| はいあらい |
| ●ハイアライ島奇問
ハイアライ島
ハイアライ海溝
ハイアライ島後記
月明りの下で私が見た「烏賊」は、水中に半身を沈める様にして、波打ち際から長い「触手」を何本も伸ばし、蟹を捉えては「口」へ運んでおりました。触手の長さは3メートルほど、水上に見える体高は1.5メートルほどでした。(岩井玉人)
奇跡の島ハイアライ島
ハイアライ動物群
◎イカチュウモドキ(ハイアライ動物)
おそらく、玉井さんが目撃した「烏賊」は、イカチュウモドキのことではないでしょうか。このページの図版をみるかぎりでは、鼻行類とはちがうもののようですが、一体なんなのでしょうね、これは。
それから、ペーター・アーマイゼンハウフェン博士が記録した円盤状の生物は、これのことでしょうか?(ちんじゅう) ◎スカイゼリー(ハイアライ動物)
|
| ●ハイアー・ライ
higher-lie
ハイアー・ライ Hire Rai
……それからライさんがどうなったかは、残念ながらここには書けないんですけど、どうしてこんなことが起こったのか、higher-lie の解釈を読んでやっとわかった気がします(赤面) (ちんじゅう)
●ハイ・アライ High ari(stocracy)
|
| ●祭り
ハイヤ来雷
●スペインのドロボウ ハイ新井
●やんごとなき歯痛 歯い荒い
|
| ●洗い系
灰洗い
秋、落ち葉や稲藁を燃やしその灰を大きな瓶に入れて清水を注ぎ、燃え残った炭などを漉して取り去り、沈殿を待って上澄みの灰汁を取ると言う作業を何回も繰り返し、初釜の頃に、やっと使える灰が出来ます。
肺洗い
牌洗い
|
|
| 珍獣の館 | たほいやもどき目次 |
| 前頁・・・・・・・ |
・・・・・・・次頁
|