MIME-Version: 1.0 Content-Type: multipart/related; boundary="----=_NextPart_01C7FEA9.FDAE5FA0" このドキュメントは単一ファイル Web ページ (Web アーカイブ ファイル) です。お使いのブラウザ、またはエディタは Web アーカイブ ファイルをサポートしていません。Windows? Internet Explorer? など、Web アーカイブをサポートするブラウザをダウンロードしてください。 ------=_NextPart_01C7FEA9.FDAE5FA0 Content-Location: file:///C:/2A872A33/rireki03.htm Content-Transfer-Encoding: quoted-printable Content-Type: text/html; charset="us-ascii"
略&=
#27508;
阿&=
#37096; 眞雄 あべまさ=
362;

1954年&=
#26481;京生まれ
杏林大学医学部卒<=
span
lang=3DEN-US>
杏林大学社会=
;医学系大学院卒
1986年&=
#12288;中=
2830;労働災害防止協会入&=
#31038;
労働"=
907;生検査センター健康=
;開発室に配属
1990=
4180; 中災防健康ఒ=
6;保推進部兼務
=
東海大学体育=
;学部社会体育学科=
;助教授
担当科目 労働=
;衛生、衛生公衆衛生=
23398;、調査法演習など
同教授
東海大学体育=
;学部スポーツ&レジ=
12515;ー・マネジメントé=
98;科教授
(財)労働科学研究=
;所特別研究員=
&=
#20581;康管理研究グルー=
503;
現在、自治体&=
#12539;アパレル・IC関$=
899;製造業・金融機関の=
;産業医を務める
講演(作業&=
#32773;・管理者・安全衛=
983;委員会メンバ向け、=
;一般)も各種お受け=
12375;ます
メ&=
#12531;タルヘルス不全 =
288; VDT作業者の衛=
;生管理
給&=
#39135;調理員の安全衛生=
288; 物理環境(騒音・高熱&=
#12539;低温・重量物)&=
#12395;おける衛生管理
メ&=
#12479;ボリックシンドロ=
540;ム 骨粗鬆症予防講=
;座
安&=
#20840;衛生委員会初級講=
231;(PDCAのキック=
;オフ)
安&=
#20840;衛生活動に必要な=
508;種スキル(広告活動=
;、調査票作成・分析=
12539;プレゼン)
認&=
#30693;行動療法 森田療=
861; 道元
リワーク面&=
#35527;(休職復職を繰り$=
820;す方への支援をしま=
;す。夏目坂診療所に=
12390;)
主な著書
「オフィス・&=
#12473;トレス」 1988年 労働旬報=
1038;
「作業関連病&=
#12392;しての眼疾患」 1994年 日本医師=
0250;雑誌
「トータル&=
#12504;ルスプランニング=
301; 1994年 産業能率=
2823;学
「VDT健診&=
#12510;ニュアル」 1998年 労働調査=
0250;
「テクノストレ&=
#12473;眼症」 1998年 中山書店
「中小企業の&=
#23433;全衛生を創る」 2002年 労働調査=
0250;
「疲労の科学&=
#12301; 2003年 日本評論=
1038;
「介護福祉士&=
#39178;成講座 医学一般=
301;2007年 中央法規
論文・シンポジ&=
#12473;ト
1&=
#65289;作業関連病として=
398;眼疾患-その診断と=
;対策- 111巻11号 p.1827 1994.6.1 日本医学=
界雑誌
2&=
#65289;沖縄地域研究セン=
479;ー研究 服部由季夫=
;、阿部眞雄、内藤堅=
24535; 他(2004):仕事の快=
6969;化とゆとり.産業ජ=
7;生学雑誌第46巻臨時増刊号}=
39;第77回日本産業衛ī=
83;学会講演集,p.530(F203).
3&=
#65289;スポーツ心理学が&=
556;害児者スポーツに寄=
;与しうる可能性を探=
12427;
シンポジウム 吉川政=
22827;*1, 今野義孝=
*2, 財満義輝*3, 阿部眞雄=
*1
*1東&=
#28023;大学, *2文教大学=
, *3広島修道大学 ス=
ポーツ心理学研究, 26(1) : 59-60, 1999.
4&=
#65289;特集 創造的余暇=
434;過ごそう!
2 労働の科学 58-10 03.10
=
「新時代の余暇と沖=
2260;のゆとり」(森恵ು=
4;子
山村昌代 阿部眞雄)
5&=
#65289;「ボランティア資=
987;育成に関する要因研=
;究
~ボランティアとク=
2521;イアントの意識のૈ=
4;較から~」東海大学&=
#32000;要(体育学部)第A=
298;8号
6)第26回中小企業衛ī=
83;問題研究会全国集会=
〈シンポジウム〉=
0154;手不足と設備投資ӌ=
9;その影響 産業医学&=
#12288;Vol.35 No.4 P.320 1993.
