| E-No.13 ビアレイ・瓜宿 | へぇー…鍋パーティーとは実に風流な催しじゃないか で、食材を好きに入れていいと…ふむふむ それじゃあ、このゴb…(ルール4、5が目に入った!) ……はやめて、こないだ手に入れたトマトにしようかな? 最近はトマトを鍋に入れるのが流行っているようだしねぇ… (ごそごそと荷物を出していると… 「ウリリリリリィィィィィッッ!!!」と鳴くワイルドトマトが飛び出してきた! ……が、平然とそれを掴んで) んじゃ、この『やたらと新鮮なワイルドトマト』を提供するよ (そう言って、鍋にシュゥゥゥゥッ!!) あとは、記念のクジ引きを…っと『271』 それで大当たりには何が貰えるんだい? |
E-No.19 ロデルフィア・ハーモニリス | 名前とプロフが一致しない? 気にするな! |
E-No.20 マディフェラム | 闇鍋・・・酔いの回った頭にもどうも気になる単語である 遠い記憶・・・鼻から何か這い出てきたような・・・ 千鳥足で会場に行き着くと、そこでは巨大な鍋 「なになに、まず食材を入れ、次に掬った食材は必ず食えとな?」 「あ〜食いモン食いモンと・・・」 背嚢から蒸留酒のボトルが出てきた 「あ?液体はアカン?ボトルごとやからエエやろ?」 ドボン! 酔っ払いは モルトウヰスキーロストマウンテン 1パイント瓶 を鍋に放り込んだ!(危険ですので真似しないで下さい) 「さて、我輩はどれを食うのか・・・248」 |
E-No.24 闇 | 「………」 眉根を寄せて、心持ち、渋い面持ちをしている。 どうやら、連敗中のようだ。 |
E-No.29 ミスティ=レンドル | 闇鍋とは面白そうなイベントね。参加してみましょ。 食材は、あんまり凄いのを入れるのも悪いわね。納豆入りの餃子でどうかしら。 ダイスは999で……これで良いの? |
E-No.30 天 | なんだか鍋パーティとかいう楽しそうなことやるそうじゃない? 私も参加しようかねぇ……って、小麦粉しか持ってねぇ! うーむ……お、丁度良い、芋の残りを使って、と。 よし出来た、水団だ、こいつを持ち込もう。 だれだ? 無難とか言った奴。こういうのでいいんだよ、こういうので。 で、ダイスも振るんだったか、ほれ。337 さて、どんな結果になるかしらねぇ。 あ、いつも通り突撃メッセ歓迎中よ。 歓迎中なんだけど……こちらから中々突撃出来ないのがもどかしいわね。 |
E-No.40 ジェイル=ルクセンドゥ | >おにぎり おにぎりの具? …随分甘いのが並んでるな。 >闇鍋 いつかのを思い出すな…。 あぁ、参加してみるか。 食材はこれだ。 (淡い黄色でヒヨコの形をした適度な大きさの里芋の細工だ。齧ると軟らかく味も上々だが他のより粘りが強いようだ。何故かジェイの周りからピヨピヨと鳴き声がするがそれは食材と関係無い。) 何個か変わった味もあるかもしれねぇな(味付けはご自由にどうぞ) で、ダイスか(六面体のを用意する) 大きいダイスでも良かったが、でか過ぎる数を数えるのも何だしな…。 (転がす。※適当なツールで出た目です) …4だ。 |
E-No.42 ディッシュ・ハーツ | 何故だろうな、えらく既視感がある上に寒気がするのは… (鍋パーティーの張り紙を見つけると遠い目をした) まぁ、寒い季節にゃイイもんだよな。参加…っと。 (どんな食材を入れようか少し悩み) 【投入する食材】七面鳥のもも肉 【ダイス】678 …食えるモンも必要だろ( |
E-No.54 ルトラシア・レーテパップ | 好きな食べものをいれるの? じゃー、ボクの大好きなのいれるね! じゃーん。マカロンーっ! (どばどばーっと色とりどりのマカロンを投入した。 そして、食べることになるのはこちら。 →484) |
