する。(属性:時空) |
| 必殺技 3 | 四魔降臨 効果:E 異界の4魔皇を喚起し、敵兵を死滅させる。(属性:異邪闇) |