7&=
#65289;「VDT作業者の#=
222;覚負担」、東京都眼=
;科医師会雑誌
主な研究分野
VDT労働、&=
#12473;トレスマネジメン=
488;、過労死
メ&=
#12531;タルヘルス、リワ=
540;ク支援
介護労働、高&=
#40802;者介護予防レシピ=
540;
有機溶剤中毒&=
#12289;騒音性難聴、指曲=
364;り症、骨粗しょう症=
;
安全衛生管=
;理、安全衛生教育
安全衛生マネ&=
#12472;メントシステム
所属学会
日本社会医学&=
#20250;、日本産業衛生学=
250;、日本公衆衛生学会=
;
日本介護福祉&=
#23398;会
資格
医師会認定産&=
#26989;医、労働衛生コン=
469;ルタント
趣味
石垣島
ラジオ・テレビ&=
#20986;演
「&=
#31185;学最前線」働き盛=
426;の過労死 NHK =
;1992
「&=
#12490;ビゲーション」2A=
296;代の過労死 NHK=
;静岡 2007
&=
#12381;の他、TBSラジ=
458;、日本放送などラジ=
;オ番組出演
共著論文、学会&=
#30330;表、雑誌コラム、&=
609;文
東京都予防医学&=
#21332;会年報
「&=
#65334;DT健康診断と衛=
983;管理」
「&=
#65334;DT健康診断と慢=
615;疲労対策」
「&=
#65334;DT作業者の自覚=
151;状分析」
「&=
#65334;DT作業者と仕事=
398;ゆとり」
社会体育学科生&=
#12395;関する実態調査〓R=
13;スポーツ活動と傷害=
の実態調査―
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第三=
;報)夏及び冬の作業=
29872;境の比〓
社会体育学科生&=
#12398;学業とスポーツ(=
463;ラブ)活動の両立に=
;関する研究
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第二=
;報)作業者の動線と=
23039;勢に関する実態調Ċ=
19;結果
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策―作業=
者の動線と姿勢に関=
2377;る実態調査結果―
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第5報)-作業環ࣙ=
9;改善事例報告-
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第7報)-食中毒ळ=
0;策導入後の作業変化&=
#12392;筋骨格系症状につ=
356;て-
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働時間&=
306;係疾患の予防対策(=
;第6報)-調理員ӗ=
5;よる職場改善ワーキ&=
#12531;ググループ活動の=
107;例報告その2-
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第8=
;報)
センター方式と単独=
6657;方式の作業及び環ࣙ=
9;の比較
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第9=
;報)
作業安全度分類を用=
2356;た評価方法の試み
学校給食調理員&=
#12398;筋骨格系労働関連=
142;患の予防対策(第1=
;0報)-湯撒き、水=
25746;きと室内環境
スポーツ心理学&=
#12364;障害児者スポーツ=
395;寄与しうる可能性を=
;探る
VDT作業と視&=
#35226;負担
心のクスリ
検査は「異常なし」=
2391;も過労死は起こる
心のクスリ
精神の充電こそ真の=
2300;休養」
心のクスリ
単身赴任者が陥りが=
2385;な生活の悪循環
作業関連疾患と&=
#12375;ての眼疾患
心のクスリ“3=
20998;間スピーチ”アワӦ=
0;の勧め
心のクスリ“思=
12356;込み”が病気発見ӛ=
4;妨げる
日本の産業労働&=
#32773;のLife
eventsに関す=
2427;研究
VDT作業管理&=
#30456;談室〓
心のクスリ
増えるテクノ依存症=
2392;テクノ不安症
心のクスリ
予定がないと不安な=
220;システム手帳症候群=
;”
調理時の作業態&=
#27096;と「指曲がり症」
心のクスリ
できる男に自信過剰=
2398;落とし穴
VDT作業によ&=
#12427;健康障害
VDT作業管理&=
#30456;談室〓
心のクスリ
コンピューター社会=
2398;孤立、連帯感で治ӕ=
7;。
心のクスリ
説教型のカウンセリ=
2531;グは逆効果
学校給食調理職&=
#22580;の職場巡視結果に=
