| みーつけびち |
| 「みーつけ、びち」
ある日の事、珍獣ららむ〜様は、何時もの様に、 「何か面白い生き物は居ないかしら」 と、彼方此方に目を配りながら、テリトリーの巡回をなさっておいででした。 すると、おお彼処に居るのは、伝説の生き物「びち」ではありませんか。珍獣ららむ〜様は、ひららひららと、華麗なる喜びの舞を舞うのでありました。 そうして出来たのが、あの「珍獣スクリーンセイバー」だと伝えられております。 びち画像近日公開か?!(ひろこ) 「びち」のスケッチです(珍獣ららむ〜)
どこの訛りかはわかりません。かなりなまっていますが、”おみおつけ節”のことに違いありません。
「ウンゴフンゴ」という茸のスケッチです。みーちけびち(おみおつけ節)の出汁でみそ汁にすると美味しいんです。(珍獣ららむ〜)
大潮の時に出来る海の中に出来る道「うみつけみち→ぅみーつけみち→みーつけびち」
これはもう、説明するまでもなくお経の中に出てくる言葉ですね。お釈迦様が修行中に突然の腹痛で倒れ生死の境をさまよっていたときに、秘伝の薬草で助けたといわれている村娘マイトケンピーティーの名前が訛ったものです。
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