E-No.61 イェニ・レヴァイン | …そういえばこんな場所もあったんだな。 とりあえず、突撃メッセは歓迎している。 鍋パーティ?なんか発光するキノコでも入れておくか。…意外と旨いんだぞ? あとは…ダイス……これだな 70 さて、この潰れたトマトはどうしようかな…。 |
E-No.74 シルベルヴィーヌ・フォン・ローゼスシュタインベルク | (暗闇の中、突如一つのスポットライトが光る。 照らされた先には、執事姿の老紳士( さて、皆様。 最近めっきり寒くなり、鍋料理が大変美味しい季節となりましたな。 皆様はどのような鍋料理がお好きでしょうか。 寄せ鍋、湯豆腐、鴨鍋、水炊き…様々な鍋がございます。 (少し離れた所に、もう一つスポットライトが点灯。照らされた先には、一つの鍋) どうやら今回は、冒険者の皆様が食材を持ち込んで鍋パーティが催されるようですな。 すでに幾つかの食材が投入されている模様。 では、私目も一つ食材を提供させていただきましょう。 私の記憶が確かならば…私目が提供させていただく食材は、これ。 (また一つスポットライトが点灯。照らされた先には… 何やら中央辺りから、まるで人の脚のように妖しく枝分かれした大根) 近くの平原で捕らえましたワイルド大根にございます。 股ンGoくんの愛称でもお馴染みですな。 ご覧ください。野菜でありながら、この見事な脚線美…惚れ惚れいたします。 これを食せば、このように素晴らしい脚線美になれる!と巷のマダム達に大人気となり 乱獲され、現在では希少種になっていると言われるだけの事はありますな。 では、早速皆様が食べやすいように切り分けて投入するといたしましょう。 (と、老執事が包丁を片手に大根を掴もうとした時、 今までピクリとも動かなかった大根がいきなり動き出し、その手を掻い潜って タッタッタと走って逃げ出した!) あ、コラ!待ちなさい! (急いで追いかける老執事だったが) …さあ、もう逃げられませんぞ……あっ! (追い詰められたワイルド大根は、そのまま鍋に身を投げたのだった… ぐつぐつぐつぐつ。) …さて、私目共は一体何をいただけるのでしょうな。 (鍋から目を逸らし、かけている眼鏡を中指でクイッと上げつつ) === PL: というわけで、鍋パーティ参加しまーす。 食材は「(少々妖しい)大根 丸々一本」で。 ダイスは、ランダムタグ使用の下1桁の数字で。えいやっ (ノ゚A゚)ノ⌒[170] |
E-No.75 レイラ・ファルツ | うーん・・? 闇鍋するって聞いてたけど、食材はここでいいのかな? まあいいや、とりあえず置いておくわー。 竜宝31 え?竜宝(りゅうぎょく)って何かって? ・・なにかのお宝に見えるかい? 残念、ただのブドウだよ! そう言う品種のブドウなんだ。 煮たら恐ろしく不味いけどね★ |
E-No.92 ユーリィ・G・C・シャルレ | ??「なんか楽しそうなイベントがやってんな リンゴ丸ごといれとこ868」 \ドポン/ ● |
E-No.101 アイレン・ソード | 手広くやりすぎて手が回らなくなるのは、昔からなのですよ…。 でも今期はメッセを頑張るのです。 |
E-No.114 笹塚 紗々蘭 | 鍋パーティの会場はここかな〜 あ、早速盛り上がってるみたい・・・って鍋でかっ!? うんでもこれならみんなでつつけるね、パーティは大勢でした方が楽しいもんね。 う〜ん既に色々煮えてるみたいだけど良く見えないなぁ えーととりあえず食材を投入だっけ、やっぱりここは「お餅」よね、お餅大好きー あとはダイスを、え〜い!「275」 何が当たるかお楽しみっと♪ |
E-No.128 トキオVR | YEEEEEEHAW!!!!!!! お兄さんは絶好調だゼ!! ミスター?モット元気出して! |
