この日はヨーロッパの大陸にありがちな天気の安定しない日で、一日のうちに曇り、晴天、入道雲、雨雲、雷雨とコロコロ変わりました。 写真は大体時系列に並べてあるのですがバックの空の色や光の当たり具合が目まぐるしく変わるのが判ると思います。 基本的に逆光の会場なのでむしろ黒い雲はアクセントになるのですが、最後にMil-24が離陸した途端、ヒョウの混ざった大雨になったのには参りました。 |
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何とも物持ちの良い空軍だ。もっとも、航空自衛隊もT−33を20世紀末まで使ってたので人のことは言えないが。 |
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塗装は日本軍と戦ったオランダ空軍のもの。 |
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現役の民間旅客機のフライバイって、よく考えてみたら初めて見るかも。 昔、厚木基地でノースウェストのB747がローパスやってたけどあれは貨物だったし、パリ航空ショーで見た一群のエアバス機は皆デモ用だし。 |
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