少子化
国に危機が訪れている。
我々は、少子化問題を解決すべく、議論を行った。
少子化対策議論のための若者のモデル化
- 若者には野心がある。
- 若者は変化・改革を望む。
- 若者は暴力が好き。
- 若者は大人が利権をむさぼる社会が耐えられない。
- 若者は群れる。
- 若者は流行に流される。
- 若者はちょっとやそっとじゃ死なない。
- 若者には財産がない。
- 若者はお金に対して自制心がない。
- ゆえに若者は危険である。
少子化対策のための社会シミュレーション
- 若者が増えるとその国では、戦争・紛争が勃発する。
- 若者が増えると年金制度が崩壊する。
- 団結した若者は自分たちが損をするシステムを放ってはおかない。
- 若者が増えると失業率が増加する。
- 若者が増えるとその国の医療費負担が増加する。
少子化対策のための結論
若者を増やしてはいけない。
少子化対策のための対策
以上の議論を踏まえ、我々は若者の数を増やそうとする勢力に対し、
以下の対策を実施するものとする。
- 少年少女売春の解禁。
- 目的: 若者の数を減らす。
- 効果1: 性病の蔓延により、自制心のない若者の数が減る。
- 効果2: 性病の蔓延により、不法滞在外国人の若者の数が減る。
- 効果3: 少年少女には交渉能力がないので売春の単価が下がる。
- 効果4: 公娼制度により暴力団への資金源がなくなる。
- 効果5: 外国から大量の売春関係者が訪れる。実質的移民受け入れ。
- 効果6: 少年少女はお金に自制心がないので経済が循環する。
- 効果7: 新たな雇用の創造。失業率の低下。
- 効果8: 若者の精力を奪うことにより、暴走行為が減少する。医療費負担減。
- 効果9: 年金手帳がなければ売春できないようにする。年金未納問題解決。
- 効果10: セックス=愛は人類を平和にする。
少子化対策のための議論のまとめ
以上、少子化対策のための議論は、
世界にも類まれなる平和憲法を誇る我が■■国
の精神に沿うものである。
議論が生かされることを期待してやまない。