応援メッセージ


倉塚さんは私たちと同じ、普通の母親、普通の市民です。

学校のこと、食べ物のこと、身近な暮らしの中で、

彼女がおかしいと感じることは、当たり前の疑問。

でも、当たり前の疑問を当たり前に言うことの大変さ。
 

倉塚かおりさんは、持ち前の勇気と行動力で、

私たちの当たり前が通る出雲に変えてくれる人です。
 
 
木村衣月子(子どもの人権オンブズパーソン代表)
 

 


倉塚かおりは、許せないと思ったらできることから始める、即実行の人です。

5人の子どものおかあさんで、家業もある仕事人なのに、積極的に活動しています。

彼女の暮しの中から自然に身についた人権の感覚は、信用できます。

高山幸子 (松江「たべもの」の会事務局長 松江・くらしといのちのネットワ−ク代表)





倉塚さんは、食卓から出雲市の政治を変えようと奮闘してきました。

農薬の空中散布、狂牛病、ダイオキシン。食が侵されることは、いのちが侵されること。

倉塚さんの政治の視点は、女の視点です。

しかし、ただの女の視点ではありません。

未来を見据えるほんものの視点です。

三井マリ子 (大阪府とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ館長、元東京都議)