ACCJr.では、サッカーを教えるだけでなく、子どもたちにサッカーを通じていろいろなことを学んでほしいと願っています。

また、大人が指示したとおりにプレイするサッカーではなく、
「子どもが考えてプレイするサッカー」を目指すACCJr.にとって、

*自分たちで判断ができる選手
*自分のことは自分で出来る選手
*きちんとあいさつができる選手
*チームメートとの協力(助け合い)ができる選手


を育てていきたいと考えています。

ACCJr.努力目標
自分のことは自分でする



きほんのおやくそく
 
バスに乗る時、おりる時、コーチや仲間、お母さんたちに会ったとき、
きちんと大きな声であいさつをする。

★「おはようございます。」「こんにちは。」「さようなら」「ありがとう。」

  
バスの中ではさわがない。おかしを食べない。

  
家を出る時から、すでに練習は始まっています。

★ボールに空気はちゃんと入っているか。

★くつのヒモはきちんと、むすんであるか。

★シャツはパンツにしまってあるか。

★すねあて(シンガード)は?

サッカーシューズは、今日のピッチにあっているか。

  
チームの仲間と仲良くし、助け合おう。

★れんしゅうの時はぜったいにふざけない。

★友だちのれんしゅうのじゃまをしない。

★コーチやお父さん、お母さんのはなしをよく聞く。