連続の式 圧力分布
数値計算のHSMAC法を応用して、PIVの速度場を物理的に正しい値に補正する。つまり、非圧縮条件(div u = 0)を速度場が満たすように補正した。Poisson方程式を解く方法がSMAC法で、逆行列を数値的に解かないといけない。やったことないし、なかなか理解できない。で、HSMAC法は逆行列を解かなくてよい方法。逃げた。結果は上の通り。全然だめ。連続の式は、すべての場で0にならないとだめ。左と下面が変。圧力は渦の中心が最大、最小値の圧力を取るのに、結果はダメダメ。結局HSMAC法も理解できてない。遠回り。努力しない馬鹿は本当に馬鹿。だって結果が早く欲しかったんやもん。(何が「もん」じゃ!)