E-No.139 ノア・センナーシュタット | ※前回のリストメッセージEno.411さんのイベント向けのメッセージです お、鍋やんのか?安上がりで鍋食えんなら行く行く。 食材は…金ないからもやしでいいか? …うん、最近ちょっと懐寂しいから…勘弁してくれ…… ってことでゴチになりゃす!!!!!!! 342 それと突撃メッセ歓迎、ってやつだ |
E-No.140 スラフ・カラフィアート | うう、だいぶ寒くなってきましたね。 おかげで大変過ごしやすくなりました。 いやー、快適快適。 コタツは(笑 |
E-No.188 アルメリア・スーニ | 鍋パーティとは面白そうですね。 食材は皆で持ち寄り、ですか・・・でしたら先程倒したギガントトードの足のお肉にしましょうか。 あら、カエルだって食べられるんですよ?鶏肉と似た味とかなんとか。 ダイスは・・・12ですね。 あぁ、突撃メッセは歓迎しておりますよ。 事情で多少遅れることもあるかもしれませんが、できるだけ返させていただきます。 |
E-No.191 アルテミシア・エストランディ | わたしはイチゴのホールケーキを用意してみました。796 |
E-No.272 トゥモエルナ=アンダリエル | 鍋祭り…誰から、どのような食材が差向けられるか不明。 その食材を全て受けきり、こちらの食材を全力で叩きつける。 この風、この肌触りこそまさに戦場よ。 サムライとして逃げも隠れもせん。 私の提供する食材は『新鮮過ぎる蛸』だ。 その新鮮さは、口元に運ぶ段階でも激しく抵抗するかもしれんな。 見事食してみせよ。 数字は… 776 。 |
E-No.289 ユキト・ウルチェリア | パーティーか。何のパーティーかは知らないが…寒いからな、おこぼれに預かるのも悪くないか。何、参加に食材が必要なのか?…しまったな、手持ちが…これで良いか。ここに入れればいいのか? (手持ちのポーションを一つ注ぎ込んだ。どうやらゴブリンの手作りらしい。青い。ひたすら蒼い、ゼリーのようなどろっとした液体が鍋の底に落ちていった) …ちょっとまて、この鍋から食べるのか?俺が今ゴブリンポーションを入れた鍋から?…本当に? ユキトは震えながら、しかし決意を持ってその得たいの知れない鍋に手を伸ばした。 (ダイス:141) |
E-No.291 熄・C=レクセル | つウチワサボテン ダイス476 |
E-No.319 スカーレット・セシル | なにやら鍋をやるそうじゃないか? 私も参加させて頂くよ。…豆乳鍋では無いんだよな? まあいいか、タダ飯だ。 数字は…5だな。 ちなみに食材は【ハバネロ】だ。 鍋の引き立てにはなるんじゃないか? 当たった人はご愁傷様だが。 |
E-No.324 ナタリア・ヴァフルコフ | (カチャカチャといじってる銃の引き金をうっかりいじりすぎてパキッという音がした) …あっ!……えーと… (キョロキョロと見渡したあと見られていないのを確認してすっと戻した) …ふふ、やっぱり使い慣れた武器が一番だし、槍でも買おうかな〜… (※まったり突撃メッセ募集中) |
E-No.359 オズワルド・ビッケバイン | 【ダイス】185 【食材】からあげ レモンはちゃんと小皿に取り分けてからかけるのだよ? |
E-No.363 フィーネ・オハラ | トマトで真っ赤に染まっちゃいましたぁ。 これ食べる人っているのかなぁ・・・ |
E-No.373 アルテシア・フォン・クレーエ | 楽しい事は参加したもの勝ち、だよな! 闇鍋は、えっと…食材持ってきて、ダイス投げたらいいんだよね? オレからはこれね。 市場のおばちゃんが、鍋にはこれだよって…。 (ふいっと食材から顔を背けた。) (どうやら持参したのは鶏肉のようだ。) (しかも、下処理しただけのものが丸々一羽である。) それじゃ、えっと…うなれだいすー!105 ------------ PL: 魚の目は、皮膚科でドライアイスでじゅっと焼かれるんですよ、恐怖! という、幼少期の思い出がですね…。 これに限らず、何事も早期発見したならば、早期治療できるのが一番です。 |
