国宝建築巡りー東日本
松本城天守
(まつもとじょうてんしゅ)
松本市丸の内
天守;五重六階、本瓦葺
乾小天守(いぬいこてんしゅ);三重四階、本瓦葺
渡櫓(わたりやぐら);二重二階、本瓦葺、辰巳附櫓(たつみつけやぐら);二重二階、本瓦葺
月見櫓;一重、地下一階付、本瓦葺(1594以降)
松本市内の平坦な土地に建っている現存最古の五重天守を持つ華麗な平城(ひらじろ)である。
天守全景
天守内部
手斧(ちょうな)の跡が美しい
国宝建築探訪へ戻る
国宝建築巡りへ戻る
ページの初めへ戻る