日記の前書きです

「ブロックの組み方」

「ブロックの組み方」なるコンテンツを追加しました。こんなこと説明しなくてもいいよーと思われるかもしれませんが、フィッシャーテクニックを見たことない人には貴重な情報かもしれません。少なくとも私はキットを買う前に、こんな情報があったらうれしかったなー。とゆーことで。

ブロックの組み方

2001年09月13日 18時06分56秒


空気圧作動キット

これがパッケージの表です。このキットで作れる一番すごそうなやつが出ています。

これがパッケージの裏。このキットで作れる6つの完成写真が出ています。左下には、このキットの目玉である、空気ポンプとバルブ、シリンダーの写真が載っています。

パッケージの中身です。わりと雑然とパーツがいくつかのビニール袋に分けて入っています。

中に入っていた取説など。右下が取説、その左がカタログ。右上は日本語マニュアルで、その左はユーザー登録書など。日本の代理店と本国の両方が入っています。おもしろいから本国のも出そうかなー。全部ドイツ語で、何書いたらいいかよくわからないのだが。

2001年09月10日 18時28分58秒


ついにゲット!

ついにゲットしました!結局選んだのは、「空気圧作動キット」。ツクモROBOCON館で13000円でした。これからどんどん紹介しますよー。

2001年09月10日 10時29分18秒


fischertechnikっていくら?

およそマインドストームのRISにあたると思われる、自走ロボットキットが定価4万5千円。ちょっと高いなー。RISの実売価格の約2倍じゃないかー。パーツ数は280かー。RISは700だよー。
で、もうちょっと安いのが、ロボット入門キット、3万6千円。パーツ数は150とゆーことで、さみしーなー。
これらのキットにはパソコンとつなぐための「インテリジェントインターフェイス」とソフト「LLWin」が付属している。これらが、それぞれ単品で2万2千円、7千円と高価なのだ。
日本でマイナーだから高いのかとゆーと、そーでもないらしい。外国の通販でも似たような値段がついている。いいものは高いとゆーことか。

2001年08月17日 15時17分51秒


fischertechnikを再発見する。

アスキーで見て以来、ずっと忘れていた。名前すら覚えていなかった。ついこないだ気まぐれで買ったロボコンマガジンのツクモロボコンマガジン館の広告で、マインドストームの隣にちょこっと出てた。これは、あれだ!ロボコン館のページで製品紹介を見た。まさに、あれだ!秋葉原に行った。産業ロボットキットと空気圧ロボットが展示してあった。こりゃー、おもちゃじゃないなー。あまりにつくりがしっかりしすぎてる。まじだよ、これ。動いているのを見たくなった。展示品は動きそうになかった。

2001年08月17日 14時19分11秒


fischertechnikを知る。

初めてfischertechnikを知ったのは、確か月刊アスキーの記事だったと記憶している。マインドストームのようなものとして紹介されていた。興味を持ったのは、エアによる動力だ。ちっちゃいアクチュエータがぷしゅぷしゅいいながら動くというのだ。こりゃおもしろい。見てみたいと思った。が、日本では売っていないらしく、その時はそれで終わった。

2001年08月17日 14時06分18秒


fischertechnikに興味を持った。

fischertechnikに興味を持った。ドイツ製のブロックおもちゃである。ブロックおもちゃといえば、デンマークのレゴがあり、そのハイテク版「マインドストーム」がはやっているようだ。fischertechnikもその類なのだが、日本ではひどくマイナーなようで、インターネットでサーチしてみても、日本語の情報はほとんどない。日本語表記はたぶん「フィッシャーテクニック」。これでサーチすると釣り関係がザクザク出てきてしまい難儀する。こんなに情報がないなら、じゃあ私が提供するかーといういきおいでこれを書いている。今のところろくな情報を持っているわけではないが、「どれを買うか」から書いてもよいのではと思っている。

2001年08月17日 10時41分26秒


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