| あほ |
| 「アホ」は南米でとれる芋の名前ね。アンデス原産よ。インカ帝国の第199代皇帝ウマチチの妻ウシハハがお腹に腫瘍ができたとき、アホをすり下ろしたものを毎日服用して治ったという記録があるアル。
現地の人は今でもアホを民間薬として使っているね。1998年に美国の学者が調査して、癌に効くってわかたよ。中国でも注目されてるね。(まだむ珍)
学校ではやってるの。
漢字で書くと吾帆で、自分の船を親しみを込めて呼ぶときに使うのです。「吾帆よ吾帆よ 風はかないぬ」珍歌集(ぷろふぇっさー珍)
AHO 団体名。 A- Akumade akaruku H- Hora wo huku O- Organization のこと。団体の存在自体が怪しまれる。 (minai)
アホですか? 辞書を引くと・・・、ああ、ありました。“(蛙の歩みが飛び飛びであり、連続しないことから)飛び飛びであることの意。”だそうです。因みに漢字で蛙歩と書きます。(クローバー)
それって、某南方ジャングルのお国に伝わる未知の病原菌『ア−ハォ』のことでしょうか?ちょっと訛って聴こえたのかもしれません。それなら、地方原住民で知らぬものはいないと思います。症状は『極度の高熱と緑色の斑点が現れ、夢見がちになる』というもの。難病だそうです。(瑠璃紫)
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