生体肝移植

スリランカ

癒しの園芸

 

 

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スリランカ (インド洋に浮かぶ小さな島国)

I love Sri lanka

    

 

 

スリランカへ不用な洋服・文具などを送っています

 

スリランカは発展途上にあり、国のいたる所に貧しい部分が残っています。

ニュースで伝えられるように、北部の一部ではタミール人の過激分子がゲリラ活動し、政府軍と武力衝突を繰り返しています。

知人の通訳のサラット氏の住む村も、多くの村民は貧しい暮らしをしています。

着なくなった服、使わなくなった老眼鏡やボールペンなど、日本で捨ててしまうようなものでも、大変喜ばれます。

年内にダンボール一杯分の不用な衣類などを送る(贈る)ための準備をしています。

伊東直子

 

 

食卓風景と友人と私

 

知人のサラット氏ご一家と私達 

我が家の玄関タペストリー

 

 

2008.3.09居間で咲いたミニカトレア

 

インド洋に浮かぶ小さな島国

スリランカは赤道にも程近い熱帯に位置し、その面積は北海道を一回り小さくしたぐらいです。
紅茶や宝石ではとても有名です。以前はセイロン島と呼ばれていました。
そんな小さな国なのに、この国は実に変化に富んだ、多様な顔を持っています。
島には熱帯の名に相応しく、緑濃いジャングルが沢山あり、島の海岸部も様々です。
椰子の葉の揺れる広大な砂浜もあれば、ひなびた小さな漁村があるだけの素朴な風景もあります。
島の中央部は1000メートルを越える山々が連なり、斜面一面に広がる紅茶の茶畑。
お茶の葉の緑が美しいこの一帯は、スリランカが誇る高地産の紅茶の産地です。
紅茶の畑ではサリー姿の女性たちが手作業で茶を摘んでいます。
主にタミール人の労働者で、一日中働いてもその給料はとても低いです。
この丘陵地帯は標高が高いため、とても熱帯とは思えないほど冷涼な気候で、
熱帯らしいジャングルやビーチとはまるで別世界です。

国名:スリランカ民主社会主義国
言語:シンハラ語、タミール語、英語
通貨:スリランカ・ルピー
スリランカ大使館;

東京都港区高輪2-1-54

スリランカの国旗です

 

 

 

 

Travel in スリランカ & モルディブ

200686日から10日間、スリランカとモルディブへ旅行しました。 

仏教遺跡、青い空とエメラルドブルーの環礁等の美しい自然、かわいい大きなたくさんの象達、

美味しいカレー、アーユルベーダの癒し等、楽しさ一杯の旅でした。

村の人々に差し上げる衣類(何回か着たものです)や文具類(使いかけのボールペン他)でいっぱいのトランクを

抱えて大変でしたが、「また来て下さい、また送って下さい」と大喜びされました。

 

クリックで大きな象さんになります  

象の孤児院の象さん達

 

サーフ&パーム

 

象の孤児院の象さん達

 

モルディブ 北マーレ環礁

 

 

スリランカ ヤーラの夕日

 

ゴールの夕景

 

 

モルディブ 北マーレ環礁

 

 

元気だゾウ!  

 

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