ADSL契約回線
既設電話機
LANボードが必要
LANカードが必要
LANボードが必要
スプリッター
ADSLモデム
ハブ
保安器
@
A
C
注意点
@ 保安器
主に外壁に取付られている保安器の種類により
ADSL通信中に電話に着信があった場合、通信が切断または
極端に通信速度が落ちる症状が発生します。
OCN契約の場合は問題はありません。
対策として、保安器を他の形式の物に交換する。
NTT費用が発生します。
A 保安器〜スプリッター
電子レンジ、冷蔵庫等大電力家電のそばを配線しないようにする。
配線距離を極力短くする。
シールドケーブルに交換する。(ベスト)
B
 スプリッターは保安器と1代目の電話機の間に取り付けなければ
不具合が生じます。(接続の不安定、接続不可等)
B 親子電話、ドアホン組込電話等が設置の場合
10BASE−T
C スプリッター〜モデム
配線距離は極力短くする。
ツイストモジュラケーブルを使用(ノイズに強い)
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