国宝建築巡り−京都



法界寺阿弥陀堂(ほうかいじあみだどう) 伏見区日野西大道町
 正面5間、側面5間、一重裳階付、宝形造、檜皮葺(1226)

 建物は方5間の身舎の周りに一間の裳階が取り囲み、それが吹放ちのため、奥行きのある落ち着いた 外観の建物となっている。



 阿弥陀堂正面



 阿弥陀堂裳階



国宝建築探訪へ戻る
国宝建築巡りへ戻る
ページの初めへ戻る