2004年の状況
2004年は、大きな転機がふたつ。
ひとつは、3〜4月ごろ。ハーフスペックからフルスペックへの切り替え。
導入される機種がことごとくフルスペックになっていった。
一度フルスペックに慣れてしまうと、ノーマル当たりで時短のないハーフへは
戻れない。
もうひとつは、秋口から始まった新基準機の導入。
第一号の大ヤマト2は、いきなり72台の新台導入。
しかも数週間後に72台の増大。
店側の力の入れようがうかがえる。
人気も絶大で、新台時には打つことができなかった。


自分の記録を振り返ると、今年は機種別収支で20万を越える機種が続出。
大工の源さん、蛭人、ネオ・クィーン、にゃんパラ、新海SP等
おかげで、平成2年に記録した年間70万の自己記録を大幅に更新!

負け額も大きく、自己基準で決めていた1日5万円を超える出費をしたのが3回。
3回とも、1円の回収もできず、7万・7万・8万6千の負け。
やはり、負ける日は早々に切り上げる方が賢明か?


表中の月をクリックすると各月の明細を表示します。

投入金額回収金額収 支
1 月 327,500218,200-109,300
2 月 303,000482,800179,800
3 月 412,000579,400167,400
4 月 333,000431,00098,000
5 月 321,000352,40031,400
6 月 426,000671,800245,800
7 月 380,000584,400204,400
8 月 127,000344,000217,000
9 月 280,000305,00025,000
10月 311,000333,20022,200
11月 432,000549,900117,900
12月 357,000495,000138,000
合 計4,009,5005,347,100+1,337,600

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