化学工学会秋季大会安全部会シンポジウム
「持続的発展を担う次世代安全学」
日時: 2003年9月14日(日曜日)09:00〜16:00
場所:東北大学C102教室
座長:堀 郁夫(社会技術研究システム), 渕野 哲郎(東京工業大学)
(2003/12/2更新)
| 発表者名(敬称略)
○は講演者 |
所属 | 標題 | 概要 | プレゼンテーション資料 |
| ○ 上原 陽一 | 横浜安全研究所
横浜国立大学(名誉教授) |
これからの安全 | n.a. | |
| ○ 仲 勇治 | 東京工業大学 | 【展望講演】プロセス安全管理の体系化に向けて | n.a. | |
| ○ 角田 浩 | 東洋エンジニアリング | 【展望講演】プロセス安全設計の現状と今後の課題 | ||
| ○ 青山 敦 | 東京工業大学 | プラントライフサイクルを考慮した安全管理アクティビティ | n.a. | |
| ○ 鈴木
和彦
大戸 照夫 |
岡山大学
三菱化学 |
変更管理における危険評価支援システム | n.a. | |
| ○ 大野 晋 | 社会技術研究システム | 【展望講演】変更管理について | n.a. | |
| ○ 川原
正言
堀 郁夫 |
東京都立大学
社会技術研究システム |
破壊損傷事故に学ぶ化学プロセス保全技術の持続的発展 | n.a. | n.a. |
| ○ 浅見 芳男 | 新日石化学 | 化学プロセス安全技術の継承 | ||
| ○ 辻 信一 | 経済産業省化学物質安全室長 | 招待講演】化学物質管理政策の今後の展開 | n.a. | |
| ○ 駒井
武
川辺 能成 |
産業技術総合研究所 | 【招待講演】化学物質の暴露・リスク評価と合理的なリスク管理 | ||
| ○ 平尾 雅彦 | 東京大学 | リスク削減技術の体系化 ---ライフサイクル評価によるEVABAT技術基盤の構築--- | ||
| ○ 深澤 秀司 | 神奈川県 | 化学プロセス産業における安全情報伝達の市民ニーズに関する考察 | ||
| ○ 福田 隆文 | 横浜国立大学 | 欧米におけるリスクコミュニケーションの枠組みと日本における事例 | ||
| 松田 光司 | 社会技術研究システム | 社会技術研究システム・ミッションプログラム | n.a. |
プレゼンテーション資料についてはご本人の了解の得られたもののみ掲載しています。
当日の模様(写真)(工事中)
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