E-No.375 ユニ・ソルナ | ようやくバイクの許可申請が通る目処が立った。 アンジェに言ったら「遅い」なんて怒られてしまったけど、これでまたしばらくは一緒に旅ができると思うと安心できる。 明日からはまた新しい依頼だ。 できるかぎりの事はしていこう。 |
E-No.408 ラーナ=シャンペール | 鍋をやるって噂で聞いたんだけど、本当みたいね! 何を入れようかしら…うーん、そうねぇ、これにしようかしら。 これね、近所の市場で見つけたのよ。 素敵なおじ様に「可愛いお嬢さん、安くするから買ってお行き!」って。 もう買うしかないじゃない。凄く新鮮で美味しそうだけど、1人で食べる勇気はなかったからちょうどいいわね。 ってことで、ハイどうぞ。活タイニートレントよ! さて、あたしは何を食べようかしら。あ、105の具材にしようかしらね。 |
E-No.411 クライス=ブラマット | おいおい、ネズミやコウモリを退治するだけの簡単な仕事じゃねーのかよ… いや、あれだって簡単じゃなかったけどな。 つーか、確かこいつって前にどっかの道端で会ったよーな…? っと、祭りに行かなきゃな! 食い物はそーだな、無難にパン持って行けばいいだろ。 せっかくだから俺はこのフランスパンを選ぶぜ。 あとはくじ引き……と。777 どんな祭りなんだろーな! |
E-No.469 ガラルディエ・ベストラス・グーグ | 『突撃メッセ歓迎。ただし中身の都合により12月上旬までは満足に返せない場合があります』…と。 んん、鍋パーティーだと?各々が具材を持ち寄るのか、ふうむ。どことなく危険な香りもするな。 それでは、これで行こう。 「ネズミの焼肉」 …少々オーソドックスすぎるかな。 755 |
E-No.472 ヨツバ | 闇鍋か、面白そうだ。 食べられる具材か… 麻婆豆腐でいいか。336 |
E-No.480 メリッサ | めぇ〜♪(>ω<@(ひつじはマルンベイム平原の草を鍋に放り込んだ!ダイスの数字は139だ。) |
E-No.487 ハインツ=ワーグラー | 鍋パーティー? ふむふむ……。 なんですか、この、どう考えても無惨な結果に終わるとしか思えないルールは。 …………………。 いやまあ、イベント事は参加することにこそ意義があると言いますし。折角、ですからね。 しかし食材か…ええと、こういう場合は食べられて、かつ面白い物を入れないといけないんでしたっけ? 面白みがあるかどうかはわかりませんが、【柿】にしておきます。 ダイスは、ええと、これでいいんですか。それっ。【872】 ……せめて人類が食べられるものであって欲しいです。 |
E-No.491 ルーキー | 天然の杉タケ これで良いだろう♪ そういえば先日不慣れな者が間違えて良く似た毒きのこで食中毒に掛かっていたな。 嘆かわしい事だ。 確かに…よくは…フム…似ては…いるのだが… 親父殿に念の為確かめようか? 否!また小言を言われて不毛な思いをすることもあるまい。 むぅ。。。 気にしないでおくか、よし! ダイスはEで〜☆ |
E-No.501 チェリアリア・アルバトロス | な、なんか冒険者間でイベントがあるらしい…… でも、特別な食べ物なんて持ってないし思いつきもしないなあ……どうしよう…… 「オジョーチャン、イイモノアルヨ、ヤスクシトクヨ」 はっ! あ、あなたは一体っ!? こうして手に入れました……「生わさび」!! 1本しかないから味見もできないんですけど、なんかオトナの味らしいですよ! よ、よろしければどうぞ見知らぬ誰かさまっ!! えっと、数字数字…… 《320》。 |
