| ふーかでん |
| 麩嘉田。京都の「麩嘉」で買ってきた生麩を、田楽にして食べたら美味しかった。(ひろこ)
今やっと思い出しました。ふーかでんの本当の意味は、封蚊殿です。たーーーーっくさんの蚊を封じ込めるための建物です。そこに蝙蝠をはなって蚊を食べさせます。蝙蝠の糞を丹念に集め、水で洗うと未消化の蚊の目玉がでてくるので、これをスープにして飲むと、えも言われず美味しいんです。(珍獣ららむ〜)
ふーかでん、っておいしいですよね。ふふふ・・・・・。(チシュウ)
斑羽禍伝。禍津神は斑文様の羽根を持つ。あるいは、クジャクの羽のように、目玉文様であるとの説もある。クジャクの羽を飾るのは不吉、と言うのは、此処から。(ひろこ)
おお、ふーかでん、このようなカタチで再会するとは、世の中の奇遇なること甚だしや。
フー家電。IEのせいなのか暴走したPCを冷ますためPCに向かって息を吹きかけること。(まいどな)
ふーかでん:賑やかに人まねをする人を囃し立てる言葉(現代では使われない)。
さて、改めて考えてみると、「ふーかでん」とはJR干菓子日本が誇る新型車両
ふ〜か電 のことでした。
封香典。ある特別な人にだけ許された名香の製法を記した書物。王様だからといって、その香りを纏えるわけではなくて。置き場所から持ち出すと呪われてしまったりするかも。あるいは、封香伝。書物ではなくて口伝だという説もある。秘密を漏らすと国が滅びてしまったりするかも。(まーち)
それは、ふーか(風花)と名付けられた乙女の、キラキラと陽を浴び、風に舞う、雪の結晶のように、美しくも儚く散った、短い生涯を、今に伝える物語。風花伝。(ひろこ)
大きな博物館の、裏庭にあるスペース。様々な、モノを作為無しにただ置いてある。自然のままに、風化して行くさまを観察する。風化田。(ひろこ)
「ふーかでん」とは扇風機やエアコン、ドライヤーなどの風ものの家電製品のこと。風家電と略してふーかでんと発音する。用法:今年の夏は暑いから「ふーかでん」が良く売れそうだ。(TAP)
「ふーかでん」とは、フーッときてカーッとなる猫の喧嘩について解説する奇書。部屋飼いで喧嘩ひとつしたことのない猫のために書かれた喧嘩入門だと言われているが、そもそも喧嘩相手のいない部屋飼い猫に喧嘩のしかたを教えてなんの役にたつのかは不明である。(珍獣ららむ〜)
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