ユニフォーム歴史館

おふさいどは毎年チームカラーを変更してます♪

2004年                  

デザイナー 鎌田、池田

メーカー UMBRO

特徴 サークル1年目の初のユニ。

   他のサークルには無い珍しい変な色にしようということで緑に。

   赤襟がアクセントであり、おふさいどユニ襟付きの流れはここから始まった。

2005年                  

デザイナー 小西

メーカー hummel

特徴 まさかのドン小西が作成。

   本人いわくもっとカッコいい赤にするつもりだったらしいが

     目立つのみの派手な赤に。

   かえってオフサイドらしくて良かったとの評価も。

2006年                  

デザイナー 福田

メーカー hummel

特徴 今までのちょっとキモい流れから一転。

   普通にカッコよさを追求したユニに。

   また長袖ユニをこの時に導入。

2007年                  

デザイナー 細江

メーカー UMBRO

特徴 首元のボタンがおふさいどボーイズをカワイク見せる。

   サイズがみんなデカめ設定になっており、

      B系を意識しているとのウワサあり。

2008年                  

デザイナー 中川(泰)

メーカー UMBRO

特徴 そろそろ色も出尽くした感もあるが、

  今回はゴールド。ピカピカ光って鬱陶しくなるかと思いきや

  くすんだいぶし銀的ないい色である。

2009年

デザイナー ???

メーカー adidas

特徴 萌要素の強いユニ。

  ただ、白地のため、汚れが目立つという弱点があり、

  練習や試合で来ている人はあまり見かけない。

2010年

デザイナー はるか

特徴 Coming Soon ...

 

その他グッズ関連

◎シャカシャカ2010

デザイナー 西

特徴 1回生ガールズの希望で制作。

      背中のロゴは今までの流れを踏襲しながらもスタイリッシュに進化。

      ただ、ボーイズが着ると分不相応にサッカーがうまそうに見える。

◎シャカシャカ2008

デザイナー 喜多、北野

特徴 テニサーのようなシャカシャカを作るという長年の悲願達成。

      業者のミスで上は2着ある。

      ただ、胸のエンブレムや背中のフォントのチョイスなどのクォリティが低い。

◎ポロシャツ                 

デザイナー 鎌田、福田

特徴 ルネでの存在感を狙って作成。40名近くが購入。

   これを着て四条で暴走する組がいるので

   一般女性からポロシャツ軍団は煙たがられた。

 

◎ジャージ                  

デザイナー 鎌田、福田

特徴 100m先からでもおふさいだーの存在が分かるイカツイ赤。

   鎌田、喜多はヘビーローテーションで着用。

 

◎Tシャツ                  

デザイナー 鎌田、福田

特徴 メッシュ仕様でサッカー中に使用可能。

   この世に2枚しかない。

 

◎ストラップ                 

デザイナー 鎌田

特徴 ユニフォームをかわいらしくストラップに。

   いつの間にか取れてしまう。

 

◎ユニフォーム(FC雄華羅)          

デザイナー 鎌田

特徴 ワッペンやステラまでこだわった力作。

 

 

◎ユニフォーム(NON EDGE)       

デザイナー 鎌田

特徴 とにかくゲスユニフォーム。

      8人並ぶと「WEラブGコン 随時受付中!!」に。

   背ネームもひどい…

 

◎エプロン(雄華羅)

デザイナー 鎌田

特徴 まさかの高級エプロン。

   値が張るわりにちゃっちい。

 

◎ハッピ(雄々華素徒羅)

デザイナー 喜多

特徴 学生祭典で見かけたハッピに触発され作成

   値が張るわりに低クオリティ