E-No.522 グナリエグル | へぇー。闇鍋か。いいネ! 食べられるものと食べられないものの境界線。 それこそが僕の狙うべきデッドライン! とりゃーっ! (とっても大きな巻貝。エルヴの長老秘蔵のアンモナイトの干物を投入した) ダイス→776 |
E-No.529 オフェーリア=マートル | あら、ナベ=パーティーがあるのね。 ナベ。聞いたことがあるわ。 「どんな食材でも一緒に煮込めば食べられるようになる料理」だったわね。 私は何を入れようかしら・・・ (鞄をゴソゴソとあさりながら) コレコレ。これがいいわ。 コレ、先日の戦闘の最後に鞄に紛れ込んでいたのよ。 PTのお友達からは「まさか食べるだなんて」って言われたけれど 私は案外美味しいと思うの。 (“最高級霜降りゴブリンシャーマンの塊肉”を取り出しました) それにしても、あたしは何を食べたらいいのかしら。 どれもこう…微妙な感じがするし、見たことがない食材もあるわね。 どうせだったら、目を瞑って選んでみようかしら。 えい!(目を瞑って指を指しながら248の食材をとりました) コレで決定ね。 |
E-No.551 メリューナ・ヴィンスロイ | === 村から洞窟までそんなに距離はなかったけれど、着く頃にはもう日が傾きはじめてた。 ふと、街を出る前に見た「協会」の壁に貼ってあった鍋パーティのお知らせのチラシを思い出して、 わたしもおしごとがなかったら参加したかったなあ、とか、この時期お鍋おいしいだろうなあ、とか 村に帰ったらわたしもお鍋を作って、村長さんたちにごちそうしよう、とかいろんなことを思った。 要するにすごく寒かったんだ。 ちょっとおなかもすいたし、村の人が持たせてくれたおやつがわりの干し肉をかじりながら 洞窟の中に足を踏み入れると、奥のほうから騒がしい声が聞こえた。 わたしの前に出かけた 冒険者さんがいることを思い出してあわてて駆けつけると、男の人が一人、大声で何か独り言を しゃべりながら小鬼と戦っていた。 こっちに気づいた彼が助けてほしい、というようなことを 言ってきたので、わたしもモップを振り回して小鬼を追い払うのを手伝った。 でもやっぱり さすがプロの冒険者さんだけあって、小鬼のほとんどはあっという間に彼の剣で切り伏せられてた。 これだったらわたしの手伝いなんていらなかったんじゃないかな、とか思ってると、 彼はまた独り言をつぶやきながら、そこに並んだ神様の像を撫で回し、神殿のさらに奥へと 足を進めはじめた。 わたしもあわてて後を追う。 いしゅたす?がどうとか、古代文明がどうとか 言ってることはなんだかあまりよくわからなかったけど、彼の名前がロバートということと、 小鬼退治じゃなくて神殿の遺跡の調査に来たこと、それと、なぜか知らないけど このおしごとの報酬はいらないから全部わたしにくれるつもりらしい、ってことはわかった。 ……いや、ホントに。 そう言ってたもん。 そうこうしてるうちにロバートさんがふいに大きな扉の前で立ち止まった。 扉の向こうからは 歌のような節回しをつけた不気味な声が聞こえてくる。 「詠嘆形」。 魔法だ。 わたしがそう思うと同時にロバートさんが同じことを口にした。 この先に小鬼のリーダーの魔法使いがいる、って。 そう言いながら扉にゆっくり手をかける。 彼の手にはいつのまにかこの扉を開けるものだろう鍵が握られていた。 えっ、行くんだ。 言うより先に扉が開いて、その先からの詠唱がぴたりと止んだ。 こうなったらもう仕方ない。 使うしかないかもしれない。 「おばあちゃんの魔法」。 わたし、がんばるよ。 それじゃ、いってきます。 === |
