計算については間違っていること多いです。実践と合わないことも多いと思うので、いろいろ批判して欲しいです。
巨人の星2
129Gから192Gまでハイエナしてプラスになるか?
設定1の129G−192G間は14/256=0.054688
1−192G間は0.601563
設定2の129G−192G間は20/256=0.078125
1−192G間は0.585938
ビッグ511枚で55%、レジ127枚で45%なので、1回ボーナスで
511*0.55+127*0.45=338.2枚
設定1で連荘を考慮すると1/(1−0.601563)*338.2=848.8157枚
だから129G−192G間で当たる確率は
0.054688/(1−0.601563+0.054688)=0.12069
掛けて848.8157*0.12069=102.4433枚の期待枚数
同様にやって設定2では
129.6484枚の期待値と
設定1で129G−192G間の63G回すのにとんとんで、設定2で回すのに少しプラスになる。
と思ったのだが見落としで連荘中にコインが減ることを考慮していない。
もう面倒なのでいい加減計算、2.5連で連するごとに75Gの125枚費やすとすると
1.5*125=187.5 つまり連想期待枚数は848.8157−187.5=661.3157枚
661.3157*0.12069=79.81396枚の期待枚数と
63G回すのに足らない損だ。
設定2で629.2849*0.15873=99.8649枚とぎりぎりの60Gといったところ
つまり特訓を考慮に入れないと設定1では損で、設定2でぎりぎりと、高設定でない限り
打つ価値はないことがわかる。
サルカニ
サルカニの周期抽選までのプレイ数は何ゲームでエナしたほうがいいか?
ビック期待枚数
711+0.3333*(711−9)+0.3333^2*(711−9)+...=1062
レジ期待枚数
127+0.1666*(711−9)+0.1666*0.3333*702...=302.43
周期抽選一回は設定1で
1/5.3*(0.4*1062+0.6*302.43)=114.4
引き戻しは、カキ入れのぞくとビッグ後レジ後で25%程度はある
0.25*(1−BINOMDIST(0,150,1/150,false)*(0.4*1062+0.6*302.43)=96
朝一は20%で、76.8
やっぱり100G以上はないと...
サルカニは一発抽選なんでわかりやすい
ドラゴンギャル
ドラゴンギャルの宝玉エナの期待値
シュミレートするしかないぽい
失敗例2 2項分布を少し使うが条件多すぎてパンク。
2004年12月23日
ボーナスの期待枚数はビッグ400枚の3分の2とレジ127枚の3分の1で
2/3*400+1/3*127=309
高確率ショートでの期待枚数は平均37.3Gの継続で当たるのは25.6分の1で
446.601
高確率ロングでの期待枚数
1062.03
宝玉
1個のとき、34.46+12.362+18.215=65.037
2個のとき、68.927+24.925+37.432=131.2839
計算2個以上でも使う必要が。。。。
確率面倒だ
失敗例1 確率計算の間違い、2項分布使ってない、直感論
宝玉エナを計算。設定1で
ボーナスの期待枚数はビッグ400枚の3分の2とレジ127枚の3分の1で
2/3*400+1/3*127=309
高確率ショートでの期待枚数は平均37.3Gの継続で当たるのは25.6分の1で
37.3/25.6*309=450.2226
高確率ロングでの期待枚数
88.8/58・306*309=1071.84
1個のときのムイチャレ期待値は、ボーナス、ショート、ロングのプラス分
1/8.966*309+1/36.127*450.227+1/58.306*1071.844
計算すると1個で65.30883枚
233.22G回してムイチャレとすると、千円50枚29.5G回るとして、
233.22/29.5*50=395.2881 のマイナス
その間は
233.22/86.005*65.308883=177.0981 の宝玉プラス
233.22/428.339*309=168.2429 の通常STプラス
で49.94713枚の損
設定2で宝玉期待値60.85717で、43.32501枚のマイナス
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