| もいらい |
| もいらい
(1)
後半はよく覚えてないので、適当です。
(2)
(3)
もいらい の もいねむちろ の もろいちや
というもので、くさなぎ流陰陽道で、よく使われる呪文です。この歌の意味には諸説ありますが、 百五億五 の 百五億六千万 の 百万五千八
と解釈するのが現在では定説になっています。古代人は大きな数字になんらかの神秘を感じていたのかもしれませんね。(億億六)
(4)
(5)
という書き出しで始まる、学童用読み物。そのタイトルが『もいらい』。
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| モイライ
(1)
(2)
(3)
(3)
あー、間に合った〜!
モイライ(ン) むかしむかし、電話回線がデフォルトでは一社独占だった頃、それではイカンという事に気づいた民衆が起こした一揆の事。しかし、独占してた会社も一揆に参加してしまったので、なにがなんだか解らないうちに収束したらしい。(はてさて胴下) モイラ・E チャウシェスク政権下のルーマニアで「レジスタンスの歌姫」と呼ばれた地下放送の華、モイラ・Eのことですか?
Meuler E モイラーエンジン(音と振動の少ない新式のディーゼルエンジン。ドイツのモイラーの発明による)の略。(しぇーん)
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| 裳苛ひ
板の間に出来た隙間、頭の出た釘、すりへって毛羽の立った敷物等、「裳」をひっかけて破くおそれのあるような古くなった建具を嫌って呼んだ平安期の女房言葉。
喪いらい
喪入相 夕暮れ・日没時を表す古語「入り相」からの転化で、「今にも喪に入りそうな様子」、すなわち「危篤」あるいは「臨終」を示す。
藻灯雷 「藻灯雷」。「もひらい」→「もいらい」。
萌礼 もえらい・もいらい
水来 もひらい。
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