follower’s note


他愛の無い事をつらつらと書いていくところです。
個人的なことも書くかもしれないので読みたくない人は読まないようにしましょう。
それでもいいという人はどうぞ。

 


2004年3月31日
 凹むけど負けねー!負けたくねー!絶対勝つ!何が何でも勝ってやる!


1月30日
 不安定な時っていい詩が書けそうな気がする。瞬間瞬間の思った事がリアルに映し出される。
でもその後に読んで推敲しないと、とてもじゃないがまとまらない・・・


11月18日
 最近自分がちょっと不安定な気がした。

 運があるときとないときが自分ははっきりしていると思った。


10月22日
時間が無いときほど無駄な事をやりたいと思ってしまう。


9月18日
僕は過去に見たような未来図のような所にいるのだろうか?


7月8日
今日もまた繰り返す。
明日もまた繰り返す。
毎日は繰り返す。

でも少しだけ変化していく。
また違う毎日が顔を見せる。

今日は昨日と違う繰り返し。
明日は今日と違う繰り返し。
終わりの無い繰り返し。
生と言う名の繰り返し。


6月28日
わからない。
何がわからない?
わからないことがわからない。
自分のしたい事がわからない。
愚かな自分の姿がわからない。
何をすればいいかわからない。
私は私がわからない。
私は貴方がわからない。
貴方は私がわからない。
愚かな私はわからない。


2003年6月15日 22:12:21
 逃げる事は簡単。ただ逃げればいいから。
立ち向かうのは難しい。今までしたことが無いから。やり方を知らないから。誰も教えてはくれないから。
落ちていくのは簡単。何もしなければいいから。
這い上がるのは難しい。自分の力で上らなければいけないから。


2003年5月29日 22:26:38
 弱い自分。嫌いな自分。醜い自分。自分勝手な自分。愚かな自分。
そんな自分を愛せるかい?
他の誰かが愛してくれるかい?
嫌なら変わるように努力すればいい。
変われるように一歩踏み出せばいい。
そこから始まる。まずはそこから。
踏み出せなければそこまでの人間でしかない。
俺は踏み出す。その一歩を。ついてきたい奴は勝手に来ればいい。強要はしない。


2003年5月27日 0:33:47
 あの日、友が背中を押してくれた。そのおかげで今ここにいる。ありがとう。心から。
自分自身を強く貫けと。そんな言葉が嬉しかった。少しでも理解されている事が嬉しく思えた。
だから自分はまだ正面を向いて歩いて行けると思えた。例え向かい風が強くとも。孤独な道であろうとも。
自分の目指す道をまっすぐにみつめて。未来へと向かって。誰のためでもない。自分のために。


2003年5月22日 11:11:43
 言葉について考える。
言葉は大きな影響力を持つ。話手が意図してないような事まで聞き手に想像させる。
喜びを分かち合い、悲しみを分け合うが、時に人を傷つける。壊す事さえできてしまう。
あの日、友達を傷つけた言葉、友達と仲良くなるきっかけを作った言葉、その一つ一つが意味のあるものとして返ってくる時がある。だから軽々しく言葉を使う事がためらわれる。自分のあのときの言葉は正しかったのかとおもうから。かつて大きな意味を持ち、相手に嬉しいと言われた言葉が、使う事になれてしまって、今では薄っぺらい紙のようになってはいないだろうかとおもうから。
そして、軽々しく人を傷つける言葉を口にした人間が許せない自分がいる。


2003年5月21日 15:25:50
 好きなものを好き、嫌いなものを嫌いと言えなくなったのはいつからだったろう。
人に正直に何でも話せたのはいつまでだったんだろう。
どうして言えなくなったのだろう。
どうすれば言えるのだろう。

 邪魔なものを邪魔、必要なものを必要と言えなくなったのはいつからだったろう。
何でも投げ捨てられた自分はどこへ行ったのだろう。
どうして捨てられないのだろう。
どうすれば捨てられるだろう。


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