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論文・各種教材

AHURA- JAPAN 代表 Manfred.Ringhofer によるレポート  

レポート1
レポート2 


リングホーファー氏の論文・その他資料等

「ブータン難民の生活環境」p.213-p.245 河合徳治・木村英二他編著『文化環境学のスペクトル』三修社(2004)  
 'Bhutanese Refugees History and Present Situation with Emphasize on Education 'in' Lifelong Education and Libraries ' No.2 ,March 2002 ,Dept. of lifelong Education and Libraries ,Gradua5te School of Education,Kyoto University,p.43-p.72
[ブータン難民の発生と背景」北海道社会学会編『現代社会学研究』第14巻、p.193-p.202
「ブータン難民の歴史と現状」p.115-126『ヒマラヤ学誌』第7号京都大学ヒマラヤ研究会発行
NZAISAでの発表「国民幸福量とブータン難民」(2013.11)

2015年1010日のAPPRA (Asia Pacific Peace Association)発表 abstract

★NEW2016★Foundation Of AHURA JAPAN

↑世界中の方々がAHURAの活動を理解出来るために作成しました。


【ラジオ出演】

代表が(毎日放送ラジオ)MBSラジオで「たねまきジャーナル」という番組(月〜金21:00〜22:00 )に出演しました。

 

見逃した方、周波数の関係で聞けなかった方は、下記をご覧ください。(You Tube)

 

2011年11月24日【木】たね蒔きジャーナル

「幸福の国」を追われた人々・ブータン難民の実態

美男美女の国王夫妻の来日をきっかけに、GNH(国民総幸福)の理念に基づく国づくりがお茶の間の話題をさらったブータン。しかし、「桃源郷」「幸福の国」といった美辞麗­句の陰で、かつて10万人以上と言われる人々が国を追われ、現在もその半数がネパール国内の難民キャンプでの生活を余儀なくされているという事実は日本でほとんど知られて­いません。長年ブータン難民の支援活動を続けているアフラ・ジャパン代表で

大阪産業大教授のリングホーファー・マンフレッドさんに、難民発生の背景や現状をお聞きします。

1/2→http://www.youtube.com/watch?v=32AaXLoNqa4

2/2→ http://www.youtube.com/watch?v=s-zcHpVHIU0APAN小冊子 

 AHURA−JAPAN小冊子

「ブータン難民の苦悩と希望」


ブータン難民についての小冊子です。
すこしでも皆様に関心を持ってもらいたく、わかりやすく1冊の小冊子にしました。(在庫なし)


 

 

 

 

 

 


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いつでも気軽にお電話して下さい。 メールでもかまいません。
Tel.&Fax 0742-41-5811
  
メール:代表  ringoman@kcn.ne.jp
  

カンパの振込先:
郵便貯金 記号14520 番号9620381
 
6万円あれば、一人の高校生が一年勉強/生活することができます。しかし、それがなければ、難民キャンプでは、中学校以上の教育を受けることが難しくなります。一人でも多くの
子供たちが普通の子どもたちと同じように生活できるように、支援をよろしくお願いします。

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