難しいかな?チョット専門的だけど・・・・こんなことやってます。
いっつも遊んでばかりいるのではありません。(笑)
遊び=仕事なんで・・・・・僕の場合はね。
個人の履歴と活動のページです・・・・・ではゆっくりしてください。

2001〜2002プレス&フェア関連
<<プレスリリース>>
2000/12/05  日刊工業新聞
2000/12/13  日本経済新聞
2000/12/20  山陽新聞
2001/01/05  日経産業新聞
2001/01/28  読売新聞
2001/02/12  日経産業新聞
2001/03/25  日刊工業新聞
2001/04/17  山陽新聞
2001/04月号 瀬戸内経済レポート
2001/05/18  日刊工業新聞
下記新聞の他、読売新聞、専門誌、
雑誌等で紹介されています。

インターネット社会のマーケティングにて
謝辞をいただきました。<有斐閣社>
<<フェアー&セミナー>>
000/12  岡山ベンチャープラザ
2001/1  中国NBC
2001/2  経済産業省ITフェア
2001/7  日経アウトソーシング2001
2001/8  JUV.ITフェア2001
2001/11 テクノフェア
2002/5  ビジネスショウ2002
               
2002年主な履歴

◆◆◆マーケティング・リサーチ関連◆◆◆

【導入事例】

・文部科学省・農林水産省・東証1部上場教育出版会社・東証1部上場広告代理店・東証1部上場住宅メーカー・東証1部上場素材メーカー・東証1部上場不動産デベロッパー・東証1部上場百貨店・その他銀行、小売業、大手コンサルティング・放送局など

【特徴】

<<<僕の伝統的調査手法はこのようなことを実現します。>>>
  ◎ 郵送調査・電話調査・訪問調査・CLT(セントラル・ロケーション・テスト)(会場集合型)

      などの従来の手法を全国規模で実施可能。特に首都圏・岡山では
      モニター制度を導入。

   ◎ 日本全国に調査可能
   ◎ 岡山県下に1438世帯のモニターを設定。都市圏に比べてサンプル数や
      調査ボリュームの
確保の難しい地方都市で安価に調査ができる環境
      を提示。都市圏とのデータの比較が容易に
できる環境を提示。
  
 ◎ 調査設計から多変量解析を伴う解析手法の提示及び報告書の作成。

    事例:■ 「遺伝子組替え食物の安全性の意識調査」のコレスポンディング
          分析。

<<<僕のインターネット調査はこのようなことを実現します。>>>
   ◎ 複数社のインターネット・サービス・プロバイダー会員に調査ができる
      サービスを展開。

       
      事例: ■ 100万人に対して調査依頼メールを配信など。
   ◎ インターネットの特性を最大限に活かした調査設計を提示。
      事例: ■ 会員に対してインターネットを介在した調査を実施。
           質問総数250問程度。会員をIDで照合後、調査フォームへ
           導き実査。
ロジックチェック後、自動的にデータベース化して
           クロス集計化。

           ■ 中華人民共和国に進出した日系企業に対して
             「WTO加盟における意識調査」
を現地従業員に対して
             中文対応したインターネット環境下での調査実施。

   ◎ 実験計画法に基づいた調査票の提示。特にペアテストや
      モナディックテストなど比較を
伴う調査に有効。
   ◎ 実際の動画や画像を見てからの調査
      従来の調査紙票では写真やストーリーボード提示が限界。
      またはCLT(会場集合型テスト)
にてビデオなどを使って提示していた
      手法がインターネットでは容易に可能。

   ◎ HUT(ホームユーステスト)における回収の阻害要因の一つである
      調査票の郵送返却時の
煩わしさをインターネットにて解消。
      パソコンや携帯端末から容易に回答が可能。

   ◎ インターネットを利用して従来にないミステリーショッピングの手法を
      提示。
従来手法は調査員またはモニターを設定して調査実施。
      このため調査データの質ならびに
量の確保が困難であったが、
      携帯端末を利用して調査員ならびにモニターに対して
リアルタイムで
      指示しながら実査可能。調査データの質ならびに量の問題を同時に解決。


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