迷惑メール送信者による悪質な犯罪について(2001/7/14更新)
  迷惑メール送信者による悪質な犯罪がありました。
  お世話になりっぱなしの当ホームページ管理人は、
  反スパム活動HPの一部改ざん行為に対し、
  反スパム活動家に対する宣戦布告であると認識し、
  北斗「剣」士郎 様への全面的支援を宣言します。


迷惑メール送信者による悪質な犯罪の状況
2001/7/9昼過ぎ

北斗「剣」士郎様のメルアドを自分のメルアドとウソをついて、
spam反対ページの中傷を、そこの掲示板及び2ちゃんねる掲示板
に投稿しました。

2001/7/11午後

迷惑メール送信者はホームページ改ざんという愚かな罪を犯しました。
ホームページ改ざんだけではなく、名誉毀損及び強迫も為されています。

宣戦布告管理人より
ホームページを改ざんした犯罪者へ

>アンチSPAMという人間が、トップページに出会いサイトのバナー
>いっぱい貼っているのは、どう考えても、おかしいのよ。
おかしいのは犯罪を犯したスパム送信者だ。
スパムによる損失をアンチSPAMのホームページにより補填するのは正論である。
(経験上、広告収入はほとんどないと思う)
いや、広告の記載については個人の自由であり、おかしいおかしくないの
議論をすることがおかしい。

>業者の所在地突き止めて爆竹投げ込みに行った事もある
アホな暴走族レベルだよ

今のところ相手がわからないので、スパム送信者の連帯責任
として措置します。


宣戦布告管理人の見解

迷惑メール撲滅という公共的論点について
記載していたホームページが、迷惑メール
送信者により改ざんされました。

民主主義に不可欠の構成要素である表現の
自由は保護されなければなりません。
ところが改ざんだけでなく、内容が名誉毀損
となる内容でした。

改ざんの内容が虚偽であったこと,虚偽の
事実を公表したことに故意過失があったこと
より名誉毀損が成立するものと考えます。
ホームページの改ざんなので、表現が虚偽で
あったこと,虚偽の事実を公表したことに
故意過失があったことの証明は簡単でしょう。
名誉殿損として損害賠償責任を請求しましょう。
一度告訴したら、絶対に取り下げないで下さい。


今後の活動について

今回の反スパムホームページの改ざんという
犯罪は、サーバーへ苦情連絡しては困る
という迷惑メール送信者による行為です。
そういえば、OCNを利用していたnegomeからの
迷惑メールが減った。犯人はこいつか?

今回の件により、サーバーへの苦情連絡が効果的で
あることが証明されました。
今後も徹底的に、サーバーへの苦情連絡を
行っていきましょう。