受信の裏ワザ公開(パラボラ)
☆パラボラアンテナを自作する☆
なんと パラボラアンテナを作るのです。
材料 ........中華ナベ(・o・)今回の物は36cm あります
(できるだけ大きい物)
........塩化ビニールパイプ、エンドカップなど
........U字ボルト、、、アクリル板等
↓ 完成の ”ナベパラ”です。
かなり使い込まれたナベ,,,,
偏波切り替えは ”手動”で行います。(笑)
この場合焦点は ナベのフチから 1cm位でした、
裏 は 適当なプラスチックの”おわん”を取りつけ、
その上に Uボルト付きアクリル板を 付けてます。
↑LNB部分です アクリル板、塩ビパイプが フタを
する様ですが あまり影響ないです。
それどころか LNBだけを中継所に向けた場合 この”フタ”を
付けた方が感度が上がりました.
また この”フタ”の前に30cm程度の塩ビパイプ
を付けると 下記”うっすらと同期信号が見える位”の信号が
白黒で画像になるのです,
もちろん パラボラは
付けておりません。
おそらく こういったプラスチック類には 集電効果があるのでしょう。
↓の画像は 自宅で一番よく入る 錦局
下り テレビ朝日の回線です。
裸のLNBだけの時
↑のキャプチャー画像では よく解りませんが
うっすらと同期信号が見える位です。
36cmナベパラ使用時
このぐらい 入いる所で 90cmクラスのパラボラ
を使えばかなり イケます。
推定ゲイン 15db ♪♪
このナベパラ ちょっと ゲイン不足の場合や、
移動しての受信には”取っ手”付きで とてもいいです。
でも あまり 人には見られないように!!
(あやしい と通報されます。(-.-")凸 特に学校付近 注意(~O~) )
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