Dec. 2005
君とであってもうどれくらいたつだろう
あの日からずっと 星をみあげてはためいきをつく毎日だよ
同じときを過ごし、肩ならべて歩くことが 
そんななんでもないことが、どんなにか愛しくかんじるよ
静かで安らかな世界を 神様はいつもおあずけにしているよ
どんなにがんばれば、ご褒美をくれるんだろう
こっそり いいよって、内緒でもらえないかなぁ・・・