UD Agent は多数のタスクを同時に実行することができます。 UD Agent は、ウィンドウの下部のステータス・メッセージであなたの UD Agent 上で実行しているタスクの種類をあなたに通知しています。 さらに、メイン画面でも、PC 上で実行中のタスクの種類を通知しています。
Primary task とSecondary task の2つのタイプの UD タスクがあります。
Primary task は、UD Agent のタスク・グラフィックス・ウィンドウに、
あるいは代理人がUDスクリーン・セーバーを起動しているときに表示される
視覚的なグラフィックスを持っています。
さらに、タスクの実行中、Primary Task 名、
関連する情報および実行進行は UD Agent のメインウィンドウに表示されます。
UD Agent は、ウェブ上で実行するタスクのような Secondary task を実行することもあります。 Secondary task はタスク・グラフィックスを持っていないため、 メインウィンドウにタスク情報を表示しません。
Secondary task は単独で、もしくは Primary Task と同時に実行されることもあります。 その際には、UD Agent は、各タスクの処理時間を別々に記録し、 あなたが、お持ちの PC 上で実行した両方のタスクをポイントを与えます、
メイン画面 と
タスクグラフィック画面とを切り替えるボタンです。
Preferences 画面は、3つの部分に分かれています。
1."Device Options"は、常にUD Agentを実行するかスクリーンセーバー起動時のみUD Agentを実行するかが選べます。
また一時停止("Snooze")の時間を設定できます。
2.プロキシ設定の画面です。(Step2に詳細があります。)
3."Device Profile"ではお持ちのUD Agentの設定やVersionなどが見れます。
(注:Device IDはサーバーによって決められるという特徴があります。)
注:UD Agentがサーバーに接続して初めて、あなたが変えたUD Agentの設定が反映されます。
UD Agentを一時停止したり再開したりするためのボタンです。
このヘルプファイルを表示するためのボタンです。
両方(メイン画面とタスクグラフィック画面)のUD Agentの画面を最小化しシステムトレイに収納します。