投下。
憶えているでしょうか。今は遠い、昔の話。
行事の当日、いつもと少し違う時間に登校した日の、いつもと違う教室の空気。
そしてその朝日に照らされる教室で一人待っていたいつもと少し違う彼女が、
僕に向かってそっと微笑むとかそんな青春俺には無かったよぢぎしょぉぉおおぉおおお!!!!!
FALです。うnn、FALです。トェい。
ゲーム用の背景を朝昼晩のに加工してましたら、存外に綺麗に出来たもんでうp。
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