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年月日 |
場所 |
鳥情報メモ
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代表写真
[クリック]してください。 |
| 0906-1 |
09/06/03 |
五日市
[東京都] |
オオコノハズク
| 巣には雛が育ち、親は近くに木に巧みに隠れていました。 |
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| 0905-2 |
09/05/21 |
江ノ島
[神奈川県] |
ハヤブサ
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| 0905-1 |
09/05/16 |
大久保農耕地
[埼玉県] |
キジ
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| 0904-1 |
09/04/19 |
藤が丘
[神奈川県] |
ツミ
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| 0903-2 |
09/03/21 |
ルクソール
[エジプト] |
ヤツガシラ・ヒメヤマセミ・ナイルタイヨウチョウ等
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| 0903-1 |
09/03/05 |
森林公園 [神奈川県]
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キレンジャク
ヒレンジャクの群れの中に混じっていました。例年とは違い今年は関東にもかなりの数が来たようです。
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| 0902-1 |
09/02/07 |
東久留米
[東京都] |
ヒクイナ
思いがけない場所ですが、新聞報道で有名になりました。
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0901-1
〜3 |
09/01/17 |
森林公園
[神奈川県] |
ルリビタキ・ミソサザイ等
公園で越冬中のルリビタキとミソサザイ、そしてカワセミです。
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0808-8
〜9 |
08/08/27 |
霧ヶ峰
[長野県] |
チゴモズ
| 夏季、本州中部以北に少数渡来するようですが、激減していると言われています。夏の終わりに偶然撮ることができました。曇天、夕方、距離もあり残念ながら証拠写真品質ですが撮ることができたのは幸運でした。 |
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0808-5
〜7 |
08/08/21 |
調布
[東京都] |
アオバズク巣立ち
| 調布のアオバズクの子育ては例年より1ヶ月遅れでようやく巣立ちました。20日の早朝、夕刻に一羽づつ巣立ち、まだ一羽巣に残っていました。写真は2羽目と8月7日に撮った親鳥(メス)です。 |
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0808-1
〜4 |
08/08/13 |
富士山五合目
[山梨県] |
ホシガラス他
富士山五合目の水場に集まるおなじみの顔ぶれです。
ホシガラスを至近距離より見ることができました。 |
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0807-3
〜4
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08/07/02 |
町田
[神奈川県] |
アオバズク
今年もまたやって来ました。
オスは巣の見える近くの枝に止まり、メスは巣の中で雛を護っていました。雛は3羽孵ったようですが、ほとんど顔を出してくれません。 |
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0807-1
〜2 |
08/07/02 |
寺家
[神奈川県] |
カイツブリと浮巣
鉄柵で守られた池の岸近くカイツブリが浮巣を作りました。
浮巣は親子がいないときはかめの甲羅干しの場所になっていますが、親子が戻ってくると、亀は退散して、親子が登ります。 |
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0806-1
〜2 |
08/06/12 |
上高地
[長野県] |
コマドリ
| 林の奥の方で盛んにさえずっていたコマドリが、ようやく見える所にでてきました。クチバシと尾を激しく震動させ「ヒン,カラララ・・・」と甲高い声です。ずいぶん低い位置にとまって、鳴いている間は人を気にしない様子でした。 |
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0805-5
〜6 |
08/05/16 |
泉の森
[神奈川県] |
カワセミ(巣立ち)
たまたま、通りすがりに見つけました。
2羽のヒナは巣から離れ、まだ親が餌を運んで来ていました。
ヒナはお腹がすいたのでしょうか、鳴いていました。
親が魚をくわえて直ぐやって来ました。 |
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0805-4
〜5 |
08/05/16 |
逗子
[神奈川県] |
サンコウチョウ
今年も渡ってきました、昨年は尾羽の短いオスが目につきましたが、今年は立派な尾羽です。
写真は巣を半分作った状況です。
巣を仕上げるためにオスとメスが交替で頻繁に戻っていました。 |
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0805-3
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08/05/12 |
聖蹟桜ケ丘
[東京都] |
カンムリカイツブリ(夏羽)
通常春には帰ってしまいますが、この個体は居残ったようです。
昼間も長時間水に浮かんだまま眠り、時々水に潜って餌を獲ったり、悲しげな声で鳴いていました。
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0805-1
〜2 |
08/05/06 |
飛島
[山形県] |
マミジロ、ベニヒワ
鳥見ツアーに参加し、4泊5日で鳥づけの毎日で、珍鳥も含め沢山の鳥を見ることができました。
比較的珍しく、美しいマミジロ、ベニヒワを載せました。
間近にじっくり見ることができました。
ベニヒワの可愛らしさとマミジロの目の鋭さが印象に残りました。 |
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0804-1
〜2 |
08/04/22 |
稲城市
[東京都] |
チョウゲンボウ
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