バンコク周遊紀行

7章 タイ人とコミュニケーション


せっかくなので現地の人と話したい。
ご飯食べるときも、買うときもなにかしらコミュニケーションが必要。
でも人間なんだかんだで「意思」を通じさせることができる。

言葉じゃなくてもいいんじゃない?
が、僕の率直な感想。

日本人もあんま英語できないし。
ただし向こうの大学生は大変賢く
ほぼ理解してくれる。困ったら彼らに聞くのが良い(-.-)
しかも彼らは優しく、大学まで行ける人は基本的にリッチマン。
かならずや、助けてくれるでしょう。
(実際にバスチケットまでくれました)

て、ことで、コミュニケーションパターンを検討。


テーマ「英語は通じるか??」

空港 まずほぼ通じる、むしろ自分より発音よいし、流暢
タクシー 通じたり通じなかったり、でも目的地さえいえばOK
一流ホテル ぺらぺ〜らです(笑)
ゲストハウス 侮っちゃいけない、欧米バックパッカーが多くほぼ通じる
レストラン 英語表記があるのであまり困らない
屋台 学生風のお兄ちゃんがやってると結構賢く理解してくれる
おばちゃんは不可
安いマッサージ(トラデョナル) あまり通じない、あとはアクションでがんばるべし ×
バス まず通じない
目的地を何回も言って理解してもらう。目的地に着くと呼んでくれる
×
ショッピング 数字だけはやたら理解が良い(笑)
「フィフティーン」か「フィフティーか間違えないように」。
数字は計算機など実際に書き出すことが賢明

 

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