E-No.554 フィンランディア・レクサール | ようやくパーティーメンバー全員が冒険者になれたよ。という訳で今度は全員で村に行くことにするね。しかし、僕の背後は久し振りにギルドへの申請を行うから、慣れてないみたいでね。色々思い出すのに大変なようだよ。 あ、ごめん、闇鍋は遠慮しとく。僕、チキンだから、闇鍋に挑戦は出来ない(笑) 今度ここで何かアンケートでもしてみようかな。 突撃メッセージはいつでも歓迎。よろしくね。 |
E-No.558 シエル・レイリア | 鍋パーティ開催と聞きまして! やっぱ冬は鍋だよねーってことで俺も食材持ってきました! つっても普通の食材だとつまらないかなーって思って少し手を加えちゃってるんだけどねー。 じゃじゃん! 「某ふんどし風仕立てゆば」です! 我ながら結構うまくできたと思うんだよねー。 あ、もちろんふんどしなのは見た目だけで味は普通だからねっ。 さーて、俺の分は何が当たるかなー。 運命の! ダイス・ロール!→887 -------------- 自分の足での売り込みもちょいちょい始めてるけど、突撃も大歓迎だから! |
E-No.563 メナリス=クリアウォーター | PL:パーティーメンバーは引き続き募集中です。 冬と言えば鍋、鍋と言えば日本酒。というわけで日本酒の美味しい季節です。私は貧乏舌なので銘柄には特に拘りはありませんが、鍋物やおでんをつまみに飲むお酒は最高です。体も温まりますしね。 飲み過ぎには注意して、冬の味覚を楽しみましょう。 |
E-No.564 オゼロット・スッター | 薬局の、外用薬の棚でイボコ■リを買うかどうかを延々悩むオゼロットの中の人です。 しかも退勤21時で平日休みが少ないぜワショーイ! 近所の皮膚科、優秀なので常に混んでるから開院直後入って2時間待ちもザラ。 こうした都合でまったりペースですが、ぼちぼちグラブレを楽しんでいければとー。 これから年末進行ですががが(吐血)←さぁびす業 |
E-No.572 カワルラニ・ハーシャッド | ゴブリンの討伐を請け負った。 村を襲撃してきたゴブリンたちはやっつけたから、次は奴らの根城を叩きに行く。 ちゃんと元を叩かないと、こんなものは意味が無い。 ロバート、とか言う人が先行してるみたいだけど……誰なんだろ。 野良冒険者、とかかな。多重に契約させるような依頼は、有り得ないんでしょ? 何にせよ、邪魔だけはしないでほしい。 |
E-No.582 エティエンヌ・デュ・コロワ | 突撃メッセは歓迎。 なるべくその週のうちに返す努力はしておく。 しかし元々火力思考のPLでな、定期更新ゲームでの回復役は実は初めてなんだ。 何かと大変そうなイメージはあったんだが……実際のところどうなんだろうな。 ま、手探りでやっていかないといけないのはいつもと同じか。上手いこと働けるように努力をしよう。 |
E-No.583 ウィニフレッド・シュヴァイガー | ギルドのお姉さんは世話好きな人でした。 受付嬢「はい、これがライセンスカード。おめでとう、これであなたも冒険者よ。これからの活躍に期待しているけど、無茶はしないでね。これが報酬だけど…無駄遣いせず、まずはこのギルドの裏手にある武具屋さんで装備を調えることをお勧めするわ。自分の命を守る為の物なんだからケチっちゃだめよ?」 武具屋の親父さんは気のいい人でした。 店主「おう、もしかして冒険者になりたての新人かい?…ふむ、嬢ちゃんのクラスはクレリックか。だったら攻撃は仲間に任せて武器よりも防具を…って何?まだPTを組んでいない?おいおい、それでゴブリン退治なんて自殺行為だぞ。悪いこた言わないからまずはPTを組んでからにしとけ。あるいは現地で一時的な協力者を探すかだな。ただ待つよりは少しでも経験を積んでおきたい?そうだな…嬢ちゃんは武術の心得なんてないんだろ?じゃあこの弩を使うといい。同じ飛び道具でも弓より扱いやすいし、銃より手入れしやすいからな。それから…」 |