| File No. | 240 | |
| 種名 | ツメタガイ | |
| 採取当時のサイズ | 5cm | |
| 採取日 | 2003.7 | |
| 採取地 | 宇土市網田海岸 | |
| 備考 | ||
| 飼ったわけではありませんが、あまりに気色悪かったのでファイルに加えました。海水浴に行って、貝殻を拾うときれいに穴があいていて、首飾り用にでも空けたのかと勘違いしそうになる事ありませんか?穴おあけた張本人はこの貝です。がりがりと貝殻を噛み砕き穴お開けて中身をすすります。そのときに空けられた穴が、よく見かける穴です。生きたツメタガイは、外套膜が大きくしかも厚い。貝殻直径の三倍くらいはありました。全体的にどろどろねとねとで、とても飼えたしろものではありません。 | ||
| 飼育開始 | 説明 |
| 2003.7 | |
| 図鑑でおなじみの砂茶碗。 そうです、ツメタガイの卵です。 初めて、干潟で見つけたときは 図鑑とそっくりなので感動すら 覚えました。 |
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