Q & A  

質問の多い項目をいくつか挙げてみました。

 

Q:これらの製品は実績はあるのですか?

A:はい、ございます。山形県内で使用した実績もあり、多用途耐蝕鋼材枠システム(通称:タウフレーム)はNETIS(国土交通省 新技術情報提供システム)にて登録済みです。

 

Q:見積りはしてくれるのですか?

A:はい。資料をお送りしていただければ、お見積りいたします。

 

Q:民間の施工会社だが、実際にタウフレームは現場で使えるのですか?

A:はい。NETISにて試行の申請を行えば試行可能です。我々も最大限バックアップいたします。

 

Q:設計比較の対象にしたいのだが、比較資料は

A:地震にも強く、安価な当商品を他と比較されることをまことに嬉しく思っております。詳しくはご連絡ください。

 

Q:タウフレームは品質管理が難しいのでは?

A:いいえ。枠は既製品ですので品質管理記録の現場負担も軽減します。また、組立もボルト締めですので誰にでも容易に施工できます。

 

Q:タウフレームの完成した仕上がりはどのようになるのですか?

A:巨石と植物が繁茂した多自然型の法面になります。コンクリート二次製品に被われた法面を希望の方には不向きです。

 

Q:タウフレームの強度はどうですか?

A:強度の計算は、部材の許容応力度、安定計算から施工後の破壊を想定した応力との比較値を算出しました。

  従来工法より強度も高く安全で地震にも強い商品です。

 

Q:町内でアイパネルを取付けたいのだが?

A:取付は地元の施工店でなさるか、ご自身達でなさるかは自由です。パネルを既設側溝にボルト(もしくはビス)で固定していくだけですので。

  またはお近くの市町村発注工事でもかまいません。

 

 

 

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