388;いて
心のクスリ
中高年こそ交友を大=
0107;に
心のクスリ
日記が心身状態を見=
0452;すきっかけに
VDTとストレ&=
#12473;〓
心のクスリ
画一的な健康判断は=
1361;険
小型携帯端末に&=
#12424;る腱鞘炎事例につ=
356;て
VDT作業管理&=
#30456;談室〓
心のクスリ
自らを反省させる“%=
857;”を持とう
心のクスリ
酒が強い人ほど要注=
4847;
心のクスリ
第2の人生にうまく=
6575;着陸しよう
職場の循環器疾&=
#24739;とその対策
循環器疾患の作業関=
6899;要因検討委員会報=
8;
心のクスリ
お互いの役割を理解=
2375;よう
心のクスリ
安らぎの心で、死に=
0456;対する
職場での腰痛
業務発生状況との関=
6899;ならびに健康診断ӗ=
8;現状
心のクスリ
医者と患者の理解不=
6275;
心のクスリ“人=
29983;の激震”にも備えӚ=
4;う
平成5年度特殊&=
#20581;康診断の実施状況=
392;VDT健診と腰痛健=
;診について
心のクスリ
OA化に伴う燃え尽=
2365;症候群
心のクスリ
仕事は“いい加減”{=
91;ありたい
作業関連性循環&=
#22120;疾患の事例調査
小型携帯端末の&=
#20154;間工学的検討
日本の産業労働&=
#32773;の職業ストレスと=
381;の影響に関する研究
第18報 心・脳血管=
30142;患発症とストレス{=
94;どの関連要因
心のクスリ
心を病んでいる人で=
2418;働ける会社
心のクスリ
変わる企業環境と適=
4540;性
第68回日本産&=
#26989;衛生学会報告
ハンディーター&=
#12511;ナルによる腱鞘炎
心のクスリ
勤務年数に応じた研=
0462;制度を
職場の健康.腰&=
#30171;・肩こり・腱鞘炎
職場の健康管理&=
#12392;企業の支援策
心のクスリ
ときには老化を直視=
2375;てみよう
心のクスリ
病気は知らぬ間に重=
0151;化する
心のクスリ
偏食ならぬ変食症が=
2679;えている
「健康診断.〓&=
#12301;助言講師
心のクスリ
自分を孤立化させる=
3853;とし穴
心のクスリ
アルコール依存症に=
2372;注意
心のクスリ
飲みニケーションの=
1361;険度
立ちはだかるバ&=
#12522;アー
心のクスリ
テクノ中毒症が増え=
2390;いる
心のクスリ
自信過剰型の陥りが=
2385;なワナ
VDTと腰痛の&=
#20581;康診断
筋疲労を防ぐ職&=
#22580;の改善
心のクスリ
疲労は“無言の殺し=
627;”
心のクスリ
変わるストレスの原=
2240;と内容
「うらしま太郎&=
#12301;とバリアフリー
直接打撃制空手&=
#36984;手及び水泳選手の'=
592;密度に関する研究
おもしろくてた&=
#12417;になる職場の健康
介護労働におけ&=
#12427;腰痛防止の介護方=
861;と腰痛予防バンドの=
;研究報告書
スポーツ種目と&=
#39592;密度に関する研究
介護のための腰&=
#30171;予防
清掃事業におけ&=
#12427;公務災害防止に関=
377;る研究会報告書
特殊健康診断
特殊健康診断
健康づくりの常&=
#35672;・非常識
基礎スポーツ医学入=
8272;
よくわかる健康ブー=
2512;のからくり
ナースのための&=
#20104;防と対策
特殊健康診断
日常にいかすス&=
#12509;ーツ医学
公立保育園にお&=
#12369;る保母の労働負担#=
519;査
公立保育園にお&=
#12369;る保母の労働負担#=
519;査
テクノストレス&=
#30524;症と労災
ボランティア資&=
#29987;育成に関する要因=
740;究
介護職の安全と&=
#33136;痛予防のための作=
989;靴に関する調査研究=
;報告書
特殊健診
トータルヘルス&=
#12503;ランニング
第一章 健康とは何=
2363;
第二章 健康診断の=
7491;しい利用法
最近の職業性頸&=
#32937;腕障害発生職場
学校給食調理職場の=
0107;例
姿勢と腰痛
VDT総論
VDT作業現場&=
#12398;作業者による評価=
392;自覚症状の関連につ=
;いて
給食調理員に見&=
#12425;れた弾発指様症状=
398;作業関連性の検討
職務設計と不適&=
#24540;行動に関する検討
医学部における&=
#29987;業医教育の試み
骨密度と地域特&=
#24615;に関する研究
VDT健&=
#35386;を出発点とした健=
247;管理体系について
障害者スポーツ&=
#12398;ボランティアスピ=
522;ットと障害者
介護福祉士養成&=
#35611;座9
学校給食調理職&=
#22580;の安全管理1
学校給食調理職&=
#22580;の安全管理2