UD Agentをインストールすると、スクリーンセーバーもインストールされます。UD Screen Saver は2タイプあります。
タイプ1はUnited Devicesのロゴ
が浮遊しながら表示されるもので、UD Agentにタスクがない状態や、グラフィック機能を持たないタスクが実行されている場合、UD Agentが実行されていない場合にこのタイプのスクリーンセーバーが起動します。
タイプ2はタスクグラフィック画面が浮遊しながら表示されるものです。このタイプのスクリーンセーバーでは、タスクが実行されていないときやタスクの交換時にはタイプ1のセーバーが起動します。
UDスクリーンセーバーは、現在行われているタスクのグラフィックを表示するものです。現在行っているタスクがどのようなことをしているかがわかるスクリーンセーバーです。
タスクのグラフィックはスクリーンセーバが起動していなくてもシステムトレイからUD Agentを開きコントロールボタンのApplicationボタンをクリックしてメイン画面表示から切り替えてください。