バンコク周遊紀行

 

記念すべき序章です(^O^)

 Land of Smilelの別名を持つタイ。人々はとにかく明るい。
その首都がバンコクシティー。暑さと共に活気に満ち溢れている。
80年代からの好景気で街は想像を超える近代都市である。
その一方でアジア通貨危機によるバブル経済がはじけたことにより
建設途中のビルが放置されていることが多く一部スラム化して危険な地区もある。
街には自動車が毎日渋滞を起こし空気は澱み社会問題になっていいる。

社会事情

通貨 1バーツ=約3円 経済状態 アジア通貨危機によりバブル崩壊
現在は回復傾向
国家元首 プミポン国王 政府首相 タクシン政権
宗教 仏教 気候 28〜30℃前後 
乾季(10〜2月)と雨季(5〜10月)
人種 主にタイ族
他に華僑、マレー系など
言語 タイ語、英語は結構通じた。屋台はだめ。

 

と、社会事情をつらつらと記載しましたが
生活する上ではとにかく居心地がよい、まず
物価が安い
1日の生活費は約1000バーツ(¥3000)「あれば「ぷちブルジョワ」の生活が可能。
3000バーツ(¥9000)でタイの富豪になれます(笑)
ちなみに富豪生活とはプールつきのホテルでリッチなお食事が待ってる+いろいろマッサージが受けられます(健全な方です♪)

 

では、バンコクツアー開始です!!
† Please Enjoying Thailand !!

市街地の地理

西にチャオプラヤ川があり
市内ににも多くの運河があり
水運がいまでも重要な役割を担ってます。
おかげで町中すこしくクサイです(笑)

ファランポーン中央駅を境に
西に王宮地区で寺院が多くあります
にチャイナタウンやサヤームなど繁華街
にはスクンビットという高級住宅街
には振興商業地があります。

左図で大体7〜8Kmくらいの
結構狭い範囲で一大都市を築いています。

 

 

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