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荒谷 起吉三の履歴 昭和10年3月16日、大阪生まれ。 関西大学経済学部卒業。 俳優座付属俳優養成所第11期卒業。 劇団青俳、民芸、仲間などに所属。 1970年大阪万博の水上ステージでプロデユーサーを勤める。 米国ブリガムヤング大学院演劇科演出コース卒業。 この大学院の卒業論文は日本で独自に開発した「荒谷式呼吸法・発声法」をアメリカで完成させた。 帰国後8000人を超える日本人に声のトレーニングをする。 著書 「その声では損をする」 リュウブックス刊(売り切れ) 「声がよくなる自信がつく」主婦の友社刊(売り切れ) 「声がよく出る魅力的になる」アニマ2001刊 「声がよく出る魅力的になる」改定版、アニマ2001刊。売り出し中。 安室奈美恵、持田香織、MAX,DA・PUMP、国仲涼子(現NHK朝ドラ主役)、鬼頭典子(文学座)他、俳優、声優、国会議員、教師、医師、声楽家、アナウンサー、キャスター、大学教授、民謡、詩吟、琵琶、長唄、義太夫、会社重役などオールラウンドの職業、分野の声のトレーニングにあたる。 荒谷の特徴は声を出さなくても声を改善できる、例えば声帯ポリープ結節などがある場合。声のベース作りなのでいろんな分野の声に応じられる。 呼吸・ストレッチ・ランニングなどの組み合わせによって体力が普通のランニングだけとかストレッチ、発声法だけのトレーニングに比べて3倍もの効果が期待できる。 60才近くで八ヶ岳の赤岳を一気に上り下山したと言う、普通の会社員もいる。ここ10年間一度も健康保険証はつかつた事がないと言う50代の女性。超一流会社のエクゼクテイブが荒谷のトレーニングに5年通っていたためにある事件で殆ど眠らないで対応して彼だけが病気にならずに切り抜けて、それ以後、どんどん栄転したなど多くの面白いケースがあります。
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